FANDOM


--[[Category:Seasonal quote modules]]
 
return {
["tanabata001"] = {
  ["サルビア"] = {
    jp="なあ、団長さん…星って凄いよな! なんであんなに綺麗に輝けるんだろう…<br>あたしも、あんなふうになりたいと思うよ!",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="団長さん、一緒に夜空を見に行きませんか?団長さんと二人で、です。妹たちには……内緒で。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="妹が短冊に書いた願い事をなかなか見せてくれないんだ。あたしの悪口を書いてないか<br>心配なんだけど、団長、こっそり見ることはできないか? ……あーそっか、<br>悪口は願い事じゃないから、平気なのか。うん、あたしも姉と妹の幸せについて書いた!",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="七夕の短冊に、なにを書けばいいんでしょうか。「姉たちが、まともになりますように」、<br>いや、「姉たちが、もっと賢くなりますように」……うーん、悩みますね。",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="空にかかる星の河は美しいですね。夏なのにとても涼やか。まるで本物の河に足を浸しているみたいです。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="おぉ~、良い星空だな~!キラキラと輝いて景気がいいや!へへ、あたしらしくないってか?いいんだよ。綺麗なのは、あたしじゃなくて星だしな!",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="今夜再会を果たす恋人たちは、本当の愛で繋がっているのかもしれません。<br>だからこそ1年に1回しか逢えなくても素直にその運命を受け入れられるのでしょう。<br>……もしかしたら、本当は寂しくて仕方ないのかもしれませんが。私も、本当の愛というものを見つけられるかもしれません。<br>あなたといると、不思議とそんな気がするんです。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="悲劇の中に見い出す、一日だけの救い…ですね。<br>どうか今日だけでも、伝説の二人が幸せでありますように…。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="ねぇねぇ団長、夏の大三角って何?偉い人の名前?何か書くの?<br>お話に出てくる王子様とお姫様の事?……勿論それは知ってるよ!<br>確か1年に1回だけ空の川を渡って、会えるんだよね。素敵な未来の為に毎日を頑張れる……私にもちょっと分かるよ。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="晴れてよかったよねー。昨日まで雨だったから、星の川がなくなっちゃうかと思ったよ。<br>あの川って、どのくらいのお水があるんだろうねー。",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="星に住まう恋人たちは誠実な方なんですね。だって一年に一度しか会えないのにずっと待ってるんですよ。<br>でも、私は待ち切れず逢いに行きたくなると思います",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="一年に一度しか、逢瀬を交わせない恋人。<br>不自由だからこそ燃える気持ち……私にも理解出来ます。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="フフ、短冊にお願い事なんてなかなか面白いこと考えるじゃない。<br>……あれ? ねえちょっと、ここがうまく結べないわ。<br>……いやよ、一番高い所につけたいの! あなた、踏み台になってちょうだい。<br>こら、下向いてなさいよ、下! スカートのなか覗いたら川に流すからね!",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="うわぁ~!星が一杯だあー!晴れてよかったね~!なんか、頑張ったら届きそう!そりゃ!えい!…う~ん、もうちょっとだと思うんだけどなぁ…。",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="星空に住む男女は年に一度しか会えない定め<br>うふふ、柄にもなくロマンチックなこと言ったかしら。団長さんといつでも会える私は、幸せものね",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="ねえねえ、どれが王子?あのスピード感あるのが姫?あ、あれは流れ星か……ねぇ、どっちが多く流れ星数えられるか勝負しない?<br>そ、そういうんじゃないってわかるけどさ、ただじっと星見てるだけって、なんか物足りなくない?",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="この星空は、故郷の人々に繋がってるんですね…<br>安心して空を見上げられるような世界にしたい、決意を新たにしましたよ!",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="短冊にお願いごとを書くのは、元々は字の練習だったのよ?<br>みんな好き勝手に書いてるけど、文字を丁寧に書くということも、忘れないようにしなきゃね。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="一年に一度だけ出逢える、恋人同士…。<br>一年間も我慢したんですから、そりゃぁ、タイヘンなことになりますよねぇ…。なりませんかね?",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="星が綺麗だ…子供たちもきっとこの夜空を見てはしゃいでいるだろう。<br>私?…私は、はしゃがない…。でも、この綺麗な夜空をこうして君と見上げる事が出来るのは、素直に嬉しいと思ってる。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="七夕自体は素敵な日だと思いますが…伝説になった恋人たちの事は、正直あまり好きにはなれません。<br>けれど馴染み深いとは思います。ふふっ、だって、貴族の皆さま方とそっくりです。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="短冊に願い事を書くとき、誰かに見られたら恥ずかしいですよね。<br>だから、本当の願い事を書かずに、ウケ狙いに走っちゃうこと、ありませんか?<br>あ、あ、ない? そうですよね、そんな暗いこと、誰もやりませんよね。ちょっと、星になってきます……。",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="七夕祭りなんて、なかなかお洒落なこと考えるじゃない。<br>欲しいものは自分の力で手に入れたいものだけど、たまにはお願いごと、っていうのもありかもね。<br>えっ?私のお願いごと?もちろん、バナナオーシャンが大都市になることよ。",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="七夕はあまり好きじゃないんですよ…仲の良い二人が引き裂かれる話って、悲しいじゃないですか。<br>…私は、引き裂かれないように、努力しますからね!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="人は一人では生きていけない。誰だってそうだと思うわ。愛する人がいるから生きて行ける。<br>彼らは一年に一度しか会えないけど、でも私はこうして、いつだって兄さんと会うことが出来るわ",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="私、孤児院に来たばかりのころね、短冊に「お父さんとお母さんに会いたい」ってお願い事を書いたんだ。<br>でも…次の年からは「みんなが笑顔になりますように」って書くようにしたの。<br>新しい家族が私を笑顔にしてくれたからっ!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="数多の星の中でも一際輝く二つの星…素晴らしい!<br>あれだけの光の中でもすぐに見つけられる程の輝きを放つ王族になれたら、きっと豊かで美しい国を作る事ができるのだろうな。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="離れて暮らす恋人たちは、きっと様々な問題を抱えている事のだろう。<br>彼らに仕える者たちがいるとすれば、その者達もまた大変な苦労をしているのだろうな、とつい考えてしまう。<br>私はカサブランカ様に仕えることで苦労はしていない。<br>むしろ、充実した日々を送っている",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="天の川を隔てて、離ればなれになった恋人は一年に一度だけ会うことを許される。なんて切ないお話なのでしょう。<br>美しく、そして強い絆を感じます。私は一年耐えられるかな?<br>団長さんはどうですか?私と会えなくなったら、何日くらい我慢できるのかなって",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="ふわぁ~ぁ……眠くなってきちゃったぁ。<br>……ま、まだ帰らないわよ?予報では、これから晴れるっていうんだから……<br>今諦めたら、次に会えるのは来年なんでしょ?なら、頑張らないと。<br>……お願い、神様……あの雲をどかして、二人を会わせてあげて……!",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="わぁ~、きれいなお星さまですね~。道のように、一筋の線になってますぅ。あの上をお散歩したら、楽しいでしょうね~。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="星の者はなぜ一年に一回しか会えないのだ?…ふむ、川を渡れない?<br>ならば早急に橋を作る手配をせねばならんな。",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="夜空…凄い…上手く言えなくて…ごめん。…凄い、よね",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="団長さん、短冊と笹の用意が出来ましたよ!うふふふふ♪この飾ってある短冊は、み~んな私が書いたんです。私って欲張りだから…。<br>でも、願い事は全部一緒ですよ?団長さんとずぅっと一緒に居られますように。ふふ♪ こ れ だ け で す 。",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="ねぇ夜空、見て。綺麗な星。毎日こんな夜空が見られると、良いんだけどね",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="空にいる伝説の恋人さんたちって、雨が降ったらどうなっちゃうんですか?もしかして、来年まで逢えないんですか?<br>そんなの寂しいです。もし、団長さんと一年も逢えなくなっちゃたら……イチゴ、耐えられないですよぉ~。",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="願い事は、叶ったとしても、達成感のないものがいい<br>耐え忍び、自力で到達した高みこそ、願いと思える<br>だから、「チーズケーキがたくさん食べたい」というのは、別におかしな願い事ではない",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="短冊に願い事?私は必要ないわ!欲しいものがあれば、自分の手でつかみ取って見せる。<br>努力を積み重ねれば、いつか必ず叶うわよ",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="あらぁ~♪星空を見上げるなんて。<br>団長さんはロマンチックねぇ~♪ウフッ♪<br>私も一緒に見ちゃおうかなぁ?隣に座っていいかしら?",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="団長さん、短冊になに書きました? そう言えばアタシ、短冊が無くて、そこの木に直接書いたんですけど、ダメですかね?<br>やっぱダメですか? …自由すぎるって、いやぁ、よく言われます。",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="星が綺麗に見えてますねぇ……。<br>限られた時間でも、好きな人と一緒になれるのは、素晴らしいことです。<br>貴族の恋愛は、それほど自由ではないと聞きます。<br>でもそれって、貴族として本当に必要なことなのでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="ふわぁ~…星の川~。なんか、ベッドみたい。あれで寝たら絶対に気持ち良いよねぇ。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="短冊なんかに頼らずとも、日々の鍛錬で出来ないことはないアル!短冊は甘えネ!<br>え?本当に叶うアルカ?本当に?ど、どんなことでも?<br>せ、せっかくの短冊を無視するというのも、短冊が可哀想ネ。た、鍛錬をしつつ、短冊にも書いていくアル。これが一番いい方法ネ!",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="七夕の伝説を読んだ事があるが、あれは男が愚劣なだけだろう。真の男なら最後まで恋人を守ってみせるべきだ!<br>少なくともわたしなら、最後まで守りきってみせる!",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、足元にお気を付けください。星ばかり見ていては、転んでしまいますよ。<br>…ふふっ、お気持ちは分かりますけどね。一緒に眺めましょう。よい夜空です。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="伝説に出てくる恋人たちは、一年に一度逢うんですよね<br>そもそも何故引き裂かれてしまったのか…ハンカチの準備が必要そうですねぇ",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="一年に一回しか逢えない恋人……。可哀想ね。せめて晴れるように祈ってあげるわ。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="あ……、団長さんと、星を見に行くなんて……。い、いくら七夕だからって……夜に、団長さんとおでかけ……なんて……♪<br>……私でいいんでしょうか……?",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="短冊には世界が平和になりますようにと書きました。なんだか大袈裟ですかねぇ。<br>願い事も 夢(むね)も大きい方がいいですよね。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="あの星って、女ですよね? 七夕伝説の。<br>団長さん、私以外の女を見たいって、一体どういうつもりなんですか?<br>団長さんは、私のことが一番好きなんじゃないんですか?<br>どうして……どうしてですか?",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="綺麗~、まるで星の川ですね。あの上では、分かたれた恋人同士が……ごめんなさい、ちょっと昔を思い出しちゃて……。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="うーん…星の河か…それって渡れないのかなぁ?<br>頑張って潜ったら渡れそうな気がするんだけど…<br>ボクなら強行突破しちゃうね!",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="七夕の恋人は、どうして一年に一回しか逢えないです? もし、もっと逢いたいと思うなら、そういった作戦を立てて、実行するべき?<br>モコウなら、ご主人ともっと逢えるような戦略を、断じて立てるです?",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="綺麗な星空ね。お伽話だと、あの星空の上には、離ればなれになった恋人がいるの。<br>…ボクちゃんは、そんな悲劇を生み出しちゃダメよ。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="輝ける星々のように私も特別な存在になりたい、そんな想いをずっと抱いて来ました。今も同じです、多分……ずっと……。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="空の二人は仕事をサボりすぎて、離れ離れになったそうですね<br>やはり、場の和を乱してはいけない……ということです",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="私(わたくし)だって、星の名を持つ者たちのような、美しい愛に焦がれる一人ですわ。<br>団長様、貴方はいかが?私の望みを叶えてくれるかしら?<br>うふふっ、酔いがまわった訳ではありませんわ。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="星々の 流れる川に 思い乗せ……<br>あ! だ、団長様!<br>そ、そうやって隠れて聞くのは、や、やめてください!",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="うっひょ~、今日は星も目立ってるねー。そうか、夜の暗さがあるから光が目立つ……参考にする。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="一年に一度だけ好きな人に会える。そのたった一度の思い出を胸に、また一年頑張れる。<br>晴れると良いわね、彼らの一年分の想いの為に",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="うわ~綺麗な空ですぅ。でも、こっちの短冊も綺麗なのです!<br>ボクのお願いごと、どうしよっかな?",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="もしも昔に戻れるのなら、やっておきたかったことなど、たくさんあります。しかし失敗して、初めて学ぶこともありました。<br>もしここで、願ったことが成就してしまったら…それに伴う苦労や失敗が経験できなかったことになるのでは?<br>…うふ、深く考えすぎですね。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="古き伝説の恋人……なんて切ない話なのでしょう。私も一人で裁縫をすることがあるので、姫君に共感してしまいます。<br>でも私は、団長さんをお守りするのが仕事ですから。大切な人のそばにいるという意味では、私は幸せ者なのでしょうね。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="星が……いっぱぁい……こんなにたくさんあると、さびしくなさそう。<br>ん……ご主人様が来てから、さびしく思ったことなんて……ないけど。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="今日は七夕ですね。七夕は雨の日が多いから、晴れるといいですね♪",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="今夜再会する二人にも、思い出がたくさんあるんでしょうね。<br>私たちが生まれる前から、ずっと思い出を紡いできたと考えると…とてもロマンチックな気持ちになれます。<br>団長さん…私とも、思い出を紡いでいきましょうね。",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="死ぬと、星になるのだと聞いた。だとしたら、私もあそこに行くのだろうか……<br>いや、他の皆が、あのように輝いてくれていたら、それでいい",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="空に住む王子・・ねぇ。きっとイイ男なんだろうけど、実際に見てみないとわかんないわよね。しかも一年に一回しか会えない訳でしょう。<br>あら?団長さん、私が他の男の話をしてるからってヤキモチ?安心して、団長さんよりいい男はいないから、ウフッ、ホントに。私はそう思うわ",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="あの伝説のカップルって、お互いメロメロ過ぎちゃって仕事しなくなったのよね<br>だから神様が怒って、それぞれ川をまたいだところに住まわせた<br>仕事が手につかなくなる程の恋に落ちる薬、いいと思わない?<br>もしそんな恋に落ちちゃったら、どんなお薬も効かないんでしょうね",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="あぁ……夜空に敷かれる星の絨毯。闇が深ければ深いほど、輝きを増すのです。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="恋人たちを別つ大河、年に一度きりの逢瀬…<br>ふぅ、悲恋の物語には、身につまされてしまいます",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="とある伝説では、恋人たちが年に一度お逢いする日なんだそうです。<br>ロマンチックで素敵だと思うのですが……運命の人と一年に一度だけなんて、とても哀しいことだと思いません?<br>私は、団長さんと少しでも離れると、寂しくなってしまいます。",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="短冊には書きたいことがいっぱいありすぎて、迷っちゃいます。<br>害虫のこと、もっと知りたいというのもあるんですが、今は、それよりも団長様のことのほうが知りたいです。<br>てっ、団長様が目の前にいるんだから、直接聞けばいいですよねっ。団長様のこと、たくさん教えて下さい!",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="何て美しい星の河なのだろう、あの星々の様に、輝ける日を…。<br>いや、それは違うっ。僕にとっての1等星!カサブランカ様を守るために戦うんだ",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="団長殿、今日もお疲れ様です。今日は美しい星空ですね、少し眺めてから帰りましょうか。<br>何もせず空を眺める、このような時間の大切さに気付く事が出来て良かったです。<br>そうでなければ、団長殿とこうして二人きりになる事も叶いませんでしたから",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="年に一度の逢瀬、会えない日々が想いを強くするなんて言うけど。やっぱり、片時も離れたくないのが本音よね。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="私、七夕の本を読みましたの、どうして2人は一年に一度しか会えないんですの?<br>二人ともお仕事をしなくなってしまったから…、ひどい話ですわね きっと本物の愛ではなかったのですわ! だって姉さまならそんなことしませんもの",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="今日は七夕ね。あなたはもう短冊に願い事書いた?わたし、字には自信があるから、代わりに書いてあげてもいいわよ。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="星の川を隔てて暮らす夫婦を憐れむ気持ちもわかるけど、毎日会えるからって何事も円満に進むわけじゃない。<br>近すぎると、ダメになっちゃうパターンもあるから……。……難しいね……。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="この季節は本当に雨が多いから、お星さまに住む二人にとっても不利な条件なのよね。でも、今日は晴れた、私の調子も絶好調!<br>ウフフッ、これも団長くんが沢山てるてる坊主を作ってくれたからだね。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="今日は七夕かぁ。一年に一度、恋人同士が出会う日。こういう時コスモスちゃんなら何て言うかなぁ?<br>あっ!やだ、もう、想像したら熱くなってきちゃった。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="団長さん、夜空の星たちには全部名前があるんでしょ? 全部覚えてあげないとって思うんだけど、なかなか難しいよね。",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="綺麗な夜空だね。毎日のように空を眺めてるけど、今日の星は特に綺麗。<br>夜更かしはしない私でさえ少しでも長く、君と一緒に夜空を見ていたいと思うよ",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="ステキなMilky Wayデスネ!<br>……こちらでは川なんデスカ?泳いでみたいデース。<br>Milkのオフロみたいにキット気持ちいいデスヨ!",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="今夜は七夕。遠く語り継がれる物語によると、想い合った人同士が年に一度の再会を果たす日。<br>私は、こうして日々団長様のおそばにいることができ、幸せに思います。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="フンフフンフーン♪あっ!団長様、お願い事は書いたかしら?私は勿論、レッドジンジャーみたいに強い花騎士になれますようにって書いたわ。<br>みんなに愛されて、多くの人を助けられる花騎士になりたいの。実はもう一個あるんだけどそれは秘密",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="おおぉ~……空に川が流れてるのだ!すっっごく綺麗なのだ~!<br>デージーはそこで泳ぎたいのだ!",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="七夕さ~らさら♪七夕って何でさらさらしてるのかにゃ?食べると体に良いのかも!",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="すごいっす、満点の星空っす。<br>星と星の間を走り回れたら、楽しそーっすね!<br>あの河は泳いで渡るっすよー。溺れないよう、見張っててほしいっす。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="うわぁ~、綺麗な星空だなぁ~、今日は七夕なんだよね。<br>せっかくだし、クロユリも誘って星空見に行こうよ。",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="最近だよ、星をちゃんと見るようになったのは。昔は鍛錬ばっかりで、そんな暇はなかったからさ。<br>改めて見てみるとやっぱり綺麗なんだよな…星って。団長もそう思うだろ?",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="団長さんと1年に1度しか会えなくなっても、私はしっかり待ちます!<br>良い子にしてますから、ちゃんと迎えに来てください。……やっぱり離れたくないよぉ!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="で~きた~!もっと立派で、強いシノビに成れます様に。これが私の願いだ!<br>団長さんも書けた?一緒に頑張って叶えよう",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="一年に一度しか会えない決まりはとても苦しい事でしょう。しかし決まりは決まり。守らなくてはならない物です。<br>ですがもし、私が団長さんと一年に一度しか会えないという事になったら…。いえ!そうならないようするまでです!",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="私は、星に願いを託したりしないな。自分で叶えるものだと思っているからだよ。時々、願いたくもなるけどな",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="見て下さい綺麗な星空、まるで河みたいですね。ウ~ン、あの川を渡るの大変だろうな。どうか配達先になりませんように",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="ご覧くださいませ、この壮麗な星々を……<br>この地上の世界も、あのように美しく輝く世界にしたい。主様となら、必ずや達成出来ましょう。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="一年に一度、出会えるだけでも幸運なのですね…<br>すみません! 夫のことを思い出してしまって…",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="美しい星空~♪ふふっ♪ずっと眺めていても飽きません。<br>たまには下界ではなく、天界の華やかさに目を奪われるのもいいものですね♪",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="団長さん、お伽噺の恋人達の話、知っとる?いっくら相手が好きやからって働かん男は用ないわ。男は女を養ってナンボやで。<br>その点、団長さんは甲斐性ありそうやな♪",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="今ねぇ、星の河に橋を架ける遊びしてるのよ。<br>指で…こう…、どれだけリアルな橋を創れるかーって。<br>え?端から見たら星見上げてるだけの変な人?<br>失礼ね、ロマンチストと呼んでほしいわ!",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="お願い事があり過ぎて書ききれないよ。ハンバーガーが食べたい!それから、あれも、これも食べたい!えへへ♪食べ物の事ばっかりだ。<br>まぁ、ほとんど団長が叶えてくれるから、別に良いんだけどな。",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="一年に一度、恋人が出会える日……ね。それを悲劇と思うか、幸せな話と思うか、人それぞれよね。",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="星で出来たかわ~。大きいですねぇ~。人魚さんならあそこで泳げるかなぁ?向こう岸までにたどり着くまでに何年掛かるんだろう",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="悪役を斬りまくって「夜空の星にしてやる!」みたいな台詞、ちょっと言ってみたいな…なんて、お星さまを見ながら、考えちゃいました",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="すご~い、満天の星。団長様の顔も。これ酔っぱらって見える変な光じゃないですよね。良かった、もう一杯いきますね",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="どうか彼の恋人達が無事会えますように。うふっ、もっと他にお願いすることはないのか?って。ありますよ、人の数だけ沢山あります。<br>だから、短冊で吊るすのでは足りないんです。自分の手で何とかしないと",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="1年に、1度しか…。それは大変でしょうね。よく我慢できるものです。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="好きな人と一年に一度しか会えないなんて、辛すぎますよね……私はそんなの耐えられません。<br>もしそうなったとしたら……私、どうなっちゃうんでしょう……",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="短冊に願い事……ええ、私も書きました。ずっと、この幸せが続きますようにって",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="綺麗……まるで、本物の川みたい。<br>来年も、団長さんとこうして、星空を見られたらいいですね。",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="お星さまにお願い事をしました。あの…内気で臆病な性格が治りますようにって。<br>なっ、生意気ですよね、そのくらい自分で何とかしなくきゃいけないのに…。出来ることなら…私もそうしたいです",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="川みたいな星空を見ながら1杯……ってのも、乙なものね。それに、団長さんと二人っきり……ふふっ、今ならもふらせてあげないこともないけど?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="あの、恋人たちってさぁ~、恋に夢中になりすぎて全く仕事しなくなっちゃってんでしょ。うんうん、私にはその気持ち分かるよ。<br>いや、私は別に夢中になっているものなんて無いんだけどさ、ただ働きたくないだけだから。",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="だーんちょ~うさ~ん、街の笹にドクロを吊るしたら、子供が泣いちゃって怒られちゃったよ~。なんで~?こんなにかわいいのに~",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="いつかこの夜空の星みたいに…なるのかな。その時も、団長さんが一緒だと嬉しいな",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="今日は恋人同士が一年に一度巡り合える日。無粋な真似をして、騒がしくしてはいけませんね",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="今日は良く晴れてるから、空にある河が綺麗に見えるってデンドロビウムちゃんが言ってたよ。<br>星の河って何?雨降って河が出来るの?良く分からないけど、すっごく綺麗なんだって。楽しみだねぇ",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="見て、あのおっきい星。<br>あんな感じになれたらって…ずっと…思ってた。<br>叶った…みたい。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="運命によって引き裂かれた、恋人同士の悲劇、か……今日だけは、彼女達にセレナーデを送りたい気分だな……",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="星に住むあやつらも、お互いそろそろ隠居してもいいのでは?なんて思ったりするんだけどね~。愛の力、侮り難いわね~…。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="う~ん、願い事かぁ。改めて考えてみると、特にはないかなぁ。だって一番欲しい物は、もう貰ってるし!",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="さ~さ~の~は~さ~らさら~。団長さん、団長さん、ちょっとここに名前を書くうさ。…今私が渡したのは、短冊に見せかけた始末書の山うさ~!",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="夜空に輝く星。月も綺麗ですけど今日の星もまた綺麗ですね。こ~んなに星があったら、絶対!私たちの知らない世界がきっとありますよね。<br>なんて考えると、とっても…ドキドキしてきちゃいます。行きたいですね、そういう世界に。勿論、団長さんも一緒に…です",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="え~と、願い事を書けばいいんですよね。でも、私には他者に委ねるような願いなど。<br>願いは自身の力で叶えられる、私はそのことを誰よりも知っていますから",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="キンレンカに勝てますように!よし今年こそ!って団長さん。<br>今夜は七夕ね、あたしの願いはもちろん!キンレンカに勝つことよ!<br>…って、これでもし叶ったら正々堂々じゃなくなるのかな…?だ…駄目だぁ!取り消し!これは自力で頑張るから。",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="もしも私が、旦那様と年に一度しか会えなかったら、それを受け入れると思います。<br>たとえ、もう二度と会うことが叶わないとしても…私は変わらずに愛し続けます。<br>…悲しいです、けど、ヒック…。",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="あの有名なカップルは、仕事さぼり過ぎて怒られちゃったんだよね、たしか。<br>分からないでもないけど私は好きな人には仕事も頑張って欲しいし、私だって好きな人の為に仕事を頑張りたいって思う。<br>そういう関係が理想だよね応援し合う、みたいな?",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="ふぇ~、願い事は世界平和以外で?<br>まぁ確かに世界平和は私が自分で達成したい事だけど……ぁっ!<br>私、いつか子供が欲しいんだけどそういうのでもいいの?",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="七夕の風習はこの辺りでもあるのですね。よく祖父と二人で笹を飾ったものです。うふふっ、懐かしい!<br>…何だか、少し、家が恋しくなってきました。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="団長も短冊を書いているんですか?私はもちろん一番になるです。けどこれはみんなと違って願い事ではありません。<br>私は私の力で一番になる。これは誓いです。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="はぁ~♡やっぱり、この時期の星空は綺麗ね。団長さんにも見て貰いたかったの、この輝いては消える星々を",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="…分かったわ。<br>つまりこのカードに依頼事を書くと、来年の今日までの間に、依頼を遂行してもらえるという訳ね。<br>…あら、違うの?",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="今日は七夕ね。あの空の2人は1年に1度しか会うことができないなんて酷な話ね。<br>私もあの2人のように強くありたいわ。",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="ペポを齧れますように!ペポを齧れますように!ペポをペポれますように!!<br>あぁ~、最後を間違えてしまったー これじゃ、齧をペポれないじゃん<br>あれ?流れ星じゃないから3回じゃなくて良いの?<br>なーんだ、だったら最初っからそう言ってよー",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="2人を分かつ大きな運河ですかぁ。カボチャの中身をくりぬいて、大きなボート作れば…何とか?",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="星のお姫様達も悲しみを背負って生きてるんじゃないのかな、って思う時がある。もし逢えたらいろいろ話を聞いたり、寄り添ってあげたい。<br>団長さんももし、何かあったら私を頼って欲しいなぁ",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="お星様~、キラキラしててきれいですねぇ~。まるで、サザンクロスさんのようです。<br>……サザンクロスさんから放たれる神々しい光……<br>もっと訓練して強くならないと、団長ひとりでも守れるくらいに。私は絶対あきらめません!",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="私の願い事?それはもちろん貴族たる者、民の平和を願うに決まっているだろう…え?少しは自分の事を考えてもいいじゃないかって?<br>ふむ…ならば、そうだな…団長にもう少し頼ってもらいたい、だな。<br>なんだ、その顔は…何かおかしなことを言ったか?いつでも頼ってくれてかまわないんだぞ?",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="この紙に書いたお願いは、何でも叶うんですか?凄いですぅ~。じゃあ、じゃあ、わたしは、わたしはぁ…。<br>団長さんは、もしわたしが大人の女性になったら嬉しいですか?",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="願い事など一つしかないだろう。害虫がいなくなり、平和な日常が訪れますように、だ",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="今日は七夕ですね。団長さんはどんなお願い事をしましたか? え、私ですか? <br>私の願いは、世界中の可愛くて美しい女の子を、観 察 す る こ と で す!",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="あっ!メテオールよ、願い事をしなくちゃ。サクラさんみたいになれますように、サクラさんみたいになれますように、サクラさんみたいになれますように!<br>で、団長さんは何を願ったの?えっ!?この短冊に願い事を書く行事?しっ、知ってるわよ!そんなこと。",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="こうして二人できれいな星や夜空を眺めてると、ほんのちょっと身長が低いことなんてちっぽけな悩みに思えてくるッスね。<br>えへへ♪ こうやって寝そべってると、なおさらッス♪",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="今日は七夕です。団長さんは、なんてお願い事書きましたか?<br>私は、自分の歌や音楽が、もっと多くの人に届きますようにってお願いしました<br>落ち込んでいる人や、何かに悩み、不安に思っている人、そんな人たちを、勇気づけられたらって思います",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="団長さん、願い事を書かれた短冊を渡して下さい。天からよく見えるように一番高い所に吊るしますので",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="団長は、ホーリーちゃんの笑顔って見たことある?団長にだったら、本当の笑顔を見せてるんじゃないかな~って。<br>ホーリーちゃんが、みんなに本当の笑顔を見せてくれるようになりますように。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="んぅ~願い事ですか?私は皆さんと一緒にいられれば十分に満足です。<br>やさしくって暖かくって、胸の中に溜まってる不安を全部吹き飛ばしてくれますから。",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="空の上の恋人は無事に巡り合えたかなぁ?えっ!私がこんなこと言うのは珍しい?<br>そ~りゃ私だって人の幸せを願ったりする余裕位あるよ~。だって私の願いはもう叶っちゃってるし…。あっ、ううん、何でもないよ~",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="監視下での恋愛、か…。ん?どうしたの?センリョウの顔なんか眺めて。ん?ああっ、今の話?さ~て、私のことは想像にお任せするよ",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="後は願い事を書いた短冊を吊るして。んっ、しょっと。あら、団長も筆を使ってみたいのかしら。<br>慣れるまでは結構難しいから、私が手を取りながら教えてあげるわね。ふふっ、そんなに照れなくてもいいじゃないの。",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="こういう物語って、悪い言い方をすれば、単なる嘘だよね。<br>でも、その嘘を聞いて「そうか、恋愛にかまけて仕事をほっぽりだしちゃいけないんだ!」<br>って心を入れ替える人が居るんなら、悪い嘘ではないかもね。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="団長さんはどんな願い事を短冊に書かれましたか?<br>えっ?私ですか?私はもちろん、センリョウみたいに皆さんと打ち解けられますように…と書きました。<br>あと…団長さんと一緒に過ごせますように…とも…。<br>少し欲張り…でしたでしょうか…?",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="願い事は個人的なものにして欲しい、ですか。困りましたね。世の中の苦難が消え去りますように、に優る個人の願望とは?<br>世の中のすべてを破壊できる力が欲しい、というのはいかがでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="おう団長よ、こっちじゃこっち。さぁさぁ、今日の為に取り寄せた極上の一品じゃ。まずは、一献いくがよい。",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="ダーリンだったら仕事と最愛の人どちらを選ぶ?いいえ、答えなくていいわ。でも誓って、必ず両方手にいれるって。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="今日は、星空を見上げる日、って聞きました。つまり、俯いてはいけない日、です。<br>でも、今日に限らずいつも胸を張って上を見ていれば、きっと綺麗な星が見られるんですよね。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="少し涼しくなった夜半に、仲の良いみんなと連れ立って夜空で星を見上げるなんて…もうそれだけで、十分過ぎるイベントだと思わないかい?",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="星の恋人たちって、空の河を渡って逢いに行くんだよね。もし、渡れなかったら私がどちらかを向こう岸に連れて行ってあげたいな。<br>そういう仕事も出来るようになりたいんだよ",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="ダンナさまと離ればなれになんか絶ーーっ対なりませんです!!<br>ヘリオはいい子だから、怒られちゃうようなお仕事はしないですもん!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="願い事をかいて、笹に吊るすっと、あら?サンタさんの人形も吊るしてありますね。<br>これはサンタさんになりたいのか、サンタさんに来てもらいたいのか、んふ、どちらでしょうね。",
    en=""
  },
  ["レインリリー"] = {
    jp="昔はね、星のお姫様が羨ましかったの。七夕が近づくとあの子の話ばっかりするでしょ。だからみんなに注目されていいなぁって。<br>でも、もし私があの子になっちゃったら一年に一回しか団長さんに会えなくなっちゃう。だから私は今のまま団長さんの傍にいるね",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="七夕ね…大嵐が来ないかしら。別に空にいる誰それがどうなろうが知ったこっちゃないわ。泣こうが喚こうが私がそれを見られるわけじゃないし。<br>それより「空の二人が会えますように」なんて、馬鹿げた事を言ってる奴らのがっかりする姿が見たいの!",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="あいにくの曇り空ですね。今にも雨が降り出しそう。でも、雲の上まで行けばお星さまは見えますよ。<br>団長さん、宜しければ私と雲の上まで行きませんか?うふっ、冗談ですよ。もう少しここで、晴れるのを待ちましょう",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="星……よく見える。流れ星……落っこちないかな。願い事を3回言えば、叶うんだよね。<br>でも、私は何を願えばいいんだろう……。団長と一緒にいるだけで、充分な気がする。",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="団長、夜空ばっかり見てる~。私も星みたいに、輝いてるつもりなんだけどなー。<br>って、急に見つめられると……照れちゃうよぉ~!",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="夜空に輝く星たちも、わらわの美しさには敵うまい。団長もそう思うであろう。<br>当然じゃ、ウフフッ、団長が求めるならもっと輝こうではないか",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="団長殿、星空を見上げてらっしゃるのですか?<br>なるほど、確かに素晴らしい景色です。ヒメ様を見つめる時と同じ気持ちになります。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="へー、一年に一度しか会えないんですか。<br>でも実際はちょくちょく会っていたりするんじゃないでしょうか。<br>神様の目を盗んでのラブラブ、このドキドキは計り知れないですよ",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="見てください団長さん! 星が、あんなにたくさん! みんな、輝いてますね。私もいつか、輝きたい。あんな風に!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="星空を見上げてると、なんだか、いつもの悩み事が小さく感じますね。些細なことで悩み過ぎてるのかも。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="ねぇ、団長さん…私が…七夕に出てくるカップルみたいな恋に憧れたら、変かな?<br>う、ううん、似合わないよね…えっ、…可愛いって…",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="七夕にはとってもロマンティックな伝説があるって、お勉強した…1年ぶりに遭えるかどうかの、恋人たちの話。<br>んふぅ…♪ え?どうして興奮してるのかって…?だって、すごく久しぶりに大好きな人と遭うんだよ?その日の夜は…きっとすごい事に…んふふぅ…♪",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="王子: 姫、君を一生離さない!<br>姫 : 私もよ、王子!<br>王子: 嗚呼、幸せだ。幸せすぎて、もう働きたくないさ!<br>姫 : 私もよ、王子!<br>――そこへ星の川の登場だ!<br>川 : はたらけぃ!<br>……ふう、こんな感じかなあ。実際けっこうダメな二人なのかもね。",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="願い事だって? ふふふっ。ここまでの子供だましだと逆に興が乗るというものだ。<br>さぁさぁ、我らの団長殿は、何を叶えてもらいたいのかね? ……ものによっては、私が叶えてやってもいい。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="団長さん短冊に願い事は書きましたか?私は先に書いちゃいました。<br>いつまでも団長さんと…ああ、これ以上は秘密ですよ。",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="だんちょーは、好きな人と離れ離れになったこと、ありますか?<br>お空のお姫さまと王子さまは、一年中悲しい顔をしてるんですかね? 素敵な夜を過ごして、ニコニコ笑顔になって欲しいです。",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="おぉ~、だーんちょ~ ヒック、団長はもうお願いごと書いた~?<br> えぇー?私ー?私はね~、世界中の~、お酒~…を…を…うっぷ…<br> …うっく、ごめん団長、私、トイレ行ってくるわ…",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="星空を見上げてると、なんだかしんみりします。あの星々は1つ1つ懸命に輝いてるんですよ。<br>私たちもそうありたい……ふふっまじめです。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="団長さんは、お願いごと書きましたか?<br>私は、立派な医者になれますようにって書きました。<br>も、もちろん自分の力でがんばりますよ。<br>あとは、団長さんが甘やかしてくれれば……もっとがんばれます。",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="団長はぁ、短冊に何かお願い事するのぉ? 私はぁ…えへへ、団長には秘密にしちゃおっかな~",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="団長さんは、短冊にどんなお願いごとを書くの?<br>そのお願い、私が叶えてあげるの!なんでも言って欲しいの!",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="七夕の日はお素麺を食べるんですよ。病の悪魔祓いです!<br>……カルボナーラ素麺<span style=\"font-size:8px;display:inline-block;line-height:130%;text-indent:0px\">(^q^)</span>……あ、いえ、なんでもないです。",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="団長は星空に何を求める?夢?希望?それともロマン?<br>私はね、居場所だよ。今自分がどこにいるのか教えてもらうのさ。<br>夜空に輝く星たちは、私達にとって身近な存在なんだ。",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="短冊に何を書こうか迷ってる。女の子扱いされませんようにって書きたいけど、その…それには例外もあるから。<br>団長には偶にならそうされてもいいというか。いっ、いやっ、だめだ!やっぱり女の子扱いされませんようにって書くよ。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="身分によって引き裂かれる恋の話なんかよく聞くけど、星のお姫様、王子様達もそんな感じなのかなぁ…<br>好きな人と好きなだけ一緒に居られないなんて…考えただけでも辛いことだわ。<br>私の側にはいつも団長さんが居てくれる…幸せなことよね?",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="団長さんは、願い事もう書いた?私?私は<br>「害虫がいなくなって、みんなが安全に旅行やお出かけができる世の中になるように」って書いたわ!",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="ひゃあー!短冊にお願い事がたくさん!恋の悩みにお金の悩みに、みんな色々だね。<br>団長ちゃんは何て書いたの?世界平和?私は、おばあちゃんがずっと元気にいられますようにって書いたよ。",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="今日は七夕ね。一年に一度しか会う事が出来ないなんて恐ろしいわね。わたくしとそんな長い間会えないなんて、不幸でしかないでしょう",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="この近くで七夕のお祭りをやってるみたいで、もし、その……よかったら私と行きませんか?<br>あ、勿論お仕事があるならそちら優先で、諦めてまた別の機会にしますから。えっと……どう……でしょうか?",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="ピンチが待ってますように。逆境を迎えられますように。ふぅん、あとは何を書こうかしら? <br>あ、そうそう! 団長さんの争奪戦に乱入できますようにっていうのも、忘れちゃだめよね♪",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="なんだかちょっち曇ってるねー。<br>このままじゃ空に住んでるっていう恋人たちがかわいそうだ。<br>よーし、ここはあたしの元気で雲を吹き飛ばすぞー!わーーーい!どりゃーーーい!<br>お!ちょっと見えてきた!団長さんも、ほら一緒に!",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="星空を見る度に、過去のことを思い出します。辛く悲しいことと、本当は泣き虫の私のこと。<br>でも、空を見上げていれば、涙は零れません。",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="団長さん、短冊にどんなお願い事書きましたか?<br>私はもちろん「悲しい涙が世界からなくなりますように」ですよ!<br>あとあと、個人的なお願いとして「団長さんともっともーっとお話できますように」ですよ!<br>えへへ… このお願い事、叶いますかね?",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="短冊にするお願い事なんて私にはありませんよ。団長さんは自分の力だけで誘惑したいですし。それ以外に叶えたい事なんてありませんから",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="なんでわざわざ短冊にお願い事なんて書くのかしら?<br>そんなことしなくても、叶えたい願い事は貴方に言えば済む話なのに。うふふ。冗談よ、冗談。",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="空に住まう彼らは、いつからの恋人なのだろう。恋人との別離は怖くないのだろうか。<br>会っていない期間、連絡とか取り合っているのだろうか。たぶん、取り合っていないよな。<br>深い愛で結ばれているからこそ、不安なんてないんだろうな。その意味ではうらやましい関係だな。<br>でも私は、好きな人にはそばにいてほしいと思ってしまうから、そういうふうには、なりたくないな。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="こんなに星空が美しい日は、みんな星空を見上げてほしいって思うんです。そう! 胸を見つめるとか! そういうのじゃなくて!",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="占いと願いは少し似ています。どちらにもこうしたい、ああなりたい、そういう理想が存在しますから。団長様は、何を願われたのですか?",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="団長さんとずっと共にある それがボクの望み、なんだけど短冊には書かない、だってこうして団長さんに伝えたからね。<br>それだけでボクには十分なんだ。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="一年に一度だけ、バラバラになったモノが一つになれる…<br>パズルなら私がなんとかしてあげられるんですけど… 空の上ではどうにもなりません …はぁ~",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="今日は星がとっても綺麗ですね……夜はお外に出ても静かで過ごしやすいのでちょっぴり好きです<br>それに私の隣に団長さんがいてくれますしね♪",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="短冊にお願い事かぁ……文字ってまだ慣れないんだけどなぁ……<br>……あ、そうだ!ご主人代わりに書いてよ!これからもずっとご主人のそばにいられるようにって、ね?良いでしょ?",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="こんなに星がきれいな夜でも、雨が降ればいいなって思う時があります。<br>ん、この時期にしか会えないふたりなんです。雲が空を遮って、ふたりっきりにしてあげたいじゃないですか。<br>ふふっ、ちょっとカッコつけすぎですかね?",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="い、一年ぶりに逢ってそうゆうふうになったら・・・やっぱり、その・・・すごく燃え上がっちゃうもんなのかなぁ?どう思う、団長?<br>・・・って、フクちゃんなに言ってるの!?やだもう、今のなーし!",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="あたしの願い事なんて決まってるさ…この国の自由が守られること、<br>仲間とあんたが無事でいること、それだけだよ…",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="愛し合う二人の間にかかった星の河、わたくし達の力でどうにか出来ればいいのですけど…。流石に無理、でしょうか。はぁ…",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="七夕に向けててるてる坊主を作りましたの♪これでお空の二人も、雨に邪魔されず会える筈。<br>エヘヘッ、愛を探求するものとして、良いことが出来たかしら",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんとずっと一緒に居たい……私の短冊にはそう書いてあるんです。<br>ずっと……ずっと……死んでも、腐っても……一緒に居たいって……",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="団長様との楽しい日々が、続きますように・・・<br>そんな子どもらしい願いを、短冊に書いても良いでねよね? ・・・うふふ♪",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="団長と一緒に魂を燃やし続けられますよーに。<br>短冊にはそう書いておいたっす。<br>きっとこの熱い想いは、天に届くっす。",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="うわぁ… 星がいっぱいだなぁ…<br>これだけあれば、私達のお願いも絶対届くはず!よーし!頼んだぞー!",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="一年に、一度だけ、離れ離れの二人が出会える日……<br>は、恥ずかしいな……なんて恥ずかしい日なんだ……こ、こっち見るな!",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="人見知りする性格が、少しでも治りますように。<br>短冊にそう書いておきました。願いが叶えばいいなぁ。",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="七夕にまつわる恋人達の伝説って言うのがあるらしいニャ。離れ離れになってる時間が2人の愛が育てるらしいんだけど<br>あたしには無理ニャ!団長と離れたら、寂しくって死んじゃうニャ!",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="願い事、短冊に書いて叶うなら、私はこんなに苦労してないわ。だけど、人は夢見ることをやめられないのよね。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="会えるのは一年で一日だけ……?<br>待てないかもな、私だったら……。<br>団長は、どう?そうなったら、待っていられる?",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="団長さんとず~っとだらだら生活できますように……<br>短冊にはそう書いといたよ、ふふっ叶うといいなぁ。",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="七夕に雨が降ると、お空の上の二人は会えなくなっちゃうんですよね?<br>そんなの悲しいです……私何かしてあげたいです!",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="願いは自分で叶えるからいいって思ってるタチだけど、たまには短冊に願いを書いてみるのもいいかもな!",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="う~ん、お願い事が多すぎて短冊に書ききれない~、キャプテンに恩返ししたいし、お宝も見つけたいし、団長を私の物にもしたいし…<br>う~、全部書くにはスペースが足りないよ~",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="あっ、短冊に願い事ですか?私も書いてみようかなあ。団長さんはどんな願い事を書きました?<br>えっ、私?私はもちろん、おばあちゃんみたいな魔女!です。<br>あと、団長さんともっと仲良くなれますように、ですかね、えへっ。叶うといいなあ。",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="短冊に願い事を?そんなもん、書くことは決まってるじゃねえですか。<br>オヤビン達と、そして団長さんと大冒険に出る!えへへっ、これで決まりじゃねえですか。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="うふふ~♪ アイビーちゃんに色んな事教えてもらっちゃった~♪<br>空のお姫様が本当にお姫様なこととか、王子様が動物を飼ってるとか……私、すっごく勉強になっちゃいました~♪",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="Starlightにうっとり。心もトキメいちゃいマス。エヘヘヘ、だんちょーサン!ワターシ達もhotな逢瀬、楽しんじゃいまショウ",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="いつか団長さんと、世界を回れるように。私が短冊に書いたのは、そんな願い事だ。<br>そのためにも、早く平和をつかみ取るとしよう。",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="ふに~。星がとってもきれいです。それに団長の隣で見上げてると、なんか胸の奥がキュン♡てして…。良く分かんないけど、とても幸せです",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="一年に一日しか会えないなんて……ちょっと悲しいです。<br>私が何かお手伝い出来ればいいんですけど……空の上じゃあ、いくら花騎士でも厳しい……ですよねぇ……。",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="早く世界が平和になって、家族と暮らせますように。短冊には、いつも通りそう書きました。<br>そんなの、儚い夢だって、叶えてくれる誰かにも笑われるかもしれません。でも、書かずにはいられなかったんです。",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="空に流れるあの川、主様に会うためならホオズキちゃん、よっこらっしょっと泳ぎきってみせるきぃ。いつでも主様に会いに行くきぃ。",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="流れず空に留まる星なら、私も綺麗だと思える。貴方が側に居るのだからなおさら…<br>などと、ただのおなごの様な事まで口をついて出る。それくらいには、私はこの状況を楽しめているよ",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="短冊にお願い事かー。うぅ、パッと考えついただけでも十個以上願いがある。<br>ヤ、ヤバい、自分の報われなさ具合がヤバい。団長さん!団長さんもそうですよね?<br>わ、私だけじゃないですよね?私、不幸体質じゃないですよね!?ねぇ~!?",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="実はね、ボク。少しだけ……星空の女の子に共感できるんだ。<br>思いつめたら仕事なんてほっぽりだして一直線。ボクもそれで家を飛び出して、貴方の元に来てしまった。<br>それに布の仕事っていうのも共通してるし。まぁ、ボク自身は何もできないけど。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="七夕か~。一年に一度だけ、男女の出会える日。なんかロマンチックだよね。<br>でも、やっぱり好きな人とは、毎日でも…会いたい、な…えへ、なーんてね!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="うわぁ~、お空、お星様ですっごくキラキラしてるー!なんか、見てるだけでドキドキしちゃうよ。<br>え?団長もしてるの?<br>ふ~ん、ほんとかな~?ちょ~っと分からないから、確かめさせて欲しいかも。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="星に願いを、昔なら思いつきもしなかった。裏切られたくないから期待はしない、お願いもしない。<br>どうせ無駄、悲しくなるなら最初から何もっ、てね。……そうだよ昔の話、さっ短冊一緒に飾ろうよ。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="星がすごくきれいです、満天の星空と言うのはこういうのを言うのですね。<br>こんな素敵な光景を団長と見られて、私は幸せです。ありがとうございます、団長さん。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="短冊に書いて叶うくらいの願い事なら、きっと大したことの無いつまらない願い事。<br>どうせなら、絶対に叶わない位の事を願いなさい。<br>え、例えば?うーん、そうね…あたしとおそろいの尻尾をはやしたい…とか?うふふ、冗談よ、冗談。<br>それに…きっとこの尻尾は…あたし以外には荷が重すぎると思うから…。",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="私が短冊に託すことはただ一つ…いついかなる時でも全力を出せる自分であるようにです。<br>たとえどんなことでも…だって、団長さんには情けない私など見せたくありません。",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="ひゃあ!団長殿。後ろから私の短冊を覗き込むとは卑怯ですよ。<br>え?そんなつもりはなかった?そうですか……すいません。<br>私が過剰に反応を……な、何をかいたのか?そ、そんなの秘密に決まっています。<br>団長殿だけには見せられません。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="ラ、ラパン~なんでそんな遠くに~。あぁ……今度は川まで流れてきたぁ。<br>……これじゃラパンと寝れない……ふぁ!?よかったし、夢だったし。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="みんな綺麗な星空を眺めて笑顔…お星様のお蔭でみんな元気!だけど、お空の二人も、ちゃんと元気なのかなぁ?",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="願い事、短冊に書いておきました。『みんなが平和に、健やかに過ごせますように』。<br>え? 自分の健康は願わないのか? ……ああ、そうでした。今、自分の身体のこと忘れてました。ふふっ♪ 幸せ者ですね、私は。",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="だんちょーさまと早く夫婦になれますように。わたくしのお願い事はそれだけです。<br>だんちょーさまもそうですか?もしそうなら、わたくし幸せですー!",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="美しい星空ですね、団長さん。いったいどれほどの昔から、あの星の川は輝き続けているのでしょう?",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="短冊に願い事?もちろん書いたのじゃ。<br>内容…じゃと?それはもちろん、そなた様や仲間達が幸せに過ごせますように、じゃよ。<br>わっち?幸せな皆を見守ることが、わっちの願いなのじゃ",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="あ、あれ?私の分の短冊無いの?はぁ…しょうがないわね、この紙幣に願い事書こうかしら。<br>うふふっさすがに冗談よ本気にしないでよね。",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="はぁ…私もいつかお空の二人みたいに、団長とずっと一緒に、いちゃいちゃいちゃいちゃして~…<br>でも、それでお仕事しなくなったら、私はともかく、団長は困っちゃう、かなぁ…?",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="離れてった人ともう一度会える……それって、幸せなことなのかな?<br>離れたのは良くない理由があるからなのに、もう一回会ったら、きっとそれ思い出しちゃうよぉ……。",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="あたしのお願い事ですか?結婚したら「おしどり夫婦」って呼ばれる位仲良く暮らしたいってそう書きました。<br>こんなん打ち明けるの団長さんだけです、他の皆には内緒ですよ?",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="一年に一度だけ…この日にだけ会える…。けど、その間は一人…なんだよね?きっと寂しいよね?私だったら堪えられないよ…。<br>本を読んでも、勉強しても、絶対頭になんて入ってこない…。それぐらい…うん、一人って寂しいって、そう思うよ…。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="妹を受け止められる私でありますように。あの人のように、目の前の人を守ることができる私でありますように。<br>……それが、今の私のお願い事。神頼みなんて情けないこと、本当はしたくないんだけど……どうしても、ね。<br>……ふふっ。こんなこと、あなたにしか教えられないわ。他の子にはばらさないでよ?",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="うぅ団長さんそんなに怒らないで欲しいうさ。確かにススキと協力して、短冊勝手に見たうさよ。<br>けど別に恥ずかしい事書いてたわけじゃないし、そんな怖い顔しなくても……あぁ……ごめんなさいうさ……。",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="星が綺麗だね。夜になっても、お外で寝むれちゃいそう。……だけど、団長に怒られる……。<br>でも、団長が隣に居てくれるなら、寝てても安心だよね?",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="やっぱり、上を向くっていいですね。こんなきれいなお星様と団長さんのお顔、一緒に見ること出来てます。<br>えへへへ、胸、ドキドキして、幸せな感じ、しちゃいます。",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="にひひっ、団長とずーっと一緒に笑っていられますように。短冊にそう書いといたからね♪<br>きっと私たちは幸せになれるんだから!にひひっ、楽しみだね、団長!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="強い子になれますように、強い子になれますように、強い子になれますように、強い子になれますように、強い子になれますようにぃ!!!<br>ハァ…ハァ…これだけ叫べば…!えっ、短冊に書くだけでいいの!?",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="短冊にはもちろん……『私が完全無欠であるように!』って書いたわ♪<br>神頼みなんて性に合わないけど、空気読んでお願いしてあげたの♪<br>まあ……書いたのはそれだけじゃないけど。……だ、『団長がずっと私のこと見てくれますように』……って。<br>はぁ~うぅ~! いいい今の無し~!あなたは今何も聞いてない!そうなの!……そういう事にしなさいったら!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="一年に一回だけ会える、お姫様と王子様。ビワ、知ってる。ロマンチックって、そういうんだって。<br>こういうの、現実でもあるのかな…?少し、気になる…。パイナップルさんだったら、知ってそう。ちょっと、聞いてきていいですか?",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="今度こそ私のお願い叶うような気がします。<br>素敵な花嫁になりたいって言うお願い、今まで短冊に書いてきましたけどうん、今度こそ!<br>うふふっ団長と会えましたから、あくまでそんな気がするだけですけどね。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="昔の話ですが…お姉ちゃんに星の事を教えてもらった事があります。<br>星のお姫様と王子様の名前を冠した星。他の星、星座の名前。<br>ずっと動かず道しるべになってくれる北の星の事も。<br>はい、他にも色々な事を教えてもらいました。全部、余さず覚えています。<br>言葉も、声も、笑顔も…、この胸の奥にずっとずっと、たくさんの星みたいに輝いて残り続けてくれてるんです。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="願い事……一応、短冊に書いた。「幸せになる」って……色々考えたけど、これしか思いつかなかった。<br>叶えてくれる人……困るかな?困るなら、それでもいい。これは、誓いの意味もあるから。<br>どんな幸せかは関係ない、私はそれを探して自分で掴む。大切なことは、それだけなの。",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="団長何してるの?あ、この大量のごちそうは一体?え、七夕を皆で祝っている?<br>あ、そうだったんだ!じゃあ私もこのごちそう食べていいの?わ~い、こりゃ棚ぼただよ!いや、七夕だよ。",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="こんな星空見せられたら、メェ~わたし思い出しちゃいます。<br>団長と初めて出会った夜の事、辛い所から逃げ出しておばあさんと住んでた山に向かっていた途中で。<br>えへへっお腹も空いて、足も痛くてもう歩けないってなった時に、団長が手差し伸べてくれて……<br>えへっメェ!わたしここに来れて幸せですよー!",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="1年に1回しか会えないなんて寂しい話ですよね。私だったら耐えられそうにありません。<br>団長さんだったらどうしますか?",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="短冊に書いて吊るすより、カタバミにお願いした方が早いんじゃないかしら?ほら、いつだったか似たような恰好してたじゃない。<br>うん、あたしちょっと探してくるわね。何事も省エネよ省エネ。手近で済ませられるならそれにこしたことはないわ。",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="1年1回しか愛し合えないなんて、あぅ……酷すぎます。<br>そんなのわたくしだったら絶対我慢できないのです。寂しくて寂しくてきっと死んじゃいます。<br>……考えたら悲しくなっちゃいました、抱っこして欲しいのですぅ。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="星に願いを、古来より人はそのようにして己を空に託してきたのじゃろ?<br>例えいつかなうのか分からなくとも。あぁ、団長短冊に星に託せしこの想い、はよう形にしてくださいまし。",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="皆がいつも笑顔でいられますようにっとあ、団長さん今丁度短冊を書いた所なんです。<br>あ、吊るしてくれるんですか?ありがとうございます、団長さんって頼りになりますね、うふふ♪",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="お空にいる二人って、一年に一回しか会えないらしいですね。<br>もし、私と団長さんがそうなってしまったら。………んぅ~、つらいよぉ~。",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="この星空の向こうに、星の王子さま達がいるのよね?大切な人と一年に一回しか会えないなんて、寂しいわ。<br>……死んでしまった私の家族のように、二度と会えなくなってしまうよりはいいのかもしれないけど。",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="時来たれり。今まさに、星辰は正しき位置へと…さあ、願いを言いなさい団長さん。<br>満天に広がる星々に代わって、超越者にして生命の守護者たる私が、願いを叶えてあげる!",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="きれいな星空……。 一年間、離れ離れだった空のお姫様たちも、今は大切な人のそばで、安らげているのかな。",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="趣向を凝らして今日は星空の下でトレーニングです。<br>星達に見守られながら一緒に汗を流しましょ、団長♪",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="団長は、短冊の願い事、何にしたのだ?私は当然、今まで以上に高潔で強い花騎士であることだ。<br>まあそんなことは願うまでもなく、達成できるだろうけどな!",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="短冊にお願い事かぁ。好き勝手に生きたいって望みはあるけど<br>それは誰かにお願いする事じゃないし……うん、私はいいや。",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="団長さんは短冊にお願い書きましたか?私は勿論、子供達がみんな笑顔になりますように、って書きました。<br>本当に叶うと良いですね、みんなの願い。",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="ハコたんね、星を見るの、大大だーい好きなんだ!だってキラキラしていて、すっごくキレイなんだもん!<br>夜はすぐ眠くなっちゃうけど、星を見るためならがんばるよ!だから団長おにーちゃん、七夕の星空、いっしょに見よー?",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="うわぁ~。星がすっごく見える~!リリィウッドだとここまで開けた場所めったに無いし、感動しちゃうよ!<br>そうだ!せっかくだし、寝っ転がって見上げよう。きっとそっちのほうがもっと気持ちよくなれる!ね、ね、いいでしょ?",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="えへへっ短冊をいっぱい作っちゃいました。「リカステちゃんが幸せになれますように」とか「キリンソウさんの優しさが伝わりますように」とか<br>「オトメギキョウちゃんがもっと笑顔になれますように」とか「団長さんのお仕事がもっと楽になりますように」とか、えへへっ叶うといいな~",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="キリンソウさんって、背が高くて本当にかっこいいよね~。<br>私小さいから、短冊を笹に付けようとしても下の方にしか付けられなくて……<br>そしたらね、キリンソウさんが一番上に付けてくれたんだぁ~!<br>キリンソウさんってすごく優しいんだよ~。えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="一番上にある短冊?あれはオトメギキョウのだな。より願いが叶うようにと、私が一番高いところに付けたんだ。「私の周りにいるみんな、いつもありがとうございます」。ふふ、あいつらしいよな。",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="七夕の言い伝えって、どう思いますか? 年に一回しか会えないなんて、やっぱり、寂しいですよね。<br>私、プロテアちゃんやみんな、そして団長さんと、年に一回しか会えないってなったら、ちょっとつらいです。<br>今、こうして会えていることに、感謝ですね。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="七夕の飾り付けは魔力ではなく、この手でやりました。<br>…えへへっ♪我ながら、よく出来たと思います。団長さんにも、気に入ってもらえると嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="根性が足りないのよ、川ぐらい泳いで会いにいけばいいの。<br>泳げないなら橋を架けるとか、船で渡るとか、色々方法はあるじゃない。<br>遠距離恋愛なんてまず成功しないんだから。",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="あ!流れ星です!早く大人になれますように、早く大人になれますように、早く大人になれますように!<br>わー、いえましたー!だって、早く団長さんにつりあう女性になりたいんですぅ",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="ハス様と…団長様に、幸せを……よし、短冊出来ました。<br>あっ、団長様…はい、今、短冊を作ったところなのですよ。ふふっ…さっそく飾ります。幸運は、必ず来るんですよ。",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="すごい、すごーい!お星様めっちゃキラキラしてる!まさに満天の星空って感じ。<br>なんか、なんか、あたしのほうまでキラキラしてきそうだよ!",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="今宵は七夕。世界中の誰もが、胸に秘めた願いを祈る日だ。<br>当然、私にも願いがある。女王として、花騎士として。<br>そして、一人の個人として。さすがに欲張りすぎだな",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="団長くん手をとって、次に一礼。はい、よくできました。<br>後はフィーリングでオッケーよ。踊りは楽しんだもの勝ちなんだから。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="七夕にまつわる伝説。ああ、とってもロマンチックよね。<br>だけど私は駄目。好きな人とはいつも一緒に居たいもの。私無しでは生きられない人にベッタベタに頼られる日々……<br>ああ、燃えるわ~!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="王子様とお姫様。互いに魅了されているからこそ、年に一度しか会えなくても耐えられるんですよね。<br>私も二人のように誰かを魅了できるようになれるでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="アデニウム様みたいな、すっっごくかっこいい花騎士になれますように!七夕って星空にお祈りしたら夢が叶うんだよね?<br> あれ…違うの?でもこのお願いはきっと叶えるよ!",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="お空の姫様……きっと、今頃大忙しですね。<br>好きな人を出迎えるために、お料理とか、お部屋とか、ちゃんと準備して……。<br>え?逆の可能性もある?……そ、それは思い付かなかったです。",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="団長さんの分の短冊を持ってきましたよ。偉いですか?どうぞ、褒めてください!<br>エヘヘ、ありがとうございます!フリージアの願いごと、今、叶っちゃいました。",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="毎年、短冊には母のことを書いているんです。 『いつまでも健康でいてくれますように』、『いい人を見つけて、再婚できますように』、とか。<br>再婚うんぬんは、母に怒られてしまいそうですけどね。 「親のことより、まずは自分のことでしょ?」って。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="年に一度しか会えない二人、ですか……<br>もしも私が団長様とそうなってしまったら、私はきっと焦ってしまって、その日は一日空回りするでしょう。<br>ふふ、私もまだ未熟のようです。",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="短冊のお願い事? 勿論、害虫がたくさん倒せるように…って。<br>ゴメン、嘘ついた。本当は、その、花騎士としてはどうかなって思うけど…。<br>だ、団長にもっと褒めてもらえるように…って、そう、書いた…。",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="どうしたら、お願い全部書けるんでしょう?<br>えっと、世界平和と、みんなが笑えるようにっていうのと、あとはお母さんとお父さんの健康と、団長が喜んでくれるようにと、<br>あとはあとは、楽しくバーベキューできるようにと、それに、青い食べ物がこの世からなくなりますようにっていうのと……<br>ああ、もちろんこれで全部じゃないですよ。あと50個あります!",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="星の王子さまとお姫さま……一年に一回しか会えないなんて、寂しいです。<br>私は、幸せなのかもしれません。大切な人の顔を、こうして毎日見られるんですから。",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="星があんなにたくさん綺麗に輝いているのは、地上の不幸を残らず掬い上げるため。<br>花騎士もそうあるべきと、俺は思うんだ。",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="お願いごとは、「平和な世界になりますように」「みんなが健康でありますように」それに、団長さんと、私が……私が……<br>これは流石に匿名でもダメだよね…… でも、誰も見てないし……って団長さん! 覗き見はダメですよー!",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="短冊飾るところの、あの葉っぱって、美味しいんですかねぇ…食べませんけど、食べたことはないので。<br>…食べませんよ?本当に、たぶん。",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="ロマンチックな伝説だよねー。あたしが好きな人と会えなかったら、毎日お酒飲んじゃうなー。<br>え?普段と変わらないって?寂しくて、普段以上に飲んじゃうってことだよ。",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="こんな夜にどこへ行くと思ったら団長様、綺麗な星空ですねぇ~。寝転がって見上げられるなんて贅沢です~。<br>誘って下さって、ありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="あいやぁ短冊すっごくたくさんだ。<br>いくら都会だからって、う~ん大丈夫なのかなぁ? <br>あんな釣り下がってボキッて折れちゃいそうだね。",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="え?1年に1回しか会えなカップルなんて言い伝えあるの?<br>もしマムが団長と年に1回しか会えなかったら……あぁそんな事絶対考えない!団長ラブユー、ラブユー!",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="一年に一度だけの特別な日なんて、ロマンを感じちゃいますね。私だったら、団長さんと…。あっ!今のは、聞かなかったことにして下さい。<br>それに、団長さんとは一年中ずっと一緒にいたいですし。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="団長ちゃ~ん! 手伝ってほしいのですぅ~! 楽しくなるかなって短冊をいーっぱいつけてたら、<br>重すぎて倒れちゃったですぅ。一緒に元に戻してほしいですぅ……。",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="ガイラルディアちゃーん…バニーガールは、七夕飾りを持って歩く係じゃないんだよ!?<br>可愛いんだからやろうよって言われても、恥ずかしいよぉ…!うぅ、団長さん、助けて下さ~い!",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="決められた日以外は会うこともできないなんて、寂しすぎます!私がお空飛べたら川なんて燃やしてあげるのに……<br>団長様、なんとかできませんか?",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="夜空にきらきらがいっぱいあるにゃ。星が集まって川みたいなってるのは天の川って言うんだよね。<br>あんな綺麗な場所でお散歩できたら最高だろうにゃ~。",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="仕事が減りますように!仕事が減りますように!仕事が減りますように!仕事が減りますようにぃ!!<br>よし、こんだけ書いておけば、あの画商もあたしにあんまり描かせなくなるはず!",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="う~ん……うんぬぅぅぅ……だめだ、ランタナじゃ届かない。だんちょ抱っこして!<br>あそこ、一番てっぺんに短冊つけるの。そしたら一番叶いやすいと思うし!<br>「だんちょとペポとずっと一緒に居たい」って。だからさ、ほら抱っこー!",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="星明かりに浮かぶ花騎士たち。 その美しさはまるで妖精のよう。 そんな彼女たちを見守る君は、差し詰め妖精たちの王といったところ。<br>さて、その傍らに立つ私はどんな役を演じればいい? 夏の夜の夢のような光景の中で…。 ふっ、悩ましいねぇ。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="「害虫を駆逐し、平和を取り戻す」……神頼みなんて、正直ガラじゃねーけど、願うだけだけならなくすもんはねーからな。<br>島の一件以来、毎年書いてんだ。へへ、意外だったか?",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="アタシの願い事は…えへへ、アキ姉のお役に立つ。痛いのも苦しいのも、みーんなアキ姉が助けてくれたんだもん。<br>このお願い事は助けてもらってからずっと変わってないの。",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="うふふっ、私の天気予報は当たっただろう? 雲の動きに速さ、湿気、諸々材料はあったからな。<br>この綺麗な星空を見れるのはわかっていたよ。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="まだ仕事残ってるのに、無理やり星空を見せるなんて。あ~あ、おかげで、もう仕事する気なくなっちゃったわよ。<br>あ~あ、お酒飲みた~い。団長、責任持って付き合いなさい! ふふっ、酒の肴ならあるでしょ? この満天の星空と……わたしっていう極上の女が……ね♪",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="高い場所につければその分お願い事も…っ うん…、ううっん…っんーっ!…はぁ…はぁ、届きません…。<br>って、わぁっ!ちょ!団長さん!ダメ!下ろしてください!恥ずかしいですよぉっ!",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="団長様はお願い事なんて書いた? も~~!短冊の話だよぉ!<br>あたしはね……商人さん、団長様、みんなのことをもっと守れますようにって書いたよ。<br>あ、それと……お金もいっぱい溜まりますようにって。うぅ……ぜ、贅沢だったかな?",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="1年に1度しか会えないなんて…。なんて…、そんな困っちゃうことされたら、忘れられなくなっちゃいますよね!<br>なんてロマンチックなお話なんでしょう!団長さんも、年に1度だけしか出られないように、どこかへ…。な~んてね。",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="だ、団長さん。お星さまが、綺麗ですね。一緒に、見たい、ので…そっち、行ってもいいですか…?<br>…うふっ、団長さんの隣、ゲットです。お空にいる二人が、背中を押してくれました",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="ね、願い事? だーめぇ恥ずかしいよぉ。 うー、団長笑わない? 笑わないなら教えてもいい……。えっとね、 <br>『団長にもっと色んなこと教えてもらえますように』って。本当は直接おねだりしたかった…けど。 その…断られたら嫌だったから。",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="星の川の近くに、鳥さんみたいな模様が見えます! ぁ、女の人も見えましたよ!<br>団長さんも見てください!本当なんですからぁ~!",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="ふわぁ~、キラキラお星さん、いっぱいや~。ウチなー、お星さん見るの大好きなんよー。見とるだけで、こう、幸せになれるんや~",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="短冊に書く願い事、ですか?ずっとご主人様のお世話が出来ますように…なんて、少し図々しいでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="一年に一度だけしか会えないなんて、私だったら耐えられないなぁ。<br>ねぇ、キミは? 例えば、私と一年に一度しか会えない状況になったら、耐えられる?<br>……って、私、なんだかすごい恥ずかしいこと聞いちゃてるね……",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="バンブバンブバンブバンブバンブゥゥウウウウウウウウウウウウウウ!!<br>よぉし、気合いは十分、行くアル!<br>みんなの短冊をくくりつけた、我が無限万武槍!<br>全部まとめて、あの星空に届けるアル!<br>バブゥゥウウウウウウウウウウウウウウ!!……あれっ?",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="願い事……お姉ちゃんが見つかりますようにって、短冊に書いておきましたけど……<br>これで見つかるなら、こんなに苦労してない……<br>でも、どうして人は願うことをやめないのかな?団長さん……分かりますか?",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="街でいろんな方に声をかけられるんです。『星のお姫様みたいで可愛いね~』って。美しいお嬢さんとも知り合えたりして、リンゴちゃん、大満足です!",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="お星さまでも、無いものねだりは困っちゃう…わよね。<br>あの子がくれた美しさは、あの子だったから美しかった。 だから、居なくなったら、もう手に入らない。<br>あぁ…、ダメね、これじゃ。 笑われるわ。",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="七夕伝説! あれは切ないラブストーリーだよねぇ。年に一度しか会えない恋人か……。<br>んーっ、ダメだぁ! 私は我慢できそうにない! 切ないのは物語の中だけでいい!!",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="たくさんの短冊が飾られていますね。あの一つ一つに想いが込められていると思うと、<br>この星空と同じ、きらきらしたものに見えちゃいます。",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="お空の2人に壺、あげたいカモ。離れ離れなんて寂しいカモ、幸せになってほしいカモ。<br>団長、お空に壺、届ける方法とか知らないカモ?",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="団長さんの願い事ってどんなの?えーっと…『イタズラがおとなしくなりますように』?<br>んー…それは難しいと思うから、別のものにした方が良いと思うなぁ。",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="ふっふーん、団長ちゃん、お願いはこの短冊に書いてね。<br>折り目ついてるでしょ?それに合わせて折ると…ほら!なんとお船に大変身!これならお空に届くよね。",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="トリトニア隊長みたくなれますように……<br>短冊も書き終わったし後は飾るだけね。アンタも少し手伝ってよ、こういうのは男が……<br>うわったっ、肩車しろなんて言ってないから!ああもう、太ももを揉むなぁ!",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="短冊に願い事かぁ…。ムッシュとメトヘスにずっとお世話になりたいのは、当たり前すぎるから…。<br>各国に広まるような新しいルセットの考案かな?私がピオニエになるような料理は、まだ無いからね。",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="星 星空 綺麗……クコ、うっとり 団長も うっとり えへへっ クコと共有 歓喜 共有 もっと共有 希望 密着 オン えへへっ 団長、好きっ♪",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="団長ー!今日は短冊に願いを書いて星に願えば叶う日らしい!超お得な日なのだぜ!滅多に無いのだぜ!<br>きっと一年に一回あるか無いかのビッグウェーブなのだぜ!ほらほら、いっぱい書くのだぜー!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="短冊のほかに、折り紙もたくさん用意しましたです!<br>ダンナさまのお役に立つようなものだけ、たくさん作って、飾りつけちゃいますですぅ!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="お父さんとお母さんに会いたいって書いたら、本当に会えるのかな。<br>…ごめん、ほんとはわかってるよ。でも、願い事って言われたら、お父さんとお母さんを思い出しちゃってね。",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="ここからは、星がよく見えますね。桃源郷は、夜になると町が明るくなるので、こんな風には星が見えませんでした。星って、こんなに綺麗なんですね。",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="一年に一度しか会えない相手……。わたしも家族とは大分疎遠になっちゃったから、気持ちが分かるかも。とっ……ても、もどかしいのよね。",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="お願い事……恋愛関係が多かったです。ま、まあ! 皆さん女の子ですから、当たり前……ですけど……<br>うう……中には過激な人もいて……はうう~っ。ドキドキして……このままじゃ眠れそうにありませんよ~。",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="七夕飾り、おっぱいで挟んじゃった! 短冊つけていいのはだんちょだけだゾ♪ ……緊張して手が震えちゃう?<br>事故ってパイタッチしても許してあげるから、使って欲しいな~。",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="騎士学校でも七夕には短冊を書いたわね……。<br>みんな花騎士を目指してるのに、意中の男の人とくっ付きたいなんて願い事ばっかりだったわ。おかげで私が注意するはめになったのよ。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="私にだって、星にお願いしたくなるときはあります。いやいや、もちろんその前に出来るだけのことは全部しますけど。<br>人事を尽くして天命を待つ、です。",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="星そのものが研究すべき対象だという事は知っているわ。星の動きを体系化する学問もあるくらいだし……<br>知っているかしら?興味深いわよね。",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="短冊…どうしよっか?お願いの内容とかじゃなくて、お祭りが終わったあとの事、毎年の事だから溜まっていて、<br>置き場所に困ってるけど捨てるのは悲しいし…ちょっと前から悩んでるんだよね",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="ふぅ~~っ…はぁ~~っ…。よしっ、書きます、お願い事!<br>い、一番強い花騎士になって、それで、それで団長さんと…団長さんと……!う、うぅ~っ…!無理です~、私にはまだ…。心、折れちゃいました…",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="肩書や衣装が変わっても、本質は何も変わらない。<br>世界も、私も、私の宿命も。だからね、私は願いを託すわ。<br>この星空に。世界の向こう側に。さぁ、短冊を付けなさい。あなたに付けてほしいの。",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="七夕のお願いは、『害虫100万匹デストロイ!』ミズは強いから、きっと実現させるおー!<br>えへへ♪ それで、もっともっと、みんなに喜んでもらうんだぁ♪",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="たくさんの短冊が吊るされてる?これを全て聞き届けるのは難しい。……願いを叶える策でも、あるです?<br>モコウ、断じてそれを知りたい。……参考にして活用したいです?",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="団長さんは願い事、なんて書きましたか? ……え、私が無理をしないように……?<br>……だ、団長さんは優しいから、気を遣ってそんな事を……<br>もうしわけないです!! 死にますから、他の願いを書いてください!",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="あの子の分まで、私はみんなの笑顔を守っていきます。これは、短冊に書かなくて平気です。誓いのようなものですから……<br>団長さんの傍で、真っすぐに頑張り続けて……いつか、自分の力で誓いを叶えてみせます",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="団長さん団長さん、見て見て、天の川がとっても綺麗だよ!大好きな星を、団長さんと一緒に見られるなんて。<br>なんだか、心の底から熱いものが湧き上がって止まらないよ!",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="お姫様なんだから、影武者くらいいるよね。だったら大丈夫。その人身代わりにして、いつでも会いに行っちゃえばいい。<br>影武者が大変かもしれないけど、目的のためなら仕方ないよね。",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="七夕の綺麗な星空を眺めながら…いつまでもキミと、穏やかな時間を過ごしたい…<br>そんな願い事を、星はかなえてくれるだろうか?",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="すぅ~、すぅ~……。ほんとに、願いが叶ったら、世界中のお酒…えへへへへっ。<br>こんなに飲めにゃいよ~、すぅ~。",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="決まりごとは好きません。…が、エノテラの益になることなら話は別です。<br>短冊に願い事を書くという決まりごと、存分に利用させていただきましょう。<br>誰が叶えてくれるかは、知りませんが。",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="たまにはゆっくり星空を眺めるのも、悪くありませんね。団長さんも今日くらいは肩の力を抜いてください。<br>それくらいしても、バチは当たりませんよ。",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="世界一の怪盗になってカーパスを出し抜けますように――と。あっ、ムナール。怪盗だって願い事くらい書いていいだろ?<br>それより見てよこの短冊。真っ黒でかっこいいよねぇ~。まさに漆黒なる暗黒のプランシュ(planche=板)なのだ。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="七夕の願い事? もちろん、ワルナスビ様が、カーパスたちに大・勝・利!して、<br>偉大なる正義の怪盗として世に名前を轟かせる事ですぱー!",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="愛し合う二人が、離れ離れになっているだと!? 一年に一度しか会えないとは、なんと悲しいことか。<br>このような悲劇の元凶は、断たねばならないな。さあ団長クン、真相の解明に急ごうではないか。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="離れ離れになってしまったお空の恋人達。勝手に引き裂こうなんて、神様とはいえ思い上がりですよ!<br>当人達が愛し合っているのですから、好きにさせればいいと思うんですけどね。",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="カキツバタどのやアヤメどのみたいな、大切な人を護れるような立派な花騎士になれますように☆ ……短冊にびっぐに書いたよっ!<br>えへへへっ、叶うといいな~♪",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="短冊に書く願いですか?……そうですね、「ミッちゃんが踊り子になれるように」ですね。<br>それが私の願いでもありますから。うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="葉っぱが~さらさらで、ヒーちゃんのお願い事も~サラサラ書ける~。<br>お、団長ちゃん!ヒーちゃんのお願い事気になるの?えっへへ~☆ヒ・ミ・ツ。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="見て、団長。私の膝で、ツキトジが寝ちゃったわ。昼間は「星を見るしー」ってはしゃいでたのだけど……<br>うぅー起こすのも悪いし、お前さん、どうするのがいいと思う?",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="一年に一度だけ、別れた二人が一つになれる。……ふんっ、一度失ったものは取り戻せないんだから。<br>……だから私は、もう絶対に放したくない。そう思ってるからね、団長?",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="七夕の日はおじいちゃんといつもおそうめんを食べていたのだ。<br>今日おそうめんを食べると、風邪をひかないらしいのだよ。<br>おかげでデージーいっつも健康だったのだ!",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="マーヤのお願い事より、みんなのお願い事を短冊に書きたいなー! それが叶えば、みんなが笑顔になるよねーっ!<br>みんなが笑顔になれば、マーヤのお願い事も叶うっぴゃー♪",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="七夕の星空から目が離せません。本当に川が流れてるみたいに星が集まっていて…<br>こんなにきれいなものをあの星の川まで旅行してみたくなっちゃいます。",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="団長さん、見てください星がとっても綺麗です。リリィウッドにも星を眺めるのに最適な場所があるんです。<br>いつか団長さんと二人っきりで見れるといいなあ。",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="河に分かたれ離れて暮らすは星二つ……っと。なんだかカキツバタとアヤメみたいよね。関係はちょっと違うけどさ",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="んぅ~~、見付からないな~。何処だろ~?<br>いや~、星の川ってことは、流れ着いてる海があるはずでしょ? それがどこかなって探してるんだけど……やっぱり無いかな~?",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="織姫様と彦星様はどうして離れ離れなんでしょう?何か大きな事故や事件に巻き込まれてしまった、とか?わたし達も気をつけなきゃいけませんね、団長様。",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="パパとママが言ってました。<br>織姫様と彦星様は一年に一度しか会えないんだからお願い事も一つに決めなさい、って。<br>それで毎年すごく悩むんですけど……その分、一日にも満たない七夕の夜が長く感じられるようになりました。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="短冊に願い事を書いて飾っておきました。頼みますよ~! 今年こそは叶ってくださいよ~!<br>……え? どれが私の短冊か? えっと……これですけど。<br>……あ、違います違います。ここに飾ってある短冊は、丸々、私の願い事ですっ♪",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="まずは短冊を一番上に付けたいっておねだりする。それで、抱っこ……それか、肩車……! 胸とか太腿が当たって……よ~し……♪<br>団長さ~ん! ちょっといいですか~?",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="今日は七夕なんだし、お素麺にしよ? 七夕にお素麺を食べると病気にならないって言うしね。<br>マンリョウお姉ちゃんにも協力してもらって、フラワーナイトみんなの分だって用意しちゃうんだから。",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="星って、丸なのかな~?月とか太陽みたいなものなら、丸なんだろうけど。<br>こう小さいと、点にしか見えないよ~。<br>あれが全部丸なら、私すっごく興奮しちゃうと思うんだけど、どうなんだろ~?",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="きれいな星空ねえ……。曇らなくてよかったわ。<br>私があの二人と同じ立場で、年に一度のチャンスに、雲が出ちゃったら泣いちゃうかも。<br>団長さんの姿を、2年も見られないなんて、耐えられないわ!",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="私のお願い事は、決まっています。この二本の剣みたいに、団長さんと……ずっと一緒にいたい。それだけです。<br>ふふっ♪ 面と向かっていうの、恥ずかしいですね。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="七夕をイメージをしたパンケーキを作ってみたのじゃ。<br>短冊のようないろとりどりなお菓子が乗っておって綺麗じゃろ?<br>ちょっと自信作なのじゃ。ほれ、遠慮なくお食べ、あーん?",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="私の願いは、人々がみな幸せになること。それだけです。……えっ?  自分自身についての願い、ですか?<br>んんー、体力がつくこととー、それから、甘いお菓子と、油たっぷりの揚げ物が時々食べられたら、幸せですね!",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="人の命は星の瞬きとして語られます。私もまた、それに同感。<br>だって、ほら、ご覧ください団長さん!点いたり消えたり、私の命と同じです!うふっ♪",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="本当に願いが届くなら、私は……もっと強くなりたい。害虫を殺すため。それで誰かを死なせないために強く……。<br>そうしたら、お前のことも守れるからな。",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="私、短冊には何も書きません。だって、今が幸せすぎるもの。<br>サクラお姉ちゃんに憧れる事が出来て、ウメ師匠に御指導いただけて……。そして……貴方様がおります。これ以上の幸せは贅沢ってものですわ。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="ゆっくり星を見るなんて、久しぶりね。<br>たまには、こういうのも悪くないわ。<br>ふふっ…しばらく、こうしていていいかしら?",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="七夕なんて懐かしいですねぇ~♪ 桃源郷でもみんなとやってました。<br><a href=\"https://xn--eckq7fg8cygsa1a1je.xn--wiki-4i9hs14f.com:443/index.php?%E3%83%8F%E3%83%8A%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%83%96\" title=\"ハナショウブ (11d)\">ハナショウブ</a>さんが一式用意してくれて……あははっ♪ あの人は本当に優しくて面倒見が良い人なんですよ? <br>まあ……お酒が入るとアレなんですけどね。",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="夜空に、ひとつだけ離れて輝く星を見ていると、少し寂しくなるのよね……。<br>私は、流れる川のように連なっている星々が好きかな。",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="「いつか堂々とした自分ににゃれるように」って、短冊に願い事書きました。<br>……レオのお願い、お星様なら叶えてくれるよね……?",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="七夕だー! 短冊だー! よーし、願い事を書くよー!<br>『ダーリンに振り向いてもらえる魅力的な花騎士になる!』<br>……なんで言い切ってるのかって? 願いを言い切る事で、風水パワーが宿るんだー♪",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="わああ…すっごいまんまる…!それに、優しい光…。なんだかすごく安心できるお月様ですね、団長さん。",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="もしあたしと一年に一回しか会えなかったらどうする? 団長さんはあたしのことなんてすぐ忘れちゃうのかな?<br>なんて……ただの冗談で言っただけなんだから、真剣に聞かないでってば~!",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="キジュムンのおかげで、七夕飾りの一番上に付けられた。<br>んふふっ♪ ありがと、キジュムン。疲れたでしょ? 一緒にお素麺食べよ? はい、あーん♪",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="私が願うことは、昔から変わってないよ。ずっと姉さんのお世話をし続けて、離れないこと。<br>花騎士になってからは、あなたもその中に入ったけどね。",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="悲恋とは民草の好物、七夕の神話がそう語っておる。<br>だが近しい者がそうなってしまえば、味わうなど出来るはずもない。<br>ましてやその者が人をやめたとなれば……すまぬ暗い話であったな。",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="私の……お願い事? ……別段、変な事は願っておりません。シュウメイギク様がいつまでも健康でおられますように……これだけです。<br>従者として……育てていただいた者として当然のお願い事ですね。",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="星空って、こんなに広かったのね……。いつも谷底から見上げてたのに、崖に切り取られてすごく狭かった。<br>もっと高いところに行ったら、もっともっと広い夜空も見えるのかな。",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="よぉーし、短冊の準備おっけー! 叶いますように、叶いますように…………えっ?なんて書いたかー?<br>ふふ~、もちろん、『団長ちゃんとずっと仲良しでいられますようにっ!』えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さんは、短冊にどんなお願い事を書くの?<br>え? 私? そりゃー決まってるよー♪ 団長さんと、ずーっと一緒にいられますように、ってさー♪<br>この願い、叶うと思う? 私の直感じゃー……えっへへ♪ なーいしょ♪",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="私たちもいっそ、夜空に行ってみましょうか♪<br>そうすれば、他の女も追って来れない……余計な心配もなくなりますから<br>星の恋人がいますけど……その二人には退いてもらいましょう",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="願い事を短冊に書いて、祈るのですか? それならもちろん、『争いのない平和な世界になりますように』ですね。<br>眠り姫様、どうかみなさんをお守りください……。あっ、つい、眠り姫様に祈ってしまいました。ふふっ。",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="下世話だよ、織姫と彦星が会える夜にみんなで空を見上げるなんて。きっと織姫だってそう思ってる。なんでそっとしておいてくれないの?って……。<br>団長さんもそう思うでしょ?こんな風習、ハレンチだって!",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="お星さまとってもきれいです。これが満天の星っていうのかもですね。<br>団長さんと一緒に見れて…嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="短冊に書く願い事……?より強くなって、充実した戦いの日々を過ごしたい。花騎士になっても、こういった願いしか思い浮かばないな",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="マッドになれますように…マッドになれますように…マッドになれますように…!<br>よしっ、これぐらいびっしり書いておけば叶えてくれるでしょう。<br>ある意味芸事ではあるし、きっと大丈夫よね?",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="離れ離れになるなんて嫌ですけど…また会うために努力するのは、とても素晴らしい事だと思います。<br>共感出来るというか…",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="見てよ団長さん…満天の星だよ。夜は暗くて苦手だけど、星がこんなに光ってきれいなら平気かも…。七夕の暗がりは素敵なんだって、団長さんと出会ってはじめて気づいたよ。",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="七夕の星空、すごく綺麗。 にぃと二人で見ていると、すごく落ち着く。 このまま一緒にいるだけで、楽しく時間を過ごせそうです。",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="七夕の飾りを準備する任務が午前中に3件も入っていた。<br>街の連中は花騎士を雑用係と勘違いしていないか? 命令である以上、全力は尽くすが……全く!",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="あの、きらきら輝く星たちの正体が気にならないか~い? 実はあれは、デルフィが蹴り上げてしまったボールなんだよぉ!<br>はぁぁん♪ もうボールがいくつあっても足りないやぁ♪ 困っちゃうなぁ♪ っってウソウソ! ボールを用意しないでよぉ!",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="お星様の海に隔てられたお二人、なんですよね……。実際の海なら、私が作った船で渡らせることが出来るんですが……。<br>……っ、このようなことを言ってはダメですね。風情もなにもかも、なくなってしまいます。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="ベイサボールをする人は星を目指さなきゃダメなんだって。おっきい人の星……とか、そんな感じの名前で。<br>目に炎宿して目指すべし、とか何とか。団長……意味、わかる?",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="カレンデュラちゃんが見つかりますように、って短冊に書いてみました。<br>書くだけで見つかるなら苦労しませんが、希望を抱くことは、やめられないんです。",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="七夕でも実家の手伝いだけど、それが終わったら街まで短冊を見に行こうよ!<br>団長とデートすれば、仕事の疲れなんてどっかいっちゃうからさ。",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="一年に一度だけ、離れていた恋人同士が一つになれる夜。<br>きっと織姫さんは、おめかしに時間かけてるはずですぅ。それを待つ彦星さんも、そわそわしっぱなしで……。はぁ~~か~~~わ~~~い~~い~~~!!",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="あなた様と、一年に一度しか会えなくなったら……わたくしにはジョセフィーヌが居ますけれど、それでも寂しいですわ。",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="短冊を飾る笹の準備をしておいた。後は、短冊を付けるだけだな。<br>安心していい。短冊もちゃんと用意してある。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="団長さん、星がとても綺麗です。……その、今夜は私と一緒に星を眺めて過ごしませんか?<br>……えっと、なんだかロマンチックな台詞になってしまいました……!",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="短冊に願い事ねぇ……。なんて書こうかしら? 『借金が無くなりますように』? それは……ナシね。早く無くなってほしいけど、<br>無くならないでほしいと思うこともあるのよ。おかしいって思う? けど、この気持ちは、不思議と矛盾しないの",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="私は短冊に「世界中のごちそうを食べたい」って書きました。<br>書きましたけど、ウサギさんのお願いごとって叶うんでしょうか?",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="短冊に書くお願い事……団長さまは何を書きますか?<br>私は、皆様が幸せに暮らせる世界になりますように……と。その中には勿論、花騎士の皆さんや団長さまも含まれていますからね♪",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="コナギちゃんのためにカッコいいお姉ちゃんになりたい!<br>短冊のお願いごとは毎年これなんです、えへへっ!今年こそ叶いますよね?ねっ!",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="一年に一度だけバラバラになったものが一つになれる。<br>きっとこれも眠り姫様のお導きです。ホーちゃんはそうだって信じてます。というか、そうじゃないはずがありません!",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="一年に一度しか会えない、二人のお話があるんですね。そう考えると、女王として忙しいとは言っても、<br>団長様とこうして何度もお会いできるわたくしは、幸せですね。",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="神頼み。願掛け。形のない祈りの念。全て、わたくしは信じません。<br>けれどそれを、他者に押しつける気もありません。わたくしが、ただ自分勝手に、信じたくないだけですので。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="天の川なんてあたしなら気合で渡ってみせるわ!!って、流石に無理?<br>じゃあ…忍術!ローレンティア流忍法!!…でも無理よね。<br>どうやったら渡り切れるのかしら。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="アキ姉のお役に立つってお願いの他にもうひとつだけお願い書いたの。<br>団長の側にずっといたいっ、て。えへへ、叶えてもらえるかな?",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="親しい人と離れてしまうのは、とてもつらいことです。<br>ましてやその原因が自らにあるとなれば、何に怒りをぶつけていいのか、わからなくなります。<br>ガジュマルが抜け忍となった時、私はまさにそういった心地でした。",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="もし、棟梁やカヤナさんや団長様と離れ離れになっても、あたしは絶対に落ち込んだりしません!<br>いつも通りに元気でいます! だって、それだけがあたしの取り柄で……なっ! べつに泣いてませんよぉ!<br>これは空元気じゃありません! 本当にそう思ってるんですっ!",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="星がキラキラで、とっても綺麗デース♪ それに、おにいと一緒だから……カルミア、とってもうっとり♪<br>……もっと見てたいデス。夜更かし……させて欲しいデース❤",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="お願いごとは……お姉様に認めてもらうこと、ですね。 願いというより目標ですが。<br>理想の高いお姉様に認めてもらうことは、目指す価値のある目標だと思っています。",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="1年に一度しか会えないのはツラいなぁ。団長さんとそれしか会えなかったら全然リーダーシップ学べないし。それに……えへへ……とっても寂しいし。ねぇ?",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="奇跡は自分で起こさないと意味がない。だから、短冊に書いてお願いすることじゃないの。<br>私は自力で害虫の被害を無くしてみせるわ。",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="星はいいねェ、とても神秘的だ。魔女の魔法にも通ずるものがあるんだよ。<br>みんなが願い事をしようとする気持ちも分かるね。",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さんとこうして星空を見上げるだけで、プルメリアは幸せです。<br>短冊に書くお願いごとが、なくなってしまうくらいです。",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="短冊の願い事はたった1つだけです。<br>団長さんとずっと一緒にいたい、末永くずっと……ずっと……。うふふ、叶うといいなぁ。",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="卿、これはなんだと思う?天ぷらではあるが珍しいものを揚げてみた。<br>正解は、そうめんだ。七夕にぴったりだろう?",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="レッツ・パーリィー!<br>さあ、皆様盛大に騒ぎましょう!七夕だからと言って厳かにする必要などありません!<br>お空の二人をやんややんやと囃し立てるが如く、明るく楽しくこの夜を楽しみぬきましょう!",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="クコと、仲良し。過去、言及……。<br>ヘナの望み、一番の望み。叶う? 叶う? にぃに、いかなる所感? ヘナの望み、叶う?",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="私が星のお姫様だったら……七夕の夜は王子様といろんな事をするの♪ たくさん遊んで、ご飯も一緒に食べて、お喋りもいっぱいして……<br>そうやって楽しい思い出をいっぱい作れば、また離れ離れになっても多分……我慢!出来ると思うから♪",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="トリトニア隊長みたくなれますように…って、これはフェンネルの短冊だね。<br>毎年、同じこと書いてるんだ。私みたいになったって、心配性なだけなのに…。<br>…まぁでも、こういうのを見ると、健気で可愛いって思うんだよね。",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="『お婆ちゃんみたいに立派なまじない師になれますように!』……ビンカは短冊にそう書いたよ!<br>そのお願いを叶えるために、早く伝説の修行場を見つけないと!",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="願い事…よくわかりません。目標…なのでしょうか?<br>いつでも全力を尽くすことで届けばそれでよし、届かなければさらに努力する。<br>そういうことではないですか?",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="空の恋人が、一年に一回会える日だもんね……。雨なんか降ったら、気持ちも覚めちゃうよ。<br>てるてるぼうず、たくさん作っておかないとね!",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="短冊に書く願い事は、団長さんとランタナちゃんと一緒に、ず~っと笑っていられますように、です<br>えへへ、この願い、お星さまに届けばいいな…",
    en=""
  },
},
["tanabata002"] = {
  ["サルビア"] = {
    jp="星は綺麗、それでよし!だな。難しいことなんか考えず、眺めればいいんだ!<br>よし、団長さん、どっちが長く眺めていられる、勝負だ!",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="空に住む二人は一年に一回しか逢えないそうです。<br>逢ったらやっぱり、甘えてしまうんでしょうか?あぁ……私も、甘えたいです。",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="七夕の伝説は知っているぞ。たしか、とあるカップルが恋愛に夢中になりすぎて<br>仕事をサボるようになったんだよな。花騎士の世界ではまず通用しないな。<br>言語道断だ! ……そもそも、なんで恋をすると仕事が手につかなくなるんだ?<br>そういう病気なのか? うーん、あたしにはイマイチ分からん……。",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="伝説によると、遊び呆けた馬鹿な男が神様に叱られたそうですね。<br>それで、一年に一度しか恋人に逢えなくなった、と。<br>まるで、どこかのバカ姉を見ているようで、すげー腹が立ちます。",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="星に願い事?ですか。そうですねぇ、願わくば今よりも穏やかな生活を望みます",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="へぇ~、これに願い事を書くと叶うのか。う~ん、そうだなぁ…金!いや、力!…オマエ。う~ん、面倒臭いから全部書くか!",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="短冊には「この世に溢れる多くの罪が1つでもなくなりますように」と書くつもりでいます。<br>短冊に書いている暇があったら何か行動に移せよ、と言われるかもしれませんが、私は短冊に書いたものは叶う気がするんです。<br>でも、もちろん私自身も努力しますよ。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="わたくしも、短冊に願い事を書くのですか?<br>あら…わたくしの夢は大きすぎて、ちょっと書ききれませんね。もっと大きな短冊はないのですか?",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="お願いごとかぁ……あれも食べたいしぃ、あそこにも行きたいしぃ、<br>やりたい事ってたくさんあるよね。団長は何をお願いしたの?皆の幸せ……?<br>そっか、じゃああたしもこれとこれ止める。この世界と団長の未来が明るい物でありますように……。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="遊んでたら、短冊どこかに落っことしちゃったぁ。<br>そうだ!葉っぱに直接書いちゃえばいいんだ!<br>この方がきっと、効果もばつぐんだよねぇ!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="お星さまに願い事をしますね。世界が平和になりますように、もっと強い害虫を倒せるようになりますように。<br>それから・・・あっ、あの、団長さん、少し聞こえないように少し離れててもらえますか",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="願い事……そうですね、皆さんに更なる成長を望みます。<br>ただ、これは短冊に書くまでもありませんね。私がビシバシ鍛えて差し上げますから。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="天の川を挟んで暮らす二人には友達はいるのかしら。<br>一年に一度しか恋人に会えないのは悲しいけど、そのあいだずっと一人でいるほうが寂しいと思うのよね。<br>私は別に寂しくないわ。だって私は一人じゃないもの。今も昔も、ね。",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="この紙に願い事を書くと叶うの?ええっとね、じゃあ…レッドジンジャーみたいに強くなれますように!あと、アホの子って言われなくなりますように。",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="ねえ、夜空でも見ていかない?もう、何の口実でもないわよ<br>あら?でもそのあとは……い~ことしてもいいかもしれないわね♪",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="もう少し、もう少しで、一番、高いところにぃ…ッ…ちょっとあんた、何ニヤニヤ見てんのよ!<br>パンツ、パンツ見てるんでしょ!あたしはね、短冊をいかに限界なところへ取り付けるかで……キャッ…ぅぅ、イタタ……ああもう、痛いなぁ。もう一回いくわよ!",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="想い合う者どうしの、出逢いと別れ…<br>別れの悲しみなど、誰にも背負わせたくないですね…<br>マスターとも、離れたくないです…",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="おとぎ話の恋人たちは、実はもう、夫婦だって知ってたー?これみんな意外と知らないのよねー。<br>結婚してから働かなくなって、罰を与えられるっていうのもどうかと思うけど。<br>…団長さんはどうかなぁ~?ふふっ、ちゃんと働いてくれるの?",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="団長さんの願い事はなんですか? 私は、もっと団長さんの役に立てるように、って。<br>だから、今以上の事も、命令していいんですよ?",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="一年に1回しか会えない恋人の日…らしい。お互い、泣いたんだろうね。<br>子供たちの涙は見たくない。そんな気持ちで花騎士をやってるけど、大人の涙だって辛い。<br>みんなが笑顔になれるような世界を作るために、一層私は気を引き締めていかなければならないんだって、思う。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="ご主人様はどんな願い事をされるのですか?もし、私に叶えられるような内容でしたら怒りますよ?<br>私に出来る事は私にお任せください。そうでなければ、メイドの意味がございません。",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="子どものころ、葉を川に流して、「海までとどけー」って、はしゃいだことがあります。<br>朝になってから、すぐそばの岸に引っかかっているのを見て、鬱になりました。<br>「ゴミ量産して、すみません」的な。ホント、私ってゴミみたいな子ですよね……。",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="星が綺麗…こういうところが、田舎の良いところなのよね。<br>この星空も海も、無くしたい訳じゃないの。ただ、星空の輝きに負けないくらい、地上も輝いていてほしいのよ。",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="七夕ですから、短冊に願いごとを書かなきゃ!<br>と、言っても書くことは決まってますけどね。<br>家内安全!これに勝るものはありません!!",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="短冊にはついいろんなことを書いちゃいそうになるわね。でも、短冊に頼って日頃の努力を怠る様な人がいるとしたら、それはダメだと思う。<br>日々、自分自身で努力する事、そうやって人は成長していくのよ",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="一年に一度しか会えないって寂しいことなのかなぁ?<br>私は…それでも幸せだと思うけどなぁっ…<br>…もちろん、お兄ちゃんのおかげで毎日幸せだけどねっ!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="貴公には夢や目標はあるのか?私はある。目指すべき王道がな。<br>「夢」「理想」、そんな言葉で片付けられる物ではない!<br>短冊に書くのは、この「王道」の二文字のみ!シンプルでいいだろう?",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="彼の者達一年に一度しか会えないのは、そういう厳格なルールが定められているからなのだと…。<br>会いたいからと言って、そのルールを破る事は許されない。私は決まり事を破るというのは嫌いだからな。<br>しかしカサブランカ様には自由に生きて頂きたい、その為の私たちだ",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="団長さんお願い事は決まりましたか?はい、これ!団長さんの分の短冊です。団長さんの事だから騎士団全体の事をお願いするんですよね。<br>いえ、それでこそ団長さんだと思います。でも、私の事も書いて貰えたらうれしいなぁって思います",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="「大金持ちになりたい」、「テストで満点を取りたい」……。<br>みんな努力でなんとかなることばかり書いているわねぇ。<br>そのぐらい、自分の力で達成しようとは思わないのかしら……<br>……あっ、ちょっと、団長!?何見てるのよ!それ、あたしの短冊!<br>……見ちゃ駄目だってばぁ!",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="この短冊というカードに、お願い事を書くんですかぁ? う~ん……そうですねぇ……。やっぱり、毎日元気に日向ぼっこできますように、ですねぇ♪",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="異国から伝わるあの文化だな。わたしは民たちのために全力で戦う、と書いたぞ。<br>民を守る存在であることもまた、わたしの願いだからな。",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="星は、燃えて光ってるって本当?…暗いけど…その中で光ってる…ちょっと…親近感",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="一年に一度だけ再開する恋人…ロマンチックですよね~。でも、私は耐えられないです。<br>団長さんと一年に一度しか逢えないなんて、私ならきっと狂ってしまいます。いっその事、一年に一度の逢瀬で二人一緒に…。",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="忙しいとついつい夜空を見る余裕なんてなくなっちゃうよね。<br>でも、偶にこうして見上げてると、いつもみんな輝いてる。それが幸せって事なのかも",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="みんなのお願い事を見ることができて、素敵な気分になれますね。<br>私のお願い事……あっ、もうっ!団長さんには言えませんよ!<br>ん、でも、二人で幸せになりたいなぁって……そんな感じの内容です!!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="離れ離れとなった二人の者?<br>恋愛についてはそこまで詳しくないが、因縁の対決のようなものなのか?<br>私とサクラがもし、一年に一度かぎりの決闘を行ったら…想像するだけで武者震いがするな",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="見てごらんなさい団長さん。あの夜空に光る星々の一つ一つが、強い力を秘めているの。<br>手が届かない美しさ、それを目指すのもまた美しさよ",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="空に住むお姫様は、一年に一回しか王子様に会えないって聞いたのだけど…。<br>もし、団長さんがそうなったら、どうするのかしら~?<br>…私?ウフッ♪私は、団長さんがたまにしか来なくなっても、の~んびり待っているわぁ♪",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="アタシは自由に生きていきたいって常々思ってるんですけど、あの自由のなさはすごいですよね。<br>ああ、七夕の日だけ会える恋人たちの話です。あんな、ままならない状態でいられるなんて、それも愛って奴なんですかね。",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="団長さん?短冊にお願いごとは書きましたか?私はもちろん「立派な貴族であること」ですよ。<br>え?後ろに隠してる方の短冊は何かって?<br>そ、そんなものありません!無いですから!書き損じ短冊です!<br>こ、こればっかりは、本当に……見ちゃ、ダメ……です……//",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="う~ん、短冊に願い事?「安眠できますように」でいいよ。んぅ~…。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="一年に一度しか会えないなんて、なんかおかしいネ。二人の間には何が存在するアルカ?<br>余程のものがあるに違いないネ。二人の家の間に武術の師範が立ってて、それを倒さないといけないようになっているアルカ?<br>七夕の時のみそこからどいてくれるとかネ?そうだったら、厳しすぎるネ",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="これに…願い事を書くのか?うーん、いざとなると思い浮かばないな。わたしは目標は自分の手で達成しようとしてしまうのでな。",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="星の姫君にも、たくさんのメイドが付いているのでしょうね。それが、あの星々…ということでしょうか。<br>輝けるメイド目指して、わたくしも、頑張らなければいけませんね。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="団長さん、見てください、この星! この一つ一つが、なにか想いを持っていると思いませんか!?<br>赤い星は燃える恋…黄色い星は優しい愛……そ、それは私だけでしょうか",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="今日はたなb……t……七夕なのね。えぇ? つ、つっかえてないわよ。最初から「たなばた」って言ってたわ。<br>わたくしは間違ってないわ。も、もうこの話はやめましょう?",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="あ、あのっ……見てください、団長さん……。あのちっちゃな星、可愛くないですか……?<br>私も……あんな風に、慎ましく光る星になりたい……なんて、思ってます……",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="あの子がいたら、なんと願い事をしたでしょう。。<br>っ団長さんは短冊に何を書きましたか?",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="願い事ですか? どうしよう……。<br>団長さんと私は、最初から両思いですし、一生幸せに暮らせる、ってことは<br>もう決められているじゃないですか。それ以上望むことなんてないですよ。<br>団長さんも、そうですよね?",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="七夕ではお素麺を食べる習慣があるんですって。<br>そこで、じゃーん!!<br>流し素麺セットを作ってみました。今、お素麺も茹であがりますから、皆を呼んできてください。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="願いごと?へー、そういう事をする人たちもいるんだ。<br>けど、願うより勝ち取る!ボクにはその方が向いてる気がするなー。",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="毎月七夕が来ますように――と、短冊に願いを記せば、叶う願いが増える? この策は、ルール違反?",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="えーっと、この短冊に願いごとを書けばいいのね?<br>そうね、ボクちゃんがいつまでも元気でいますように、って。<br>…私?私はいいのよ、ボクちゃんが元気なら。",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="星のようになりたいと言うのは本当です。<br>でもあなたの中で私と言う存在が星のように輝いているのであれば、少しだけ理想に近づいた、と言う事かもしれません。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="みなさんが、仲良く出来ますように、と……ぁっ、団長殿。願いごとを書いていました<br>やっぱり願うべきは『これ』ですね。ウチはみなさんで仲良く……そして健康でいたいです",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="うふふっ、ロマンチックな幻想を抱いているなんて意外ですか?<br>こんなに美しい星々の下ではなおさら、そんな気分になりますわよ。<br>でも、もしかしたら……その幻想は意外と近くにある……私、そんな気がしますわよ。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="あの川を挟んで、離ればなれになった夫婦が暮らすと聞きます。<br>きっと、声も届かず、姿も見えない距離なのでしょう。<br>だけど、思いだけは、川を通じて、繋がっているといいなと、思います。",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="短冊飾るの? じゃあ私、一番派手にしないと。う~ん……派手、派手……目立つ……うーん……っよし!<br>私、自分と同じ大きさの短冊探してくる! 等身大短冊、これは絶対目立つー!",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="私はね、大切な思い出は大切な人にしか話さないようにしているの。<br>知られてもいいけど、得意になって語ることではないから…。<br>お願い事はそうでもないけど、どのみちあなたには見せないわ。つまりはね、そう言うことよ!",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="今日は七夕です♪一年に一度、恋人同士が出会える日なんです。<br>きっと夜空にいる二人も、真実の愛が通じたんですね!",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="夜空に瞬く星たちですが、今見えている光は、何千年前のものだったり、とても昔の光りな訳ですよね。<br>それに比べたら私たちの一生なんて、本当に、一瞬な気がします。<br>…すぐ老けてしまいますね。",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="団長さんの無事と安全を短冊に書きました。それ以外は特に何も。<br>っ!?それは違います!練習で書いたものなので、見てはいけません!<br>「団長さんに振り向いて欲しい」だなんて……ああっ!返してください!",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="今日は七夕……わたしの不器用が直りますように。<br>……ふふ、これで明日から器用になるはず!",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="団長さんは何をお願いするんですか?えっ、あたし?そんなの言えません!<br>で、でもグータラしたいとか、そんな事書かないですからね!",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="何を短冊に書こうか迷ってしまいます!七夕の日に一番望んでいた事は、私はもう叶ってしまっているので。<br>…それは…団長さんと一緒に、夜空を眺めること…でしたよ。来年もよろしくお願いしますね!",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="星へ唱えたくらいで、願いが叶うわけがない。……かつて痛いほど思い知らされたことだ。<br>……呪いと祈りの違いは、何なのだろうな",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="これが空に跨る河って奴ね。なんて綺麗なのかしら。<br>沢山の星が光ってるわ。星の数ほど女はいるっていうけど、その無数の星の中でも今、団長さんと喋っているのは私一人。<br>何だかとっても嬉しいわ。来年の七夕も「こうやって団長さんと2人で星を眺めていられますように」って、短冊に書こうかしら",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="失敗すればまた一年後。星の二人も危ない橋を渡るわよね~<br>危ない橋、崩れたら川に一直線!う~ん、スリリング~<br>それだけ誰かに夢中になれるってすごいわよね<br>団長さんはそんな経験ある?私?私は、今がそんな感じかなぁ……なんて、ね",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="短冊に願い事を、ですか……。んふふ、内緒です。でも、あなた様の願いは、私の願い……かもしれませんね。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="なんて綺麗な星空…本当に幻想的で…<br>短冊で大はしゃぎしている姉たちなんか、気にならないくらい",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="この紙にお願い事を書けばよろしいのですか?<br>そんなことをしなくても、私の運命の人に出会うという願いは、もう叶っていますわ。ね?団長さん?",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="一年に一回会うことができる恋人、かー。<br>別れたきりのあの友達に、私もまた会えるかなぁ。なんて、弱気になっちゃダメですね……。<br>あの時交わした約束は私が叶えるんだって、そう信じて、今日も団長様のもとで花騎士として頑張ります",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="短冊?ですか。あっ!これに願い事を書いて飾るんですね。僕の願いは決まっています。<br>強く誇り高き騎士になる事!それ意外にはございません",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="団長殿今日は七夕です。<br>かの有名な逸話に登場する夫婦は、恋にうつつを抜かし責務をおろそかにした結果、離ればなれになったと聞きます。<br>権利は義務を全うしてこそ得られるもの、と言うことですね。<br>私もしっかり責を果たさねばなりません。あなたの隣に、胸を張って居続けるために",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="団長様は短冊にどんな願いごと書いたの?私は団長様と仲良しな夫婦になれますようにって書いたわ。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="短冊にお願い事を書きましたの!<br>団長様といーっぱい仲良くできるように モモお姉さまに負けないくらい立派なレディーになれますように、あとおいしいチョコレートのお店がみつかりますように!<br>それからー、それからー、まだまだいーっぱいありますわ",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="あっ、あなたはなんてお願い事を書いたの?えっ!“キルタンサスが素直になりますように。”って何よこれ、失礼しちゃうわね!私は最初から素直じゃない。",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="星が綺麗だね。ああいう綺麗な物だったら、散らばってても平気かな。<br>あ、でも……やっぱり無造作に置かれてるのは無理かも……。<br>なのに、星はこんな不規則でも綺麗だから、不思議……。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="ゥ~ウ~ン、はぁ、短冊が上手くつけられないわ。ねえ団長くん、ちょっと手伝ってもらえたりするかな。<br>あっ!でも、お願い事はは見ちゃダメだよ。誰かに教えたら叶わなくなっちゃうって言うし・・・。団長くんが叶えてくれるなら見せてもいいかな~、な~んてね。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="だ~んちょぉ!団長は、お星さまにするお願い事、もう決めましたか?<br>私は…ウフフッ、もうちょっと、勇気が欲しいなって。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="今頃みんな、星空に色々お願い事してるんだよね。その人たちの願い、叶うといいな。団長さんの願いも、ね。",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="病は気から、なんていつも言ってるけど恋の病はどうしようもなさそうだね。<br>古い言い伝えを聞いているとそんな気がしてくるよ。君と一緒にいられる私は、幸せ者だ",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="このCardにネガイゴトをかくんデスカ?<br>……ネガイゴトは決まってマス。<br>だんちょーサンとイマイジョーに仲良くなりたいデース!",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="星がきれいですね! 晴れてよかった。何も考えず、星の瞬きを眺めていたい……。<br>ふふっ♪ 私だって、たまにはそんな風に思う時くらいありますよ?",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="団長様、空が!すっごー、あれ全部星なのよね。一つ一つが輝いて光の河になってる。<br>私も可愛さには自信はあるけどあんなふうに沢山可愛い人がいる中で、どこまで輝くことが出来るのかな?<br>レッドジンジャーはきっと一番星になれるのよね。私も頑張らないと!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="短冊?をつるすと願いが叶うの?ならデージーは短冊になるのだよ!<br>そしたら悲しいことが無くなって皆笑顔になれるのだ!",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="短冊にたくさんお願い事を書いたにゃ!<br>団長さんの分も書いておいたから安心してね。お魚2人前届くかにゃ~。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="一年に一度しか、逢えない決まり? うぅーん、難しいっすね。<br>でも、気合で何とかできそうな気がするっす!",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="この短冊に願い事を書くの?う~ん、クロユリ、団長さん、大切なものがいっぱいあって書ききれるかな?<br>とりあえず書いてみよっと。",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="もし私と一年に一度しか会えなくなったら団長はどうする?なんだよ…急に腕を掴むな、聞いてみただけだ。<br>別に離れようなんて思ってない、当たり前だろ?",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="星を見ながら歩くのって楽しいですね。はぅ!?団長さんに近づきすぎちゃった!?<br>あ、あ、あのぅ……手を繋いでも良いですか……?はしたなくてすいません!!",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="団長さんは私と1年に1度しか会えなくなったら寂しい?でも、大丈夫だよ。もしそうなっても私が会いに行くし。<br>エヘヘッ、シノビだからね。隠密行動は得意中の得意♪",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="七夕ですね。団長さんは短冊に何を書くか決めましたか?<br>ほぇ?わたしですか?アカシア隊のみんなといつまでも一緒にいられますように!ですよ。<br>勿論その…団長さんとも…ですよ",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="人々の願いが星の数ほど存在する、そう思うと居ても立っても居られないな。よし!今から出かけることにしようか",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="今日は七夕ですって、一年に一度しか出会えないなんてロマンチックです。でも、やっぱり好きな人とは毎日会いたいですよね",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="主様、一年に一度しか会えぬ運命にならぬよう、共に戦いましょう。<br>でも、もしそうなっても……希望を捨てないでいて貰えますか?わたくしは、必ず戻ってきます。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="短冊に何を書いたのかってぇ?<br>うふっ、桃源郷の繁盛と、皆さんの健康ですよ。今はそれで良いんです!",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="一年に一度、愛を誓った二人が出会える日ですか!<br>そんな愛を守るために私も腕を磨きます!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="しっかし、七夕っちゅうのわ雨ばっかりやな。今夜もこりゃ、星を見るんはきつそうや。<br>なんでこんな時期に星の河を渡ろうと思ったんやろな。ドMやで例の恋人達っちゅうんわ",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="ふふーん、見てー、お願いごと100個書いてみたの。<br>さぁ、これをどこまで叶えてくれるかが腕の見せ所よ、七夕伝説の彼氏さん!<br>え?彼が叶えてくれる訳じゃない? じゃあ、団長さんでいいわ。<br>そうね、アイスが食べたいの、ア・イ・ス! えー、本当にいいの!?",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="う~~わ~星がきれいだな。あれが女の子であっちが男の子か?結構近くにいるような気がするんだけど、本当に一年に一回しか会えないのか?<br>じゃぁ私も団長とも~っと近づくな♪",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="今日は七夕だそうね。ほら、空が綺麗よ。それにしても、こうも賑やかじゃ感傷に浸る暇もないわね。<br>ふふっ、良いことだ、って言ってるのよ。",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="七夕ですから短冊にお願い事を書きましょう。私は勿論、人魚さんのように泳ぐのが上手になりますように!<br>あっ、でも団長さんと…。う、ううんっ、何でもないです!",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="えっと、星に願いをですよね。う~んと、えっと、私の刀がもっと!もっと!斬れ味良くなりますように!っ、笑い事じゃないですよぉ",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="天の川、あッ、一瞬お酒の名前かと。ま、まだ酔ってませんよ。団長様と飲みに行くことを考えていただけです",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="団長様、見て下さい!あのキラキラした星!今にもこぼれ落ちそうじゃありませんか!綺麗ですね。<br>こうして夜空を見上げると星たちの輝きが、いかに素晴らしいか思い知らされます。<br>人の才能も同じようにこうして足を止めて見てあげないといけませんね",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="短冊に、願い事ですか?団長さん、わかってて私をからかってます?<br>私の願いは、今すぐに、この禁欲生活を解いてもらうことです。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="団長さんも願い事書いたんですね。いえ、わざわざ見せてくださらなくても大丈夫ですよ。<br>団長さんが私から離れないようにってお願いは、私がしておきましたから。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="瞬く星々は綺麗ですけど、その上では悲恋の二人が出会っているんですね。<br>嬉しさと寂しさが同時にやってくるようで、変な気分です。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="七夕にはお素麺です。病除けの効果があるんですよ。<br>(「いいことを思いついた」という感じの吐息)みんなで、流し素麺しましょうか!",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="団長さん見て下さい。空が綺麗ですよ。花火や爆弾とは違ってずっとキラキラしてます。<br>いいなぁ…私の瞳の色も、あんな風にキラキラしてたらいいのになぁ",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="なに?短冊に願い事?そうねぇ……もっと面白い事が起きますように、ってね♪退屈なのはどうも苦手なのよ。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="一生楽して生きていきた~~~い。働きたくな~~~い。あ、団長、今の見てた?<br>あはは、空にお願いしてたの、私が働かなくてもいい方法何かないかな~?<br>専業主婦ってのはなしね、え~、だって大変そうじゃん。",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="流れ星!「私は普通だよ!私は普通だよ!私は普通だよ!」、よーし3回言えた~。えっ!何してるの?ってお願いだよ。<br>私、よく変だって言われるからお願いしてたの!だから~、あっ、私は普通だよって単なる自己紹介か!",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="一緒に夜空を眺めるのって楽しいね。星は・・団長さんにも見えるから",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="私の願い事…。いいえ、いいのです。だって。もう叶っているのですから",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="お願い事が多くて書ききれないよ。食べたいものが多すぎるんだよね~。団長はなんて書いたの?ケーキ?アイスクリーム?<br>わぁ!もしかしてお嫁さんが欲しいとか~。にっひひ~。お嫁さんなら・・此処にいるよ~",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="光り輝くのとか…苦手…だと、思ってたけど…<br>やっぱり、ちょっと注目されるのは…嬉しい。<br>思い込み…だったのかも。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="ほら団長さん、頼まれていた物だ。短冊のセットもあるよ。好きなだけ願いを書くといい。<br>……私の願い事か? そう、だな……部隊のみんなが健やかでありますように、だな",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="星は大変ねぇ…ずっと輝き続けなければいけないから。私は星じゃないからそろそろ隠居させて貰おうかしら。うぅ…駄目?",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="1年に1度しか会えないなんて、私だったら我慢できない!絶対毎日会いに行くからね、団長さん!",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="おぉヒメよ、あなたはどうしてヒメなんだ?あぁ王子、あなたはどうして王子なの?アレレ、何かが違う?でも、大体こんな感じなんだね",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="た、短冊に願いを書くと叶うってほんとうなんですか?いったいどういう仕組みなんですかね。団長さんは願い事とかあるのですか?<br>私は今のこの生活がずっと続いていく事を願っています。団長さんやサンカクサボテンと過ごす毎日が、とっても楽しいのです",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="たった一年一度だけ会うことを許された男女…ですか。今の私なら、それがどんな過酷なことなのかなんとなく分かります。<br>久方ぶりの逢瀬、目いっぱい楽しんで貰いたいものですね",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="凄い綺麗な空…、星空を見ていると自分がちっぽけな存在に思えるって本当よね。<br>だからってキンレンカと競うことはやめられないし、あたしの中にある違う悩みも消せないけどぉ…。<br>どんな悩みかって?団長さんには言えない!ナイショよナイショ!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="ありきたりですけど、短冊には世界平和って書きました。<br>ステキな旦那様も魅力的ですけど、みんなが笑顔でいられる世界じゃないと、ダメですもんね。",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="あ~っ!団長も短冊書いてる。ねぇ、なに書くの?ねえねえ~ってばぁ。<br>えっ、私?私は、団長の願いが叶いますようにって…。だって、団長の笑顔が見たいんだもん",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="こうやって寝転がって眺めると、すごく綺麗なお空だね。<br>こんなに一杯のキラキラが見られるんなら夜更かしした甲斐もあったよ♪",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="叶えて貰いたい願い事は沢山あります。花騎士としての大義にかかわることから、私個人の些末な願いまで。しかし、敢えて一つに絞るなら…。<br>ふふっ、やっぱり、私は未熟者です。どうしても絞り切れません。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="綺麗な星、あの二つが伝説になっている恋人たちの名を関したものですか。<br>伝説の内容には興味はありませんが彼らを少し、羨ましく思います。一等星…、つまり一番ということですから。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="は~い!みんな~、短冊は行き渡ったわね。さて、私たちも願い事を書いちゃいましょうか。<br>ウフフッ、モノによっては私が叶えてあげてもいいわよ",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="…素晴らしいわ、見事なミルキーウェイね!<br>よほどこの土地の空気が澄んでいるのかしら…それとも、ここの花騎士達が、善行を積んでいる証拠?",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="団長、あまりじろじろ見ないでくれる?私の短冊が気になるの?<br>私のはお願いと言うよりメッセージね、お母さんを心配させない為のね。",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="もしだんちょが、ランタナと年に一度しか逢えなくなったら、寂しいって思う?思わず泣いちゃう?<br>わたしも、だんちょと逢えなくなったら寂しいけど、でも泣かないかなー<br>泣く暇があったら逢いに行くよ? ランタナは行動派!",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="今、向こうからランタナちゃんの声で「ペポを齧りた~い」って聞こえてきましたね。<br>もう、もう、ランタナちゃんたら皆がいるところで、大胆なんだから",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="幽霊が見えるようになりますようにとか、短冊に書こうとしてたけど<br>いつの間にか団長さんと一緒に楽しい日々が過ごせますように、って書いてた。フフッ♪叶って欲しいなぁ♪",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="団長に逢いたいと願い続けていたら、今日もこうして逢うことができました。<br>叶うまで望み続けることの大切さ、身をもって感じています。<br>ですから、お空の上の二人もきっと願いが叶っているはずです。",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="団長にも叶えたい願い事があるのだろう?私が協力してできる事であれば、率先して尽力しよう。貴族の誇りにかけてな。",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="今夜は涼しくて、気持ちいいですね。ふに~。おっきな河が、頭の上にあるからでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="なに?短冊を拾ったのか。内容は…ニンジンが食べられるようになりますようにだって...。<br>だ、誰の短冊なのか全く見当も付かないな",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="七夕の日は、雨が多いってよく言われますよね。<br>雨に濡れて、下着が透ける女の子……むっはぁー! 素敵ですね、鼻血でそうです!",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="あの河のような星の向こうにはある恋人がいるんですって。離ればなれで年に一回しか会えないって聞いたけど会えるだけいいわよね。<br>きっと昔の私だったら今日みたいな日は寂しくなってたかも知れないけど、今は違うの。隣にこうして団長さんがいてくれる、私は一人じゃないんだって…。<br>こう見えて、団長さんには感謝してるんだからね。",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="空に流れる星の川をイメージしたケーキを作ってみたッスよ~。見た目も凝ってるんで、ちびっ子からお姉さん達にまで喜んでもらえる自信ありッス!",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="七夕って、雨の日が多いって言いますよね<br>私、しとしとと降る雨の音、結構好きなんです<br>なんだか、落ち着くっていうか、眠くなってきませんか?",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="いくつもの星々がひと纏まりになって大きな河を形作る。<br>私たちの個性を伸ばすだけはでなく、それを掛け合わせてより大きな物にしたいですね",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="願い事はもちろん、今よりもっと強くなりたい。<br>もちろん、私も頑張るけど、神様にもお願いしたら、もっとも~っと強くなれるよね。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="夜はまだ暑いですし、ちょっと頑張って氷の柱を出しました。<br>こうしておけば皆さんが星を眺めるにも暑さを我慢せずに済みますし、迷ってしまっても目印になりますからね♪",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="こんなに星が綺麗だったなんて知らなかったよ。団長のおかげ、だね。<br>団長がいろいろ教えてくれるから、目に映る物が昔と変わって見えるんだよ。<br>不思議だよね~。やっぱり、団長がそばにいてくれるからかなぁ",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="うんうん、みんな一生懸命に願い事を書いてるね。皆ならきっと叶えられるよ!きっと大丈夫!",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="今夜は良く晴れてよかったわね。団長さんは知ってる?七夕の日に降る雨を催涙雨って言うの。そりゃ、泣きもするわよね。<br>年にたった一度の逢瀬なのに、雨のせいで逢うことさえ出来ないだなんて。",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="「平常心が保てますように。」っと、私って嘘をつくのには自信があるんだけど、<br>バラすのは慌てちゃってダメなんだよねぇ。<br>はあ~、高潔なる貴族の血が、そうさせるのかな~。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="お星様がキレイですねー…。<br>こんな綺麗な夜空を、大好きな団長さんと一緒に見ることが出来て、とても嬉しいです。<br>胸の奥がざわついてますが…ふふっそれよりも嬉しい気持ちの方が大きいんです。<br>団長さん、連れてきてくれてありがとうございます。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="夜も遅いですので、子供たちがはぐれてしまわないように注意する必要がありますね。<br>子供たちにとって深夜の外出は余りに魅力的なようです",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="意外と多いのう、「彼氏ができますように」と言う種の願い事が。本来は芸事に関する願いを書くのじゃが。<br>まぁ、そこはみな年頃の乙女。そちらの方が楽しかろう。",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="七夕についてはシャクヤクに教えて貰ったわ。何でも恋人たちの為の日らしいじゃないの。<br>そういう事だから、エヘッ♪渡しておくわ、私の部屋のキーを♡",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="師匠から聞きましたが、短冊というのは芸事の上達を願って書くものだそうです。<br>私の猫背を治したいという願いは、自力で何とかするしかないんですね…。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="あたしの願い事なんて、もう嫌ってくらい聞いてるだろう?<br>あとは、世界中のみんながほんの少しづつでも意識してくれて、チャチな不幸が減っていったら何よりだね。<br>代わりに、害虫っていうでっかい不幸はあたしらがなんとかしてやるからさ!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="七夕の季節って晴れの確率、結構低いよね。でも、その方が燃えたりするのかな?私は嫌だけどなぁ。好きな人とは確実に逢えた方がいいじゃない",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="ヘ、ヘリオは願いごと我慢するです!<br>だから、ダンナさまがもう一個お願いを叶えていいですよ♡",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="私は特に願うような事はありません。願いのすべては団長さんたちが叶えてくれてますから、<br>けれど、ずっと一緒にいたいとは思います。もちろんこれも自分自身が叶えていくことですね。",
    en=""
  },
  ["レインリリー"] = {
    jp="団長さんは短冊になんて書いた?私はもっと可愛くなれますようにって書くつもり。あっ!でもこれ以上、私が可愛くなってもしょうがないよネ。<br>今のままで充分可愛いから。そもそも可愛くなるよりも、団長さんが私を好きでいてくれることの方が重要だよね。<br>決めた!団長さんが、今の可愛い私をずっと好きでいてくれますようにって書こう",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="あなたの言いたいことはわかるわ、世界中が苦しむ人でいっぱいになりますように」とかそういう願いを書くとでも思っているんでしょう?<br>嫌ね、浅はかだわ。幸せの絶頂にいる顔も好きよ、この後歪むんだもの♪しっかり覚えておかなきゃ♡つまり、自分の手で苦しませたいのよ、私は。",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="小さいころ願い事を書いた短冊を風船にくくり付けて飛ばしたことがあります。お星さまに届くかなあって思ってたんですけど...。<br>次の日、隣町に風船が落ちていました。でも、不思議なことに短冊は何処を探しても見つからなかったんですよ。<br>もしかしたら届いたのかもしれませんね",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="空に住んでる恋人は、離れ離れになっても平気なのかな。ずっと離れてると、慣れちゃうものなのかな……。<br>私はずっと、側に居たいって思う。もし嫌なら、ちゃんと言ってね。<br>でないと私、いつもこうしてくっついちゃうと思うから。",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="私が星のお姫様だったら、頑張ってあともう5倍ぐらいは輝いちゃうよ!<br>そしたら一年中会えるんじゃないかな!……やっぱ、無理?",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="た、短冊とはどのようにして結ぶのじゃ?せっかく願い事を書いたのにうまく結べぬ。<br>ん?団長!いつの間にそこにいたのじゃ!?手伝わなくて良い!それから、さりげなくわらわの短冊を見るでない!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="星と言うのは大家族なんですね。私と同じです。<br>でも私は、あの星々のように団長殿の中で輝けるでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="この短冊に、お願いを書くんですか。<br>んー、モミジお姉ちゃんみたいに強くなりたいって気持ちはありますけど。<br>でもやっぱり毎日ドキドキしていたい、ですー",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="伝説のカップルは、一年に一度しか逢えないけれど、でも、だからこそ恋に燃えるのかもしれませんね。私も、燃えるような恋、したいな……なんちゃって。",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="伝説になった恋人たちみたいなプラトニックな恋愛は、女の子みんなの憧れだと思うんです。私も……いえ、なんでもありません。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="お星さまに、願いごと…団長さんと、いつか結ばれますように…<br>!?ちょっと、聞こえてたの!!",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="あっ、あぁっ!団長、私の短冊見ちゃだめ!!あぁっ!ぁぁぅ…だめだって言ったのに…。<br>うん、そうだよ…「団長の特別な人になれますように」って…え、もうなってる?<br>…!…ぁぅぁぁ、ぅぁぁ…!七夕の言い伝え…本当、だった…!",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="団長と一緒に星を見るなんて、デルちゃん大興奮だよぉ!<br>デルちゃんが星座についてアツく語るね!<br>――あれが餃子。こっちがキザ。執務室のデスクにデルちゃんが鎮座!<br>……って、おーいデルちゃんどんな状況だよ! あはははは、うはははは、ツボったあ!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="つまりは今日以外は、誰にも邪魔されず作業に専念できるのだろう?<br>決して悪い状況ではないと思うのだが――と言ったら、ストレリチアの奴に物凄い呆れ顔をされてしまったよ。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="短冊にもお願いして、お星さまにもお願いするんです。<br>えへへ、贅沢でしょうか。どちらも同じ秘密のお願い事なんですけどね。",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="星がすっごくきれーです。だんちょー、あの星はなんですか?<br>あれが王子さま? じゃあ~、あれがお姫さまですか? えへっ。すぐ近くにいるように見えるのに、なかなか逢えないんですね。",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="団長ーお疲れー こっちは飾りつけ終わったよー そっちはー?<br> え?もう終わる?<br> よっし!さぁー、帰って宴会よー!! 有りったけのお酒をかき集めなさーい!!",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="ところで団長、星空を見ながら1杯どうです?<br>あら?もしかして乗っていただけるんですか?<br>……誘いに乗るのも1年に1度と言う事でしょうか<br>ふふっなら私も全力でお応えしますね♪",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="星のお姫さまは、王子さまにちゃんと会えたかなぁ……?<br>1年に1回だけのチャンスですもんね。無事に会えるようお祈りしないと。<br>ほら団長さんも、一緒にお祈りしましょう?",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="わざわざ星空を見せてくれるなんてぇ、団長、意外とロマンチックなんだねぇ<br>ん~ふふ、そういうところ、好きだよぉ",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="私のお願いごとは、団長さんとずーーーっと一緒にいること。それ以外にないの。<br>この願いごとを叶えてくれるのは、団長さんだけなの…",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="短冊も笹も聖なるものなんですよ。魔を祓う力があります。<br>お願い事……う~ん……はっ!!悪魔がいなくなりますようにっ!",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="七夕の夜に雨が降る確率はかなり高いんだ。<br>伝説の者達が可哀想だと思うかい?私はそうは思わないな。<br>彼らがいるのは雲の上。天気を気にするのは地上の人間だけなんだ。<br>私達の目を気にせずにいられるから、案外快適なのかもしれないな。",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="星にいるあのカップルって、一年に一回しか会わないらしいね。喧嘩でもしてるのかな?<br>女の子には優しくしてあげないといけないのにね。団長はボクに優しすぎる気もするけど。<br>いっ、嫌っていうわけじゃないよ、むしろスキ…だけど",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="団長さんは、短冊に何を書いたの?私は、団長さんとカレーをお腹いっぱい食べたいって書こうと思っているところ!<br>短冊にわざわざ描くことにしてはもったいない…?うーん、でも今すごくお腹が空いてるの…。<br>あ、いいこと考えたわ!団長さん、今からカレー食べに行きましょう?それで解決よ!",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="前に、夜の砂漠を旅したことがあったんだけど、そこで見た星空は、本当に、信じられないくらい綺麗だったわ。<br>地平線から星の川がせり上がっていて……圧巻だったわ。……はぁ、いつか団長さんにも見せてあげたいなぁ。",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="団長ちゃん、見て見て!星で川ができてる。あそこ!はぁ~、<br>七夕の日って雨の確率がすっごく高くて伝説になってる二人が会えないことが多いんだって、<br>でもでも今夜はバッチリデートできそうだね、私たちもしちおっか?なんてね。",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="団長はもう短冊に願い事を書いたの。えっ!?わたくし?わたくしの願いは勿論、皆からもっと愛される様になる事よ。<br>もう、十分すぎる位に愛されているのは、分かっているけどね。だって可愛いでしょう、愛くるしいでしょう!",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="1年に1度の逢瀬、それだけを聞くと確かに寂しいですけど<br>でも、相手と想いが通じていれば大丈夫な気がするんです。勿論毎日会えるなら、そうしたいですけどね。",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="あなたは短冊に何をお願いしたの? 何事もなく平々凡々に暮らせますように、とか?<br>もしそうなら、ざ~んねん♪ 私がいるうちは、諦めた方がいいわよ。",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="あ、なにこれ!短冊にあたしの名前が書いてあるよ!<br>カイコウズってあたししかいないよね?<br>……団長さん?急に真っ赤になっちゃってどうしたの?ねえねえ何で?<br>もしかしてこの短冊、団長さんが書いてくれたの?",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="そういえば、ワスレナグサと星を眺めたことがあります。<br>そのときと同じ、星空なんですね……。あれから、私は成長できたでしょうか?",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="星がすっごく綺麗ですねぇ~!満天の星空とはまさにこの事!<br>キラキラ光って、とってもロマンティックです!<br>あっ…でも私みたいにこんなにおしゃべりだとロマンティックさには欠けますかね…<br>自重しないと…うぅ~!でも団長さんが隣にいるとおしゃべりを我慢なんてできないですよぉ~!",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="はぁ~ぁ、まだまだ私の想いは一方通行みたいです。年に一回しか会えないとはいえ、通じ合えているお空の二人が羨ましいですよ",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="私も、短冊に願い事でも書いてみようかしら。う~ん、そうねぇ……あ、ちょっと、見ちゃダメよ。<br>絶対に秘密なんだから。ふふっ。女は秘密を重ねれば重ねるほど、美しくなる生き物なのよ。",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="短冊に書いた願いは叶うと聞くけど、無理なものは無理だ。壊れてしまって、もう元には戻らないものだってある。<br>でもこれは、短冊が、前を向いて歩いて行けよって、私に言っているみたいな、そんな気がするんだ。<br>過去に捕らわれている場合じゃないって。そのとおりだよな。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="七夕伝説って、伝説だとは分かっていますが。愛の話になるとみんな冷静でなくなるんですね。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="私の願い、ですか?相談されるのや、自分が悩むことは慣れていますが・・・、願い事というものはあまりしたことが無いので、難しいですね・・・。<br>でも、少しでも長く団長様と一緒にいられたらいいなと...、そう思います",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="野望や志は、自分の力で掴まなきゃ意味がない。<br>短冊に書くのは宣言みたいなもので、本当に叶えてもらおうとは、思ってないよ。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="私の願いは、花騎士になった時から変わってません<br>害虫がいなくなって、悲しむ人もいなくなって欲しい、それだけです",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="団長さんは短冊にどんなお願いごとを書きますか?んぅ?私ですか? 私の願いはもう決まってます<br>団長さんとずぅっと一緒にいられますようにって、えへへ……団長さん、この願い叶いますかね?",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="ご主人の短冊見せて~!ん?習ってない字があって読めない……<br>ご主人の口から教えて?な~にお願いしたの~?",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="わあ~!団長さん、見てください!星がとってもきれいですよぉ~!満点の星空、というやつですねえ~。<br>雨みたいにあの光が降ってくれば、とってもステキなのになあ?",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="雨が降ったら、空の上の二人は逢えなくなっちゃうんだって。<br>でも、フクちゃんがいればそんな心配なし!<br>てるてる坊主みたいな格好はダテじゃないって、証明してあげるよ!",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="戦うこと以外の願いなんて今は考えられないよ、<br>だけどもし…いつか剣を振る事が無くなったら…好きな男と家族を作るのも悪くないかもしれないな、<br>ふっ私も変わったものだ、全く…誰のせいだ…",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="お願い事をナンテンに話したら、なぜか顔を赤くされてしまいました。団長さんとずっと一緒にいたいって、それだけ・・なんですけど",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="愛し合う二人邪魔するなんて、許せませんの!一体どんな理由でそんな酷い事を!<br>えっ?お仕事をしなくなったから?それは、判断に困りますわね…",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="私のてるてるぼうず、そんなに怖いですか……?<br>お空の二人が会えるように頑張ったんですけど……なんでしょう、しわの加減?<br>首を吊って苦しそうに見えるらしいです。不思議ですね……",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="夜空に浮かぶ、星の河・・・<br>スイギョクが見たら、きっとあそこを船で冒険したいとか、言うに決まってますよ・・・",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="この満点の星空の下で、団長と熱い青春を過ごすっす。<br>団長!意味もなく、私と走ったりするっす。",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="「男の子に間違われませんように」って短冊にはそう書いておいたぞ、当然だ!<br>他には…うん… 「団長と離れませんように」とも書いた…ぞ?",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="団長は、短冊に何をお願いしたの?<br>私?私は、大切な人をちゃんと守れますようにって……<br>もちろん、団長も、大切な人の中に入ってるよ。",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="短冊に願いを書くと叶うって、本当だと思うんです。<br>だって、以前短冊に、素敵な出会いがありますようにって書いたことがあったんですけど、<br>その願いが、今はもう叶ってますから。",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="団長がもっとあたしに甘えてくれますように……っと……<br>ふぁっ!?団長!?いつからそこにいたニャ!み、見ちゃダメ!これは秘密のお願い事ニャ!",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="あなたの叶えたい願い事がある?…世界から愛されてる私が、魔力をこめて願ってあげましょうか?",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="晴れてよかったね、団長。<br>雲ひとつなくて、キラキラ光る星が全部見えてる。<br>こんな綺麗な星空、一緒に見上げられて私、とっても幸せ。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="星を眺めながら、二人でだらだらするってのも、逆になんだかロマンチックじゃない?",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="短冊もいいですけど、プルメリアにもお願い事言ってくださいね。<br>出来ることだったら……えへへ、何でもしてあげちゃいます。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="空に浮かぶ星の川。くぅーっ!いつかあの川も私の船で渡ってみたい!<br>大冒険の匂いがしてきたよな!団長!",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="夜の空に川があるなんて、すごい不思議~。きっと渡る船も不思議な船なんだろうね~。<br>イカリを引っ掛ける場所も海の底じゃなくてお星だったり…う~ん、なんだかすっごくワクワクしてきた~",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="願いって、なんだか魔法みたいですよね。<br>いつかその願いが叶うように、自分の願いに向かって頑張る。願いが、人を強くする。<br>…皆さん気付かないだけで、もう魔法の使い方を知ってるんですよ?",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="空に流れる星の河……。オヤビンが見たら、間違いなく『あそこを冒険したい!』とか、そんなこと言うに決まってるです。<br>……みたいなことを、姐御が言ってるに違いねえです。明日の夕飯をぜーんぶ賭けてもいいです。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="お願いは……うふふ♪ みんなが笑顔になるように……です。<br>害虫は私達が倒しちゃえばいいんだから、お願いするなら他の事かな……って♪",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="カミダノミなんてword、ワターシのdictionaryにnothing!欲しいものは自分の力で手に入れてこそ、意味がありマース",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="うん?あれはサクラ、か?随分と楽しげに……そうか、ふふっ、なるほど。<br>例の後輩から話を聞いてあげてるらしい。七夕の薀蓄と、そんなところだろうな。",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="団長さんともっと一杯仲良くなれますように!世界中が幸せになれますように!早くスミレお姉ちゃんみたいになれますように!<br>ふにっ?!もう短冊、書く場所無いです",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="短冊に書くお願い事ですか? いえ、私は書きません。<br>だって、私までお願いしちゃったら、他の人のお願い事が叶わないかもしれないですから。",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="今頃、この空の上では、離れ離れだった恋人同士が1年ぶりの再会を果たしているでしょうね。…って、あれ?<br>もしかして…、みんなで揃ってそれを眺めている私達って…凄く…その、下世話な事をしているって事なんでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="きゅうううぴぃ~主様はどんな願い事を短冊に書いた?<br>私は……ふっふっふ~もっともっと主様とラブラブになれるようにって書いたきぃ。この願い叶えてみせるきぃ!<br>あ、私が叶えちゃ短冊に書く意味ないのか、あはは……。",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="他の者達が感じているような幸せを、私も一緒に感じてみたい。情けない事だが、短冊にはそう書いてしまったよ。<br>凶兆の娘の願いを、星空が叶えてくれるかはわからなかったが…物は試し、だからな",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="私も女の子っぽい可愛らしい普通の、そうです、普通の願いを書こう。<br>例えば、雪女と勘違いされませんように、とか。い、いや、これはもはや普通とは言えない気が……。ヤ、ヤバい。",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="あ……あぁ。ここの人たちは短冊にお願い事書きすぎだよ。どうせなら一つに絞り込めば良いのに……。<br>ん、でも全員で共通してるお願い事が。だんちょうとずっといっしょに……あぁ、これ、ボクが読んだらダメなやつだ。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="七夕だしお願い事書こう!え~っと、かきかき。<br>もっと強くなれますように。もっと、強い人と対戦できますように。<br>もっともっと…うーん、書ききれないからもっと大きい短冊がほしいです、まる。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="お空の王子様とお姫様、なんで離ればなれになっちゃったんだろう?悲しい理由とか、なのかな?<br>団長、知って……あー!知ってるんだー!教えて教えてー!<br>……ふむ、ふむふむ……。<br>ええー!そんな理由なのー!?",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="さらさら……さらさら……きれいな音がしてるね。<br>釣り下がった短冊が風に揺れて擦れて……本当にいい音。<br>ふふっ少し危ないよこれは。気を抜いたら私、合わせて歌っちゃいそうだ。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="さらに剣の腕が上達しますように、桃源郷の皆さんが毎日笑顔で過ごせますように。<br>いつも、この二つを短冊に書くのですが…今日は大胆に、もう一つ!。<br>団長さんと一緒に、並んで日々を過ごせますように。この願い…叶うでしょうか?叶うと…良いな♪。",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="皆雨が降らないようにって、てるてる坊主を作ってたわ。なんでも雨が降ると空の上の二人が会えないんだって。あたしも一つ作ってあげといたわ。<br>今日ぐらいは、意地悪は無しでも良いでしょ?<br>会いたい人に会えない辛さ、今は…なんとなくわかるもの。ね、団長さん?",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="一年に…一度だけの逢瀬。きっと、とても熱いものとなっていることでしょう。<br>それこそ、燃ゆるような全力で愛し合って……ウフッ 私も女の身です。羨ましく感じる心ぐらい持っていますよ?",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="今日のためにてるてる坊主を作っている人がいるようです。<br>雨が降らないようにして空の二人がきちんと出会えるように……と<br>ふふ…粋な事を考えるものですね。<br>団長殿、私達もひとつ作って見ましょうか。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="短冊へのお願い事は、寝ている間に色々するのが治りますように。<br>これが叶ったら損することもなくなるし。えへへ……楽しみだしぃ~……むにゃむにゃ。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="団長さんも短冊にお願い事を書いたの?わたしも書こうかな?勿論“みんな元気!”って書くよ?叶うといいなぁ~。",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="雨が降ると、空の二人は会えなくなるらしいですね……かわいそう。<br>でも、きっとお月様が何とかしてくれます。ええ……きっと。うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="一年ぶりにあったら、きっと好きって気持ちが爆発しちゃいます!<br>一晩中おしゃべりしたり、くっついて眠ったり、一年分の好きを相手の人に伝えてるって思うんです。",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="星に願いを、たくすのならば、わたくしは自らのことは願いません。求めるものは、この手と指で、作り出してみせます。そうでなければあの子たち夫婦の御前にささげられませんから。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="おー。はようこっちへ来るのじゃ。今夜は星がキレイじゃぞ?<br>わっちも何度も天の川は見てきたのじゃが、今夜は格別なのじゃ。<br>そなた様の仕事が忙しいのは分かっておるが、たまにはこうして、ゆっくり心を休めると良いのじゃ。<br>膝枕もどうじゃ?遠慮せんと、ほれ♪",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="え?私の願い事?そんなの言えるわけないじゃない。……ヒントをあげるわ。<br>欲しい物があるのよ、お金では買えない物が。",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="また現実でも叶っちゃった。団長と一緒にお星様眺める…夢の中では何度もやってきたけど…。<br>えへへ、やっぱり現実の団長が一番!ありがとう、あなた。",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="う~んっ、う~んっ……うぅ、短冊届かないよぉ。団長さー、あの……<br>ふわぁ!?……あ、届いたー!はににっ、抱っこありがとー!",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="一年に一回しか会えねぇなんて、なんぼ仲良くってもあたしは嫌ですよ。<br>ちゃんと毎日顔をあわして、まんまを一緒に食って、お茶っこ飲んで、話しっこもして<br>そう言う風に暮らせねーんなら、一緒になった意味なんてねーんです。",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="お願い事を何かに書くのって、大事な事だと思う。叶う叶わないは関係ないの。短冊かどうかも関係ない。<br>自分の中にある、自分でも気付かないものを気付くため。これはそういう作業だから。<br>ふふっ♪私の経験則。…生意気…だったかな?",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="好き合った相手とイチャイチャしてたら、仕事を忘れて親に怒られる……。義務と責務は大事だけど、ちょっとその……厳しすぎるんじゃない?<br>共感は……しないようにするけど。とにかくそれで一年に一回は横暴よ。あなたもそう思うでしょう?",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="みんな今日が晴れになるようにってテルテル坊主吊るしてたうさ。<br>私それを見てあまり良くないいたずら思いついちゃって……ほんと危なかった。<br>さすがにテルテル坊主を全部逆さまにするなんて非道が過ぎるうさ。",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="……団長、見て? 星がすごい光ってる。どれくらいの数の星があるのかなぁ?<br>人の夢と、同じくらい?",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="前にですね、師匠に聞いてみたことがあるんです。「空のお星様って、一体いくつあるんでしょう?」って。<br>そしたら、「数を求めるなど、無粋の極み!どかんと広がっているのだから、無数で十分なのじゃ」って、カッコいい事言われちゃいました。<br>さすが師匠って思います。",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="団長団長、大変大変!雨が降ったらお空の二人が会えなくなっちゃうんだって!<br>せっかくのチャンスなんだから、会わせてあげたいよね!よーし、てるてる坊主をたくさん作らなきゃ!",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="雨が降ったら、お空の二人は会えなくなっちゃう……わ、私だったらきっと耐えられないよ!<br>せっかく一年に一度だけ会える日なのに……うぅっ、団長さん!いやだよぉー!",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="ふっふ~ん♪ 私が作ったてるてる坊主も完全無欠♪<br>小さい子達がお空のお空の二人が会えますようにって頑張ってたもの。思わず私も手伝ってあげたわ♪<br>私が作ってあげたんだから、雨なんか降るはずなし!感謝して私の短冊も叶えてくれるに決まってるわ!",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="ビワの短冊は、秘密の短冊…。書いてあること、とっても恥ずかしい。<br>誰にも言えません…。言えないけど、誰かに教えたいって気持ちもある…。団長、あのね、ビワね……<br>「マカロンがこの世から無くなればいい」って書いちゃいました。とっても、自分勝手…うぅ、恥ずかしいです…!",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="昔……うん、小っちゃい頃、パイナップルさんと星を見上げながら競争した事があったんですよ。<br>どっちの方がたくさん数えられるか、そう言う競争。決着はつきませんでした。<br>お互いに途中で寝ちゃって、うふふっそのまま二人仲良く風邪まで引いちゃいました。",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="団長は願い事なんて書く必要ありません。<br>欲しい物もやってみたい事も全て私に命令して下さい。<br>団長の命令なら私は拒みません。必ず果たします。<br>信じられませんか?なら、命令を。星などには負けません、必ず、やり遂げてみせます。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="邪魔されるの……困る。<br>川だろうが、雨だろうが。したいことを邪魔されるのは絶対イヤ。私はそう思ったから強くなった。<br>空の2人もそうすればいい。こっち来れば、私が鍛えてあげる。",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="じ~っ、お空にいると言われるあの方を監視しているんだよ。ほら、団長も一緒に。彼の非行防止に努めるんだよ。",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="ふぅ、どうですか?短冊にびっしり書いてやりましたよ!<br>団長と一緒にいてチョロいなんて言われませんように……ふふっこれだけ書き込めば必ず叶うはずです!<br>あ、団長はどんな事を……え?花騎士達が仲良く仲違いしませんように……<br>メッメェェ!寂しいのが苦手なわたしの事を考えてそんな……団長!団長!惚れ直しちゃいました!",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="願い事は団長さんがもっともーっと甘えさせてくれる事です。<br>……って本人を目の前に言う事じゃないですよね。えへへ♪<br>え?甘えさせてくれるんですか?い、今から!?ちょっ、ちょっと心の準備が……。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="ふふーん♪また一個完成!オリジナルの星座創り!思い付きでやってみたけどなかなか楽しいじゃない。団長さんもやってみる?",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="団長様に愛していただく為に、団長様のお願いはわたくしが叶えてさしあげたいのです。<br>でもわたくしには、団長様にしてあげられる事あんまり多くないのです。<br>頑張ってはやく大きくなりますから、もう少し待っていて欲しいのです。",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="かの機織りの娘と同じくわらわもまた姫、故に娘の気持ちはよう分かってしまうのじゃ。<br>もしそなたと今以上に通じ合ってしまえば、わらわもまた義務を捨てそなたと共にベットで……<br>あぁ、あぁ~♪だ、団長駄目じゃ~星が、あぁ~星が見ておるぅ~♪",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="七夕のお話って一年に一度しか会えないんですか?それってやっぱり寂しいです。<br>あ、でも普段離れていて寂しくても心はずっと寄り添っていたいですよね、団長さんはどう思いますか?",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="団長さんは短冊に、どんな願い事を書きました?<br>私はもちろん、団長さんとどんなときでも一緒にいられますようにって書きました。<br>この願いがかなえば、私はもう、置き去りにされることはないんです!",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="団長さんは、短冊になんて願い事を書いたのかしら?私はもちろん、「みんなが平和で暮らせますように」。<br>それと……ふふっ♪ 「オリーブが素直になって、膝枕のおねだりをいっぱいしてくれますように」とかね♪",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="ぐぅぅ…!星の力が…我が魔眼に…!うっ、幾星霜(いくせいそう)と託されてきた人々の想いが…入り…込んで…<br>うぅぅ…ふぅ…ふぅ…このままじゃ力が暴走…<br>だ、団長さんーー!早く!私の手を握ってー!そうしないと私は…私は…!<br>あ、あぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="大切な人と、一年に一回しか会えないなんて……お姫様、かわいそう。 私だって……ユズリハとか、団長と離れ離れになったら、嫌だから。",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="きゃあぁぁ!見てくださいよ!お星様がとっても綺麗です。いっぱいキラキラ輝いてますよー!<br>生きてるうちにこの星の数だけ私は努力できるんでしょうか?流石に無理ですかね、にぃひひ",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="お空のお姫様と王子様は、一年で一度しか会うことができないのか。その点、私は毎日団長と会っている。ふふっ、勝ったな!",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="別に1年も待たなくってもさ、会いたいなら会っちゃえばいいのに。<br>やる気あるなら川くらい渡れるっしょ。私だったらそうするな、団長に会う為ならさ。",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="綺麗な星空ですね。どの星も子供達や花騎士のみなさんみたいに、キラキラしています。<br>…えっ?私も輝いている…ですか。団長さんにそう言って貰えると、嬉しいです…。",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="ねぇねぇ。七夕って、一年に一度しか会えない二人のお話って、ほんと?それって、きっと寂しいよね……うーん、ハコたんが助けてあげたーい!<br>けど、どうすればいいのかなぁ……ねぇ、団長おにーちゃんは分かる?",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="大好きすぎて、夢中になりすぎて、お仕事忘れちゃった……お空の二人が離れ離れになったのって、そういうことだよね。<br>仕方ないことかもしれないけど、ちょっと情けないよ。やりたいこととできることは、全然別のものなんだからさ。",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="七夕の伝説だと、二人は年に一度しか会えないんですよね。<br>ロマンチックかもですけど、やっぱり悲しいです。なんとかしてずっと幸せになれるようにしてあげたいな~",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="もっとみんなのお役に立てますように。<br>短冊にはそう書きたかったけど、それは自分が頑張れば出来ることだって思って……<br>だから、私の周りにいるみんな、いつもありがとうございます!って感謝の気持ちを伝えたくて。",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="短冊に願い、か。それで願いが叶うような世の中になればいいのだがな。ああ、私の短冊も一応書いたぞ。プロテアに頼まれたからな。内容は世界平和、だ。普通だろ?",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="プロテアちゃんの短冊、見ました? 「私たちや、みんなの幸せを願って、いっぱい作った」って。<br>プロテアちゃんは、いつも、一生懸命なんです。 だから、いっぱいナデナデして、ムギュ~って、しちゃいました♪",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="団長さん、周りには誰も居ませんし、ちょっと…角を出していいですか?<br>星の光や……ぅぅ…っ、貴方と、二人きりの空気を感じたいんです…",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="もし願いが叶うなら、団長さんとハーレム婚して、めっちゃ子宝に恵まれて、そんで、ひ孫に囲まれて大往生したいな、なんてね。<br>でもさ、そういう平和な世の中が来たらいいと思わない?",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="どうしてお空の二人は一年に一回しかあえないんでしょうかぁ、団長さん、何か知っていますかぁ?<br>はっ、これは大人の事情ってヤツですか?うーんわからないですぅ、カカオはまだまだですねぇ、大人の道は厳しいですぅ",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="天の川を見たミズバコパ、とっても楽しそうでしたね。<br>彼女は私の部下ですが、仲間というか、かわいい子供みたいで…<br>えっ、そうなると団長様が父親…ですか?そ…それって…もう…団長様、冗談はやめてください。",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="問題!お空のお星様はいったいくつあるのでしょうか?5、4、3、2、1、はい、シンキングタイム終了ー!<br>正解は……たくさん、でした!どうせ数え切れないんだし、落とし所はそこらへんでしょ!",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="今夜は晴れてよかった。天の川もしっかりと見えるし。なにより、卿とこうして夜空を眺められる。<br>互いに責務がある身だ。こうして、二人きりで話す時間など、そうそうできない。<br>今夜は心行くまで語りあかすとしよう",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="1人でも多くの子供がダンスに没頭できますようにっと。<br>あははっアタシがこう言うお願い事を書いちゃおかしい?アタシはアタシで色々あるって事よ。",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="わ、私の短冊だけで笹が丸々埋まってしまったわ……<br>団長と行きたい場所、かけて欲しい言葉、やりたいプレイを書き出しただけなのに……<br>あ、そうだ!今から願い事を叶えていけば短冊を減らせるわ!まずはプレイからよ、団長!",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="団長殿はもう願い事は書きましたか?私は迷ってしまいまして……。<br>自分を変えたいという願いと、ヒメ様や団長殿にもっと報いたいという願い……どちらを書けばいいんでしょう?",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="星空がきれいだね。あ、ロータスレイクの湖の中から見る星空もキラキラ揺らめいていてかっこいいんだよ。<br>今度、団長さんと一緒にみたいな♪",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="スイレンさんが、王室付きのメイドには教養も必要って言ってました。<br>団長さま、星座とか教えて欲しいです!",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="団長さん、見てください!お星様がと~ってもキレイですぅ。<br>一体、どのくらいの数の星があるんでしょう。<br>この星の数くらい、団長さんに褒めてもらいたいですぅ。",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="ハナイちゃんは、『アデニウムさんのような、格好いい花騎士になれますように』ってお願いしたらしいです。<br>私は……自分のお願いごとを書いたことがなかったのですが、今日は、ハナイちゃんに倣って、書いてみようと思います。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="しかし、一年に一度しか会えないとなると、離れた二人は、その日はなにをして過ごすのでしょう。<br>星の川を見て過ごすだけでは物足りないでしょうし、きっと……<br>あっ……いやだ、私ったらなにを考えて……はしたない!",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="好きな人と年に一回しか会えないとか、どういう気分なんだろうね?<br>別の恋人作ってるかも…とか? 自分のこと忘れてるかも…とか?<br>あたいだったら、きっとそんなこと考えちゃうと、思う。",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="ふっふっふっふっふー。団長、どうですかこれー?お空の二人が会えるように、てるてる坊主こんなに作ったんですよー!<br>いやー、騎士団中から端切れ集めるのは大変でした!",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="短冊の願い事は、二つ書きました。皆さんが、ずっと無事でいますように……っと、もう一つは、団長さんの前では、恥ずかしくて言えないです。<br>あ、あぁ!短冊を見ないでくださいぃ~!",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="権利に義務が付きまとうなら、空の二人が離されたのも仕方のない事。<br>けど、たとえ離されても、絶対に離れないものがきっとある。<br>そういうのをきっと……愛っていうんだろうね。",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="わぁ……凄い星空……団長さん、今日は晴れてよかったですね! それもこれも、私達の日頃の行いがいいから……<br>なんて、ちょっとはしゃぎすぎですね、えへへっ♪",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="もし、一つだけ願いが叶うとしたら、この体質を…いいえ、やっぱりやめておきますね。<br>この体質になれたからこそ、団長さまと巡り会えたんですから。",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="願い事?うーん……そいじゃあ、会えない二人が会えることを願って、かんぱーい!やったね!おめでとーう!ありがとーう!",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="もしも願いが叶うなら、団長様とずっと一緒にいたいなぁ~、なんて…。<br>あの…ちょっとしゃがんで丸まりますけど気にしないでください。",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="世の中の苦しいの全部無くなりますようにってね、あたしのお願いはそんなところ。<br>えへへ、お星さま叶えてくれるといいな。",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="わぁあ!星がいっぱいきらきらしてる!<br>え?そんなにくっついたら、おっぱいがあたる?うふっもちろん当ててるのよ?むぎゅー!",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="団長さん、短冊はもう書きましたか?短冊の色にも意味があるみたいですから、しっかり考えなきゃいけないですね。<br>ちなみに私は、赤い短冊に書きました。意味は……、知りたかったら、自分で調べてください、うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="短冊には、いっぱい願い事書いたですぅ! みんなが楽しく過ごせますように。大人の恋ができますように。<br>世界が平和になりますように。おいしいチーズケーキがいっぱい食べられますように。<br>それからそれから……とにかくいっぱいですぅ!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="短冊に、団長さんとの未来を書いちゃいました。あ、今日は旦那様って呼んでもいいですか?<br>ちょっと、そういう気分なんです。えへっ…だーんな様、旦那様、旦那様♪",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="「害虫の話題なんかなくなりますように」……うっふふ、ちゃーんと花騎士らしいお願いも書きました。<br>団長様はなにをお願いしたんですか?マネッチアを寂しくさせないようにって、そういうお願いだったら、とっても嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="七夕の願い事は決まってる。アルストロメリアのカレーを無理やり食べさせられないように……これは大事にゃ。",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="満天の星空、うーん良いねー!団長、一瞬でいいからちょっと立ってくれない?星空バックに一枚描きたいの!おねがーい!",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="星はどうして輝くのか。……はうっ!?<br>おなかが……知恵熱ならぬ知恵腹痛がぁ! ど、どうしよう……お外だしぃ~……そう!<br>ああ! ランタナ選手ここで諦めてしまうのかーっ!? 続きは第2巻で!<br>次回「星の雨」乞うご期待!!",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="世界の願いを背負って立つ花騎士達だ。 せめて今日という日ぐらい、世界は彼女たちの願いを叶えるべき…私はそう思うよ。",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="満天の星。酒の肴としても最高だな!しかも、隣にはアンタがいる。酒も進むってもんだ。<br>は?飲みすぎるなってか?俺はアンタといると楽しいって、そう言ってんだぜ。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="星の川って、アタシの生まれたとこみたい、だよね。渡れる時と渡れない時がある。うん、一緒だ…<br>けど、片っぽがひどいことになってるのに渡れる時じゃなかったら…あ、あははは、私が考えても仕方ないよね。うん。",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="まだ見ぬ未知が現れますように…。うふふっ、先人に倣って天に願いを託すのも悪くない。<br>自分でできる事には限りがある。買える物なら金銭は惜しまないが、物が物だけにそうもいかないしな。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="短冊にお願い事は……今は、特にないわね。叶えたい事は自分の仕事で叶えればいいし、それ以外の事ってなると、正直思いつかないわ。<br>あなたに会う前は、プライベートで書いたりはしたんだけれどね。その……『素敵な出会いが欲しい』とか。",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="あそこにいる二人は…、どうやって思いを伝えあったのでしょう…。誰か知っていないでしょうか…、きっと参考に…。<br>あれ…?い、今、声に出してました…?うっうわあああっ! わ、忘れてくださいっ!",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="七夕って、天の河にいる二人が一年に一度会える貴重な日だよね?<br>あたしがもし団長様と一年に一回しか会えなかったら、その日はいっぱい贅沢したいな♪",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="団長さんの短冊、わたしが隠しちゃいました~♪さぁ、がんばって探してくださいね~。<br>そんな団長さんを見られれば、わたしの願いは叶うんです。<br>え?かまってほしいのが願いかって…、だから、そういうのじゃないもん!",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="よいしょっと…大図書館から、文献を持ってきました。七夕についてちゃんと教えられるようになりたいですから。<br>由来には諸説あるみたいなので、調べるのが大変ですけど…教師になるには、こういう事も必要です",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="てるてる坊主、てーるーぼーずー♪ えへへー、みんなと一緒にてるてる坊主作ったよ! これで、当日は晴れでバッチリ!<br>お空の二人、ちゃーんとイチャイチャできるはず!",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="短冊と一緒に、可愛い飾り物がたくさんありますね! 私も付けてみたんですよ? 団長さん、どれだかわかりますか?<br>はい!正解です! イルカさんと、お魚さん! 爪先立ちでいっぱい頑張りました!",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="短冊に願い事を書くん? んー……やっぱり、『世界が平和になりますように』 やろか?<br>でも、『団長ちゃんともっと一緒にいられますように』 もええなぁ♪",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="折り紙を使って、七夕の飾りを作っておきますね。<br>形によってその意味も違ってくるので、とりあえずご主人様のお役に立ちそうなものだけご用意しておきます。",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="短冊になにを書いたのか? そんなの決まってるよ。花騎士のみんなが、穏やかに、そして、健やかに過ごせますように。<br>あっ、もちろん団長もだよ。",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="私、この星空に誓うアル!<br>世界中の困っている人たちを助け、平和をつかんで見せるネ!<br>今すぐは無理でも、いつか!どれだけの時間が経とうとも!<br>私は、私の願いを実現するアル!",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="星がとっても綺麗です。こうして見上げてるだけで、何だか……<br>あっ、いえ……なんでもないです!と、ときめいたりなんかしてない!……してないもん!",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="美しい夜空に見惚れる美しいお嬢さんがた…。はあぁ~こんな尊い光景を見られるのは、今このときだけ! むっはぁー!七夕最っ高ー!",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="いいの、私と星なんか見上げてて? 本当にやりたいことは、他にあるはずよ?<br>ねぇ…あまり…期待、させないで……お願いよ。 失うのが、怖くなる。 私、もう一度なんて、耐えられないわ。",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="あっ!団長さん! 憲兵隊のみんなの短冊は……う、その、見ない方がいいよ?<br>だいたい私とほにゃららしたいっていう内容だし…。す、すごく過激なやつもあるからね…。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス(水着)"] = {
    jp="少しだけ、貧血になってしまいました……。ずっと上を向いて星空を眺めていたからですね。<br>でも団長様に体を支えてもらえるなら、貧血になるのも悪くないかもしれません。",
    en=""
  },
  ["バイカモ"] = {
    jp="わたしのお願い事は一つだけカモ。みんなが幸せになりますように、それだけカモ!<br>だから壺をもっと集められますようにってお願いするカモ~!<br>あれ?お願い事、ふたつカモ。",
    en=""
  },
  ["ススキ(水着)"] = {
    jp="お星さまの中には、色んな生き物が見えるんでしょ?<br>今は白鳥と鷲が見えるってサンカクサボテンが言ってたよ!<br>私、ウサギを見つけたいから団長さんも一緒に探してほしいな!",
    en=""
  },
  ["ギンバイソウ"] = {
    jp="わ、私の短冊…?へ、平和になりますようにって書いた。嘘…本当はもう1個書いたの。えっと…耳、貸して。<br><span style=\"color:Gray\">もう1個は、団長ちゃんの傍にずっと居られますように…だよ。</span>",
    en=""
  },
  ["フェンネル"] = {
    jp="一年に一回だけしか会えないなんてね……<br>私とアンタもそれぐらいでちょうどいいんじゃない?きっとせいせいするわ。ちっぱいも馬鹿にされないし……<br><br>ああんやっぱ嘘!一年一回じゃ少なすぎて嫌!",
    en=""
  },
  ["クレソン"] = {
    jp="年一の再会って…普通に考えたらギクシャクするよね?それともしないように事前の連絡とかしてるの?<br>そんなこと言ったら色気もなにもないか。…私だったら、…まずは料理で緊張をほぐすところから始めるかな。",
    en=""
  },
  ["クコ"] = {
    jp="トリトニア隊長みたくなれますように……クコ、理解 フェンネルの短冊 内容 毎年 同様 フェンネル 隊長、大好き とってもとっても、大好き",
    en=""
  },
  ["モケ"] = {
    jp="短冊に願いを書くのだぜ!……えっ?モケの願い事? ええっと……<br>すっごい大きいハンバーグが食べたい!!あと、大量のコロッケも食べたい!!なのだぜ!!",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ(浴衣)"] = {
    jp="お星さまが集まって、川が流れてるみたいですです! ダンナさまも見てくださいです! とーってもきれいですですー!",
    en=""
  },
  ["ハゼラン"] = {
    jp="桃源郷でも、七夕には短冊を飾ってたね。ゲッカビジンとお近づきになりたいってお客さんが多かったかな。<br>私のことを気にする人は、ほとんどいなかったよ。あそこでは、ただの仲居だから。",
    en=""
  },
  ["オミナエシ"] = {
    jp="七夕のお願い事は書きましたか? 私は、大切な人たちの無病息災です。大切な人というのは、両親に、仲間に、もちろん団長さんも入っています。",
    en=""
  },
  ["エケベリア"] = {
    jp="七夕飾り、これで完成ね♪ ……って、あらやだ、擦り傷できちゃってる! お薬お薬~っと。 <br>……ん? 団長くん、暗い顔してどうしたの? ……ああ、この傷のこと? 大丈夫よ。わたし、頑丈なのが取り柄だから♪",
    en=""
  },
  ["トレニア"] = {
    jp="今日のために用意したてるてる坊主……どうやら効果があったみたいですね♪<br>曇るようなことにならなくて、本当に良かったです。",
    en=""
  },
  ["カウスリップ"] = {
    jp="願い事、真面目に考えて書いたんだぞ。……だんちょは見ちゃダメだからね。誰にも見られたくないものってあるっしょ。<br>それにさ、見られたら……ドキドキしちゃうし!",
    en=""
  },
  ["コマクサ"] = {
    jp="一年に一度だけの逢瀬って、ある意味効率的よね。でも……姉さんと会うのが一年に一度だけじゃ少なすぎるわ。<br>それに団長、あなたと…………今やっと、空にいる二人の気持ちが分かった気がする。",
    en=""
  },
  ["ミスミソウ"] = {
    jp="あっ、流れ星! 褒められても照れなくなりますように、褒められても照れなくなりますように、<br>褒められても照れなくなりm、くっ……噛んでしまいました。",
    en=""
  },
  ["ロベリア"] = {
    jp="願い事ねぇ……特に無いわ。誰かの気まぐれを当てにするより、自分の力で望みを実現していく。結局それが全てでしょう?",
    en=""
  },
  ["アネモネ(光華の姫君)"] = {
    jp="貴方と離されないように、私は頑張らないと駄目だね。<br>花騎士としても強くなって、私生活もちゃんとして。貴方が好き過ぎて駄目になったとか言われないようにしないと",
    en=""
  },
  ["シクラメン(光華の姫君)"] = {
    jp="星、折り紙でたくさん作りました。騎士団全員の分。その人その人に合うように、色とか形とか、工夫して…。<br>あ、あの…どう思います、団長さん。みなさん、喜んでくれるでしょうか…?",
    en=""
  },
  ["カトレア(光華の姫君)"] = {
    jp="もし曇るようだったら吹き飛ばしてあげようと思ったけど。<br>これなら問題ないわね。空の二人も気兼ねなく会えるでしょう。<br>ち、小さい子たちに言われただけなんだからね。<br>私は別にあなたときれいな空見たかっただけで。って、これも違うから。",
    en=""
  },
  ["ミズバコパ"] = {
    jp="団長さん! 見て見て~! お星さまがいっぱいで、とってもきれいだおー!<br>あまのがわ?っていうのかぁ! 川なら泳いでみたいおー!",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ(成長する軍師)"] = {
    jp="モコウ、星を見ていたら……宝石を思い出した?<br>宝石の次はガラス玉? その次に何を思いついたか……ご主人にはきっと簡単な連想ゲームです?<br>正解は、飴玉♪これからモコウと買いに行く?",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン(成長する陰謀)"] = {
    jp="綺麗な瞳で、肌の白い花騎士さんとよく目が合うんです……<br>短冊には、その人の健康を願いたいなぁって……。だって、顔を合わせるたびにぶるぶる震えて……<br>きっと私を視界に入れて、体調が悪くなってしまってるんですぅ……",
    en=""
  },
  ["ミント(成長する美徳)"] = {
    jp="七夕の日に食べるお素麺は風情を感じます。胃もたれする食べ物はあまり得意ではありませんけど、お素麺ならいっぱい食べられそうです",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク"] = {
    jp="短冊の願い事? もっと強くなって、みんなを守れますようにって。<br>もう一つ書いたんだけど、団長さんと熱い恋…うわぁっ、やっぱり恥ずかしいから秘密っ!?",
    en=""
  },
  ["イフェイオン"] = {
    jp="短冊にお願いなんか書かない。団長に対するあれこれは、全部自分で……決着つけるから……。<br>わたしは願わない……絶対に……自分でなんとかするもん……。",
    en=""
  },
  ["エキナセア(温泉浴衣)"] = {
    jp="街の方でも短冊が吊るされているようだ。団長、今から少し見に行かないか?どれだけ多くの民が願いを持っているのか、知っておきたいんだ。<br>それを励みに私は貴族として、花騎士として、精進していきたい。",
    en=""
  },
  ["ホップ(温泉浴衣)"] = {
    jp="今年の願い事はー、騎士学校無くなれー!、だ!<br>何でかって?そりゃ、騎士学校が必要ない時代が来た方がいいでしょ。平和がこ~い!",
    en=""
  },
  ["エノテラ"] = {
    jp="さらさら…さらさら…、良い音色です。心が落ち着きます。<br>ずっと聞いていたいぐらい…。聞いてていいですか?<br>七夕が終わっても、飾りはそのままで。もちろん管理は団長でよろしく。",
    en=""
  },
  ["スズシロ"] = {
    jp="夜に、団長さんと二人きり。っ、定石通り……!定石通りにいけば、このまま、このまま~……!<br>あっ、ぁ……団長さん、もしかして私、今の、声に出てましたか?",
    en=""
  },
  ["ワルナスビ"] = {
    jp="一年(ひととせ)に一度のみの逢瀬か。中々かっこいいな。え? じゃあ来年まで逢わなくていいのか――だと? それは……さびしいかな。",
    en=""
  },
  ["ラークスパー"] = {
    jp="もしも、ワルナスビ様と一年に一回しか会えなくなったら、この世の、終わりですぱぁ……<br>でも……マイスターならきっと、そういう関係も格好いい! とか言っちゃうんだろうですぱー。<br>はぁ……、そういうところも素敵ですぱ!",
    en=""
  },
  ["ストレプトカーパス"] = {
    jp="うーん、なぜだ……。迷宮入りレベルの難解な事件が起こりますように、と短冊に書いただけなのに、皆から白い目で見られてしまったぞ。",
    en=""
  },
  ["メギ"] = {
    jp="短冊に書いた私の願い事ですか?『皆さんが幸せに日々を送れますように』ですよ。<br>……何、意外そうな顔をしているんですか? そんなの、当たり前の事じゃないですか。",
    en=""
  },
  ["ニワゼキショウ"] = {
    jp="すっご~い…お星さまがすっごくいっぱい…きらきらしてる……!<br>きゃはっ、見てるだけで楽しくなってきちゃうね~♪",
    en=""
  },
  ["アサザ"] = {
    jp="団長さん、短冊の準備をしておきました。皆さんに願い事を書いてもらうんですよね。<br>ふふっ、なんだか楽しそうです。",
    en=""
  },
  ["ヤクノヒナホシ"] = {
    jp="団長ちゃん。みせっこ、しよ?ヒーちゃんの短冊には、団長ちゃんとのことが書いてあるから恥ずかしいけど…<br>み…見ても引かないでね。あったかい目で見守ってね。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン(ハロウィン)"] = {
    jp="はやく隠居できますように。やれやれ、こうお願いするのは何度目?そろそろ叶ってもいいころだと思うけど。<br>ふふっ♪お前さんといる間は、夢のまた夢ね。",
    en=""
  },
  ["アルテミシア"] = {
    jp="団長は短冊に何をお願いしたの? その願い、私の魔法で叶えてあげるわよ? うふふっ♪<br>……って言っても、きっとあなたは断るんでしょうね。そんなあなただからきっと、私はあなたの隣に居られるんだわ。",
    en=""
  },
  ["デージー(ハロウィン)"] = {
    jp="デージーは団長さんから離れたりしないのだよ。<br>そんな悲しい事は受け止められないのだ。<br>だからデージーはそんな事にならないよう努力するのだ!",
    en=""
  },
  ["ヤマゴーヤ"] = {
    jp="『アデニウム様みたいな、立派な花騎士になりたい』って、ハナイっちがお願いしてたんだー。<br>マーヤもそう思うけど、それより、今できることをしたいっぴゃー!",
    en=""
  },
  ["スズナ"] = {
    jp="「みんなが健康でいられますように」面白みのない願い事ですけど、やっぱり私にはこのお願いが一番大事だって思います。",
    en=""
  },
  ["ネモフィラ"] = {
    jp="うーん…短冊に何を書きましょう。えっ?リリィウッドのことじゃないのかって?<br>ふふーん、もちろんリリィウッド関連の短冊はずらりと書かせていただきました。<br>今悩んでるのは…プ、プライベート用です…",
    en=""
  },
  ["スパラキシス"] = {
    jp="んふ♪我ながら会心の出来!ほぉら、チビッ子たち集まれ~。スーさん特製星空ゼリーだぞー!<br>色違いのゼリーで七夕の夜空を忠実再現!見とれながら食べちゃいなさ~い♪",
    en=""
  },
  ["タツナミソウ"] = {
    jp="家族のみんなが健康で元気でいられますように……ってね! あたしのお願いはそんなとこ。毎年変わらない。<br>ロータスレイクにいたって、ここにいたって同じことを書くよ。ずっと、ずっとね♪",
    en=""
  },
  ["ツツジ"] = {
    jp="星が綺麗な夜空ですね、団長様。これだけ綺麗な眺めなら、確かにどんなお願い事も叶いそうな気がします。",
    en=""
  },
  ["ツツジ(新人)"] = {
    jp="空なのに川が流れている……あの星々を最初にそう表現した人はどんな人だったのでしょうか……。<br>一度、お会いしてみたい気もします。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ(クリスマス)"] = {
    jp="空の上にいる二人は、しっかり今日、会えたんでしょうか……? どちらかに不幸が無いといいんですけど……。<br>私だったら、きっと足を滑らせて星の川で溺れているんだろうなぁ……。",
    en=""
  },
  ["イベリス(クリスマス)"] = {
    jp="この満天のお星様は、いつも頑張ってる団長さんへのプレゼントです! そしてここに、もう一つプレゼントがあります!<br>それは……この私! さぁ、好き放題しちゃってくださ~い♪",
    en=""
  },
  ["センリョウ(クリスマス)"] = {
    jp="センリョウの短冊には団長のことが書いてあったり、っと、なんて書いてあるか気になるかなぁ。<br>もっと団長に好きになってもらえますように、って書いてあったら、きゅんてしちゃう?",
    en=""
  },
  ["クラスペディア"] = {
    jp="私が短冊に何をお願いしたのか、もしかしたら言わなくても分かっちゃうかな?<br>えへへ、そうだよ~、世の中がまあるく楽しくなりますように~。<br>昔から、このお願い事だけは欠かしたこと無いの~。",
    en=""
  },
  ["サフラン(クリスマス)"] = {
    jp="七夕にお茶会って、さすがにおかしいかしら……。星形のお菓子とか、お茶請けにしたら、雰囲気出そうじゃない?<br>お茶も特別なのを用意して、たくさんおしゃべりするの! 準備とかは私がするから、付き合ってくれない? ダメ?",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ(クリスマス)"] = {
    jp="星の煌きを見上げてると、なんだか……胸の奥が……。きらきら……ぴかぴか……きゅいん、きゅい~んって。<br>あぁ~~。団長さん! 私……私! 体が火照ってきました~!",
    en=""
  },
  ["シロタエギク(クリスマス)"] = {
    jp="もし団長様と年に1度しか会えなかったら、それでもわっちはそなた様を支え続けると思うのじゃ。<br>年に1度でも会えることに幸せを感じてな。もちろん支え続けられる今が1番幸せではあるがの。",
    en=""
  },
  ["ヒギリ"] = {
    jp="夜の散歩に誘ってくれて、ありがとうございますっ、団長さま。満天の星が、こんなにきれいだなんて、知りませんでした。<br>……すぅ、もう少しだけ、団長さまのそばにいても、いいですか……?",
    en=""
  },
  ["ミルトニア"] = {
    jp="横着はいけませんね。怖がらせてしまいました。短冊を書いていた時に吐血を催しまして……。<br>面倒だったのでそのままつるしたのですが。はあ、私反省です。",
    en=""
  },
  ["クロユリ(新春)"] = {
    jp="街に短冊を見に行くだと?私も一緒に?……死神には場違いだろうが……。<br>この振り袖のお蔭で、少しましに見えるかな?……いいよ。たまにはお前に付き合って街に行ってみるさ。",
    en=""
  },
  ["カンヒザクラ"] = {
    jp="雨が降ったら、お空の二人は会えなくなるそうですわね?そんなの悲しすぎます。<br>もし、私達もそうなったら……クスンッ!うう~~私、嫌ですの~~!貴方様とも、誰とも、離れ離れは嫌ですの~~!",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス(新春)"] = {
    jp="またひとつ、尊い思い出ができたわ。<br>いつになっても、今夜の星空は忘れない。<br>それから…団長さん、あなたの横顔も…ね。",
    en=""
  },
  ["カリン"] = {
    jp="団長さんは短冊になんて書きます? <br>えへへ♪ どんなお願いでも、大切な団長さんのお願いですから、カリンが叶うと保証しましょう! ……多分っ!",
    en=""
  },
  ["バイケイソウ"] = {
    jp="短冊に書くのは恥ずかしいから、お星様に祈るわ。心から寄り添える運命的な友達をください……。<br>……っ、だ、団長さん!? まさか、盗み聞き!? 変態! バカー!",
    en=""
  },
  ["レオノチス"] = {
    jp="グローブ付けてるから、おそうめんが食べにくい……。……あっ、団長しゃん。レオに食べさせてくれるの……?<br>……それじゃあその……あーんってするね。あ~~~ん。",
    en=""
  },
  ["ペペロミア"] = {
    jp="一年に一回しか会えないなんて、切ないよね? わたし、ダーリンと一年に一回しか会えなくなったら、やっぱりやだな~。<br>でも、信じて頑張っていけば、いつか毎日一緒にいられる日が来る! だから、わたしもダーリンのために一生懸命頑張るからね!",
    en=""
  },
  ["ストック"] = {
    jp="短冊に願いを描く、という、長年の願いが、今叶いましたよ団長さん!<br>…え?願い事の内容?…えへへ、団長さんと一緒に、いろんな体験ができますように、ですよ!",
    en=""
  },
  ["ビバーナム"] = {
    jp="ねえ、短冊にはなんてお願いした? あたしは『雪合戦の実力が師匠に追い付きますように』って書いたよ。<br>早く師匠に自慢の弟子だって思わせて、約束を果たしたいからね!",
    en=""
  },
  ["ガジュマル"] = {
    jp="シュウメイギク様と団長さんに、もっと私を使って欲しい……これが私のお願い事。<br>直接伝えて、お星様にもお願いすれば……倍率ドン! ふふっ♪ 楽しみ~♪",
    en=""
  },
  ["クローバー"] = {
    jp="一年間も姉さんに逢えなかったら……想像しただけで気分が悪くなってくる……。<br>どんな理由があるにしても、私と姉さんの仲を裂こうとするのは、許せないからっ!!",
    en=""
  },
  ["シュウメイギク"] = {
    jp="女王としての願いは国の発展以外にありえぬ。<br>ん?わらわ個人の願い、だと?それは……それは言えぬ、短冊にも書けぬ。<br>少なくとも、胸の恐れが消えるまでは、な。",
    en=""
  },
  ["コリウス"] = {
    jp="貴方様と一年に一度しか会えないなんて、私、耐えられないも~~ん!<br>……てぇ感じの、あざといコリウスちゃんはいかがでしょ~? 短冊に書いてくれたら、私、頑張ってみるつもりですが!?",
    en=""
  },
  ["カラタチ"] = {
    jp="七夕はミカヅチ村でも一大行事だったわ。<br>笹はなかったから適当な木の枝に短冊を吊るすやり方だったけど……村中が色鮮やかになってすごく綺麗だったのよ。",
    en=""
  },
  ["アロエ(バレンタイン)"] = {
    jp="お空の二人はちゃんと会えてるのかなー? でも、きっと大丈夫かな。<br>だってこんなに星がきれいなんだもん。二人の出逢いを、星たちもきっと祝福してるんだよ。",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ(バレンタイン)"] = {
    jp="短冊じゃなくってー、私は包帯に願いを書いたよー♪<br>それで飾ってたんだけどー……なんだか周りが異様なものを見る目でー……<br>……しかもー……ハロウィンだと勘違いされるしまつー……むー。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー(バレンタイン)"] = {
    jp="団長さんは、短冊を書いたんですね<br>ふふっ……私たちは今でも十分幸せなのに、欲張りな団長さん<br>願い事にはなんて書いたんですか? さあ、見せてください<br>当然、私に関する願いが書かれてるんですよね",
    en=""
  },
  ["トウカ"] = {
    jp="この季節、夜の星空がきれいですよね。あまり華やかなものは好きではないんですが、団長様となら、きっと違って見えるかもしれません。<br>ですから、一緒に見に行ってもらっても、よろしいでしょうか……?",
    en=""
  },
  ["レモン"] = {
    jp="ああ、あぁ~~!短冊のお願い、みんなハレンチすぎるよぉ~!<br>誰に見られるか分からないのに、団長さんとアレしたいとかコレしたいとか、嫌でも目に入っちゃう~!<br>恥ずかしいよぉ~、私もうここにいられな~い!",
    en=""
  },
  ["シバザクラ"] = {
    jp="短冊のお願い事?えっと…言わないとダメかもですか?<br>その…団長さんと、ずっと一緒に居られますように!です。このお願い事、かないますか?",
    en=""
  },
  ["パフィオペディルム"] = {
    jp="一年に一度しか会えない関係か……。私がその立場なら、単独で自由に戦えてうれしく思うだろうが、<br>キミの顔をあまり見れなくなる事だけは、残念に感じそうだ",
    en=""
  },
  ["ウルシ"] = {
    jp="久しぶりの逢瀬、ああとってもロマンチック。ちょっとだけ憧れちゃう。<br>ってなんで意外そうな顔なのよ?私だって女の子よ?そういう気持ち、あるに決まってるでしょ?",
    en=""
  },
  ["ウィンターコスモス"] = {
    jp="団長様の願い事、教えてくれませんか?<br>それが私に叶えられる事なら、何だって叶えますよ? 何でも言って下さいね!",
    en=""
  },
  ["エリンジウム"] = {
    jp="たくさんの短冊があるってことは、それだけ町の皆さんがお願いをしたんだね。走って行ける距離なら、私が星まで届けに行くのになぁ…ううん、残念。",
    en=""
  },
  ["コムギ"] = {
    jp="お願い事……一人前のパティシエールになって、周りの人たちに認められたい。 短冊に書いて、お星様に届けてもらいます。<br>早く夢をかなえて、お母様とお父様にも、喜んでほしいですから。",
    en=""
  },
  ["キヌサヤ"] = {
    jp="父の剣は、あの流れ星よりも速く、鋭く、美しかった。<br>私は強くなったし、父を超えたと断言出来る……しかし、あの太刀筋への憧れは消えない。恐らく……一生な。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム(競技会)"] = {
    jp="団長の願いは、このデルちゃんが叶えてあげるっ! その短冊は没収だ~! ……え~っと、なになに、団長のお願い事はっと……<br>『デルフィニウムが笑顔でいられますように』……泣いたぁ! 全デルフィが泣いた~!<br>そして、涙は涸れ、愛が芽生えて笑顔が生まれたぁ~!",
    en=""
  },
  ["カガミ"] = {
    jp="皆さん、短冊に願い事は書かれたでしょうか?<br>全員分の短冊が揃い次第、お祈りを始めますので終わったらお声掛けくださいね?<br>心を込めた願い事……必ず叶うようにしますから!",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク(競技会)"] = {
    jp="団長が、ボクの好きな団長のままで居てくれますように。ボクが、団長が好いてくれる女の子のままでいれますように。<br>ふふっ、ボクの頭も心もあなた一色だしね。これは当然のお願い事さ。",
    en=""
  },
  ["キンセンカ"] = {
    jp="団長さんは、一年に一度しか会えない人には…なりませんよね?<br>そんなことになったら、頼れる人がいなくなってしまいますから。大丈夫、、ですよね?離れ離れには、なりませんよね……?",
    en=""
  },
  ["アズキ"] = {
    jp="「実家がいつまでも繁盛しますように」って短冊には書いたけどさ、お願いに頼るだけじゃダメだよね。<br>わたし自身の力でも、ちゃーんとお店を盛り上げていかないと、看板娘として恥ずかしいもん。",
    en=""
  },
  ["マルメロ"] = {
    jp="貴方は、短冊に何をお願いしたんですかぁ?ふんふん、花騎士たちが、全員無事でありますように?<br>むふぅう~~~~♪団長さん、かっこかわいすぎですぅ~♪",
    en=""
  },
  ["アグロステンマ"] = {
    jp="困りましたわ。子どもたちがジョセフィーヌに短冊をつけようとしてきて……叱ったほうがよいのでしょうか。<br>でも、悪気はないのですし……うう、それに、飾りのついたジョセフィーヌも可愛いですわね♪",
    en=""
  },
  ["アデニウム"] = {
    jp="私の願い事……? 特にない。……というより、うまく出てこないんだ。<br>願い事を考えようとすると何故か、団長の顔が浮かんでくる。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ(イースター)"] = {
    jp="私たちの頭上には、一体どれほどの星があるのでしょう?まさか数えるわけにはいかないですし。<br>うふっ、分からないままでいいこともありますよね。きっと、この問いはその内の一つです。",
    en=""
  },
  ["ブプレウルム"] = {
    jp="離れ離れになっちゃう二人、か……。星の河を渡って再会するなんて、この物語を考えた人は相当なロマンチストね。<br>え? 物語の内容を知ってそう思ったんじゃないわ。そんな物語を想って、誰かとこの星空を眺めたのかしら、と思ったらね♪",
    en=""
  },
  ["コデマリ(イースター)"] = {
    jp="短冊を飾る葉っぱだけを食べる、白黒のクマさんがいると聞いたんですが、あの葉っぱ、そんなにおいしいんでしょうか?<br>ウサギさんになったことだし、今度食べてみますね。",
    en=""
  },
  ["テッポウユリ"] = {
    jp="星がとても綺麗です……こんな素敵な星空を団長さまと二人きりで見れるなんて……。<br>とても幸せで……ふふっ♪ 他の皆さんに申し訳なく感じてしまいます。",
    en=""
  },
  ["ミズアオイ"] = {
    jp="団長さんはお願いごとってなさそうですよね?花騎士の皆さんからは慕われてますし、……そもそも、カッコいいし…<br>…っ、これ以上に欲しいもの、私だったら思いつきそうにありません。",
    en=""
  },
  ["ホルデュウム"] = {
    jp="ふぅぁ~、スーさんの星空ゼリー美味しいです~!<br>これもう、眠り姫様にお供えするしかありません! スーさーん、特別大きいのもらっていいですか~?",
    en=""
  },
  ["ヒツジグサ"] = {
    jp="お空の二人、アヤメとカキツバタさんみたいですよね。昔は一緒だったのに、今は別々の場所で…。<br>あまり話してはくれませんけど、アヤメは寂しくないのでしょうか…。",
    en=""
  },
  ["アヤメ"] = {
    jp="ヒツジグサ様と、スパラキシス様がおっしゃっていました。川で分かれた星二つ。わたくしとカキツバタのようだと。<br>団長様には、どう見えていますか。それほどまでに離れていると、そう思われるのでしょうか。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア(忍者)"] = {
    jp="短冊に願い事を書くって他力本願よね。あたしは、自分の願いぐらい自分で叶えて見せるわ!<br>……ごめん、待って!やっぱり書く!みんな書いてるのに、一人だけ書かないとかいやだぁ~。",
    en=""
  },
  ["ルドベキア(忍者)"] = {
    jp="アキ姉と一緒に七夕飾りたくさん用意したよ! これだけあれば短冊、全員分飾れるよね!<br>えへへ♪団長、褒めて褒めて♪",
    en=""
  },
  ["ワビスケ"] = {
    jp="私たち忍もまた、よく星を見ます。目的は方角や時間を知るためで、これだけなら船乗りの方々と一緒。<br>違う部分があるとすれば呼び方でしょう。星座ではなく「宿(しゅく)」。星座そのものも微妙に違ったりするんですよ。",
    en=""
  },
  ["カカラ"] = {
    jp="皆様が元気いっぱい健康に過ごせますようにって、一応、短冊には書きましたけど、これだけじゃ足りません! 叫びましょう!<br>ハァァ……<span style=\"font-size:24px;display:inline-block;line-height:130%;text-indent:0px\"><strong>お星様~~~~!! 皆様の健康、お願いしま~~す!!</strong></span>",
    en=""
  },
  ["カルミア"] = {
    jp="お空の恋人さんが会える特別な日! 雨は好きだけど……七夕の日だけは、てるてる坊主の出番デス!<br>二人がちゃんと会えるようにお願いするデース♪",
    en=""
  },
  ["サワギキョウ"] = {
    jp="男女が離れ離れになったという伝説なんて、合理的にありえない……なんてことをお姉様は言いそうです。<br>けれど、そこに託す人々の願いは、気持ちは、本物なんですよね。 その思いは、尊重されるべきです。",
    en=""
  },
  ["イキシア"] = {
    jp="お空のお姫様と王子様は今頃仲良くデート中かな。空は広いから迷子になったりしていないといいね。",
    en=""
  },
  ["レインボーローズ"] = {
    jp="七夕飾りの作り方を子供たちに教える約束をしたの。そのために折り紙もたくさん用意したわ。<br>ちゃんと説明できるように、私も今から練習しておかないとね。",
    en=""
  },
  ["ウェルウィッチア"] = {
    jp="笹に短冊に願い事、それに日取りと時間の指定。ここまでやれば十分魔法的な儀式と言っても過言ではないだろう。<br>成功するかどうかは各々の努力次第だろうけどねェ。ふふふっ。",
    en=""
  },
  ["プルメリア(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さん、短冊のお願い事は、なんて書きましたか? むむむぅ……団長さんの願いは、プルメリアが叶えてあげたいです。<br>だから、なんでも言ってくださいね? プルメリアが何でもしてあげます!",
    en=""
  },
  ["サクランボ(ジューンブライド)"] = {
    jp="空の2人が雨で会えない、なんて小さい子達が悲しまないように、てるてる坊主を作りました。一緒に吊るしてくれますか?",
    en=""
  },
  ["ハス(ジューンブライド)"] = {
    jp="衣装の所為か、過ごした時間の所為か、七夕の神話を思うとどうも感情移入をしてしまう。<br>想い人と添い遂げてほしい…などとな。以前は考えたこともなかった。",
    en=""
  },
  ["ミズヒキ"] = {
    jp="雨が降ったら空の二人が逢えなくなる……<br>などというのは迷信であり、そもそもがただの寓話ですが、問題はそこではありません!<br>泣く子がおり、悲しむ方が居て心安らかでないと申すならば、私に見過ごせるはずなどありません!<br>てるてる坊主を量産いたしました!",
    en=""
  },
  ["ヘナ"] = {
    jp="メトメト、短冊準備、大量。ひとり、100枚。分量、過多。来年持ち越し決定……なの。<br>にぃに、メトメトに助言。安心、安全……保障。ヘナも、同行。背中にぎゅぅぅぅぅ! えへへ♪",
    en=""
  },
  ["ヘリクリサム"] = {
    jp="これからも団長さんや花騎士の仲間たちと素敵な思い出を作っていけますように……<br>それが私のお願いなんだ♪ 星のお姫様にきっと叶えてもらえるよね?",
    en=""
  },
  ["トリトニア"] = {
    jp="団長くん、短冊を書くのは、何回失敗しても大丈夫だよ!<br>一人100枚ずつ用意してるからね!<br>失敗しなくても、たかだか99枚余るだけでしょ?残りは来年に持ち越せばいいんだよ!",
    en=""
  },
  ["ビンカ"] = {
    jp="てるてる坊主を作っておいたの! 雨が降ったら星の恋人、会えなくなっちゃうもん!<br>このまじないは、ちゃ~んと成功させてみせるよ!",
    en=""
  },
  ["チトニア"] = {
    jp="離れ離れになることはそんなにも重大なことなのでしょうか?<br>本当に求め合う二人なら、再び会うことができる。どれだけ真剣かを試されている、そんな気がします。",
    en=""
  },
  ["ホシクジャク(水着)"] = {
    jp="団長さん、一緒に星を見に行こう!きらきら輝く星空を眺めて、素敵な思い出を作りたいんだ!",
    en=""
  },
  ["ペポ(水着)"] = {
    jp="お空の上の二人は、お互いを強く想っているみたいですね…私にも、そんな風に強く想いを寄せる人が居ます<br>え?相手は誰か、ですか?え、えっと…その…、団長さんです…!",
    en=""
  },
},
["tanabata003"] = {
  ["サルビア"] = {
    jp="ひぇぇーーっ!! 天の川ってのは凄いなあ! こんなはっきり見たのは初めてかもしれない!<br>団長さん! しっかり目に焼きつけておこう!",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="妹達のことも、短冊にお願いします。「健やかに育ってくれますように」と。もちろん団長さんのことも、「いつまでも隣にいてくださいね」と。…え、えへ♪",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="なあ、七夕の伝説だと、天の川を挟んで二人は離れ離れなんだよな?<br>ってことは、泳げば毎日会いたい放題だ! 運動不足の解消にもなるし、私たちがそうなったら、そうしよう!",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="団長さん。もう短冊にお願い事は書きましたか。<br>一番星が綺麗な時間が迫ってますから、さっさと書いてしまってください。<br>ちなみに、姉関係の事はこっちで一通り書きましたから、それ以外がいいと思います。",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="綺麗な星の河……こんな星の下なら、願い事がひとつくらい叶いそうな気がします。<br>私の願い事ですか?……それはお話しすることではありません。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="あたしも星を見るくらいいつもやってるっての。こう見えて繊細なんだぜ?<br>いいか?あの一番輝いてる星、あれが北な。それから、あっちが東。これを覚えておくと、夜の戦いで迷わなくて済むぜ。",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="恋ゆえに罪を犯した二人……しかし、いかなる理由でも罪は罪。もし私が神の立場でも、罪を犯した以上、二人を引き離したでしょう。<br>しかし、あくまで私が判断を下す立場ならの場合ですが、一年に一度しか面会を許さないというのは、いささか厳しすぎると思います。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="七夕では素麺をいただくのが慣例だと聞きました。なんでも、天の川に見立てているのだとか。うふふっ、早速いただきましょう。<br>今頃、織姫様と彦星様も、こうして食卓を囲んでいるのかもしれませんわね。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="団長ー、見て見てー!あんなに星が集まってるー!こんなにキレイな星空を、団長と見られるなんてホントに嬉しいよー!幸せ♪<br>また来年も、こうしていたいな。約束だよ、団長!",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="お空の恋人は、年に一回しか一緒に踊れないって本当?なんで一年に一回しか踊っちゃダメなの?そんなの悲しいじゃん!<br>……よおっし!その分あたしたちが一緒に踊ろう!ね、団長?",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="団長さん、短冊をお持ちしました、早速、願い事を書きましょう!",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="今夜は七夕ですね。もし、私と団長さんが、あの伝説のような関係になったとしても、離れ離れになることはありません。<br>いえ、私がさせません。怠けないようにキチンと管理します。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="ふむふむ…人の短冊を読むのも楽しいわね。デンドロビウムは何を書いてるのかしら?気になるわ。貴方も探すのを手伝いなさい!",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="うわぁー、短冊がたーくさん! みんな、叶えたいことがいっぱいあるんだねー! 一年中七夕だったら、もっとたくさんの短冊になるのかなー?<br>あーでも、そうすると、願ってばかりになっちゃうねー! うん、七夕は一年に一度でいいや!!",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="団長さんは、短冊に何をお願いしたの? え、私? そんなに知りたいの、私のこと?<br>後で教えてあげるわ、フカフカのベッドのう・え・で、ね♪",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="離れ離れになって……1年に一度しか会えない。……つまり、1年間も放置される訳よね? 1年……1年かぁ。それは、ドキドキする。……あっ、な、なんでもないわ!<br>ドキドキってのは、その間激しい鍛錬が出来るから羨ましいっていう意味よ!",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="マスターの願いは何ですか?私は今でも充分幸せですから、マスターの願いが叶うよう、お星さまに願い事をしますね。",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="今日は七夕のお祭りがあるらしいけど、実は、祭りという言葉には「神様を待つ」という意味が込められてるの。神様が来てくれるっていう事よ。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="団長さん、星を見るのもいいんですけどぉ…ちょっとはこっちも見てくださいね?<br>むしろ、「フッ…俺としたことが、天の川よりヒマワリのほうが綺麗で見とれちまったゼ…」とか、そういう感じで攻めていいんですよ?",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="今日は七夕だから、夜間の警備をしっかり固めないと。害虫もそうだけど、子供たちを脅かすのは害虫だけじゃないから。<br>君も、手伝ってくれる? 仕事が終わったら素麺を茹でてあげるから。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="この夜空の伝説になった恋人は、仕事をほっぽりだして逢瀬を繰り返していたのでしょう。<br>まったく、恋とは厄介なものです。まあ、気持ちはわからなくもありませんけどね?んふ♪",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="七夕が終わった後の短冊って、どうなるんでしょう……?<br>もしかして、政府が回収して、臣民の幸福度調査をしているんでしょうか!?<br>……きっと、私がネガティブすぎる所為です……。",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="夜空の星が綺麗ね。拓けた街じゃ見られない星ね。…ま、今日くらいは田舎に注目してもいいかも。<br>ふふっ。なにぼさっとしてるの?ほら、もっと近くで見るわよ。あの丘の上に登りましょ!",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="七夕です。1年に一度しか会えない恋人たち。会えないなかで相手を想う気持ちを保ち続けるって、大変な事ですよね。凄く、深い絆です。",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="孤児院の子たちの短冊も、ここの花騎士たちの短冊も、書いたときの純粋な気持ちは同じ。変わらないわ。<br>みんなの願いが叶ってほしいけど、それは難しい。だから、少しでもみんなの願いが叶うよう、私も努力するわ。",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="孤児院の皆と見た星空も綺麗だったけど、お兄ちゃんと見る星空もとっても綺麗! エヘヘッ♪このままず~っと見てたいなぁ……。",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="見事な星空だな…!こうして星空を見上げていると、より一層気が引き締まる。<br>この美しい景色を、世界を、民を、我々は守っていかねばならぬのだ。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="短冊?そんなものに願いを書いて、叶うというのか?書くぐらいなら別に構わないが、特に願うことなど……<br>……そうだな。せっかくだし、団長の活躍でも願っておこうか。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="団長さんが健康でありますように。それとグラジオラスちゃんに、両親に、騎士団のみんなに……<br>うーん…一つずつ書いていくと短冊が足りません。ここはまるっとまとめて、みんな健康でありますように。これでいきます。<br>クスッ ちょっと大雑把な願い事ですけど、いいですよね?",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="団長は今夜のお願いごと、何て書いたの?<br>まさか、『害虫がいない世界になりますように』とか書いたんじゃないでしょうね!?<br>それ、お願いすることじゃないから。自分たちでやることでしょう?<br>私の団長のくせに、そんな甘ったれたこと許さないわよ!",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="団長さん、七夕ぐらいは夜空を眺めて、ゆ~っくりしてください。それくらいの余裕がないと、心が参っちゃいますよ~。<br>なので~、えへへ、今夜は団長さんの気が済むまでず~っと一緒です♪",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="七夕だからな。民の為に願い事をしよう! それと…今日は特別だ。オマエの為にも願い事を書いてやる。",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="星……キラキラしてる、綺麗……。私も、キラキラしてみたい……。",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="短冊はたくさんありますのでいっぱい願い事を書いてくださいね?その全てを私が叶えます。<br>だから星なんて見ないで私にお願いしてください。ほら、私から目を逸らしちゃ、お願い事が叶いませんよ?",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="ねえ団長知ってた?短冊って色によって意味が変わるらしいよ。<br>赤は家族への感謝。黄色は仲間を大切にする……だったかな?<br>私、黄色にする!団長にいつも小さな幸せをたくさんもらってるから、団長もたーっくさん幸せになりますようにって!",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="うわぁ~!! お星さまでいっぱいのお空!ずぅ~っと見ていられちゃいますね! あっ!だ、団長さん!流れ星ですよ!お願い事、お願い事…!<br>これからも、団長さんのおそばに、ずぅーっといられますように…! …えへへっ、お星さま、叶えてくれるといいなあ。",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="天の川を作る星々は、数える気すら起きないな。圧倒されるとは、まさにこのことだ。<br>ふふっ、団長さん、口がポカンと開いているぞ?団長さんも私と同じみたいだな。そう思うと嬉しいよ。",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="この小さな短冊に、どんな願いを書くべきか。意外に難しい問題だとは思わない?<br>大きすぎる願いでは実現しそうもないし、かといって小さすぎる願いも夢が無さすぎる。これって、ちょっと考えすぎなのかしら。",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="ウメちゃんは金魚すくいが上手なんですよ~?お祭りに行くといつも見せて貰うんです~♪団長さんもきっと勝てない気がしますねぇ。ウメちゃんは凄いもの~♪",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="団長さんっ、短冊に何書きました? そういえばアタシ、また短冊がなくて、飾りつけの竹に直接書いたんですけど、どうですかね?<br>こう、幹がパーッと光って、願いが叶うといいんですけど…ダメですかね?",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="七夕の恋人達は、身分違いの恋をして、あんな風に引き裂かれてしまったらしいです。<br>私と団長さんは、幸いにも、あまり身分違いという程ではありませんけど……。<br>もしも、同じ立場に置かれたら……私は、それでも貴族であり続けるべきなのでしょうか……。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="こうやって星を見てると、眠くなる。んあぁ~……何? ちゃんと短冊に願い事書いたかって?<br>ん~……適当に書いといて~……すぃ……",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="団長!見るアル! 夜空に川が流れてるネ! あの川にはどんな大きな魚が住んでるアルか? 私、釣り上げて団長にプレゼントしてあげたいアル!",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="私にも恋人ができたら、考えが変わるんだろうか……はっ! ああ、いや、ただの独り言だ、気にするな!",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、星が綺麗ですよ。えっ?どうしてわたくしは下を向いてるのかって?<br>周囲の安全を、確保するためです。下はわたくしに任せて、どうぞご主人様は星をご覧になってください。",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="今ごろ、織姫と彦星は再会できたのでしょうか……<br>一年に一度しか会えないせいで、今までできなかったあんなことや、こんなことを……たった一日でしなくちゃいけないなんて!<br>ああ……あぁ~!なんて破廉恥な……!",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="ふぅん…この紙に願い事を書けばいいのね?…なに見てんのよ。あっち向いてなさい。<br>え!?あの笹に飾らなけきゃいけないの!?<br>ちょっ、ちょっと待って!書き直すわ!こんな人に見せられない願い事、だめよ!",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="団長さんは、遠距離恋愛したことがありますか?<br>私は…その…ないですけど…。もし…1年に1回しか団長さんと会えなくなったら…私…多分…。<br>…って、わわ、私、何言ってるんだろう! すみませんっ!今のは、忘れてください!",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="折角の七夕なのに、本当に私と一緒でいいんですか…?<br>い、いえ、こんな事聞かない方がいいですよね。もし団長さんに一緒にいたいって言われたら…私は心が弱いから、きっと…甘えすぎてしまいます…。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="七夕伝説と違って、団長さんと私はいつまでも一緒ですよね?こーんなに愛し合ってるのに引き裂かれる心配なんてありませんよね♪",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="団長さんは、短冊に何を書きましたか?私は、またこうして、団長さんと二人で七夕を過ごせるようにと。うふふっ♪団長さん、顔が赤いですよ?",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="ボクも短冊にお願い事を書いてみたよ? 害虫を倒しまくるってね! え?それはお願い事じゃないって? 気にしない気にしない♪ さっそく行くよー!",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="短冊を何枚吊るすか、一枚の短冊にびっしり書けば、全ての願い事を叶えられる・・・。<br>え?短冊は一人一枚、一枚につきお願いごとは一つなのです?ご主人、ルールは断じて明確にすべきだと思うです?",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="ねぇボクちゃん? お星さまにお願いするのも良いけどぉ……おばさんに叶えられるお願い事なら、何でも叶えてあげるわよぉ? ウフフッ、何かないかしらぁ?",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="私が何を願ったか…ですか? ああ…そういえば、今日はそういう日でしたね。私の願い事…聞きたいですか? ふふ…秘密です。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="短冊に書いたところで……ウチの願いなんか届くのでしょうか? あ、いえ、団長殿。そんなに大したお願いじゃないのですが……団長殿とずっと一緒に居られれば、と。<br>……もしかして、団長殿が直接叶えてくれる、のでしょうか……?",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="織姫と彦星が想い人に会えるのは1年に一度。団長様といつも一緒に居られる私は幸せ者なのでしょう。ですが、今夜はそれだけでは満足でき無さそう。<br>……さぁ、もっと近くに……来て。",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="こうやって、団長様と星の河を見ていると……まるで七夕の二人みたいですね。<br>あ、でもそうなると私と団長様が離れ離れになってしまいます。ぁ…それは……嫌です……あぅぅ",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="くぅ~っ!天の川めぇ~っ! ただの星ってだけでも夜空で輝いて目立つのに、それがあんなに沢山集まってるなんて、目立ち放題じゃないかー!<br>降~りてこぉ~い! 1対1で勝負しろぉ~っ!",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="団長さん、あの星の名前を知ってる?<br>あれは北極星って言って、季節や見る場所が変わっても必ずあの位置にあるの。<br>今夜は天の川が綺麗だけど、北極星はいつも通り輝いている。<br>私、あの星のそういうところが好きよ。",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="今日は七夕です。 団長さんは、何かお願いごとはしましたか?<br>ボクは、『立派な花騎士になって、みんなのお役に立ちたい』です。 明日もいっぱい、お勉強頑張るです!",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="どんな願いを短冊に書いたのか……ですって?<br>私の願いは、フラワーナイトのみんな、そして団長さんといつまでも一緒にいられること。本当に、心からそう願っているんですよ?",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="闇が有るから光が際立つ。私は、輝く星よりも、星を輝かせる闇を見ます。そちらの方が、私には合っていると思いますから。<br>それに、私の一番大切な星は、常に傍らにありますから。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="わたしのお願いごと……ご主人様の幸せ以外、特にない。でも……もう少し、ご主人様のお役に立てるようになりたい……かも、しれない。<br>……うん、短冊に書いてくる。",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="団長さん、短冊にはどんなお願いごと書きましたか? 私は、その、『真面目にきちんと生きたい』って。<br>……すいません、嘘です。本当は、『ぐうたら生活から脱却したい』って書きました。本当は、自分で何とかしないといけないんですけどね……。",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="織姫と彦星は、一年に一度しか逢えなくても、ずっと相手を想ってるんですよね。<br>それはきっと、二人の間に大切な思い出があるからです。私と、団長さんみたいに……えへへ。",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="一緒に星を見ないか、か。他人の逢瀬を覗き見しようなどと、趣味が悪いんじゃないのか?<br>……いや、すまない。お前がそういうつもりで言ったわけじゃないのは、わかっているさ。<br>星を見るなら、いい場所を知っている。遅くならないうちに、行くとしよう。",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="短冊にはなんて書こうかしら? な~んて、悩むまでもないわよね~。団長さんとず~っと一緒にいられますように。これに決まり♪<br>よろしく頼むわよ、お星様。",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="今日は七夕ねー。団長さんは、何か短冊にお願い事を書いたの?<br>私? そうねぇ…。媚薬はー自分で作るから良いとして、とりあえず団長さんが今この薬を飲んでくれる事かしら?<br>ってことで、はいこれ。一気にぐぐぅっとお願いね♪",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="会えない時間が長い程想いは焦がれて高まるもの。人はそう言いますが、しかし、仮に私達がそうなっても同じ事が言えるでしょうか。えへっ♪ なんて、言ってみただけです。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="短冊に願いを書くとしたら…何よりもまず、共に戦う花騎士、そして…あなた様が息災であること。傷つく人、病に苦しむ人が一人でも減る様に、心から願っています。",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="なんて綺麗な星空なんでしょう。星の川と呼ばれるのも頷けますわ。毎年、あの川に星がいくつあるか数えてみたいなと思うんですけど、さすがに難しいですわね。",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="団長さま、今日は七夕ですね!短冊にはどんな願い事を書いたんですか?<br>私は、団長さまと一緒に……えへっ♪ いえ、これ以上は秘密です!",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="「王族はもちろん、スプリングガーデンの民を守ることができるよう、もっと強くなれるように」<br>……これでよしと!短冊を書き終えました!この願いが叶うように、今日からの剣の素振りの回数を2倍にします!",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="ご苦労様です、団長殿。 ……今宵は星がよく見えますね。あの星の美しい輝き、永遠に変わらないでいてほしいものです。<br>団長殿と一緒に過ごせる、この時間も……",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="短冊に書きたい事がありすぎて迷っちゃうわ。もちろん、全部団長様としたいことなんだけどね。<br>行きたいところ、食べたいもの……みんなよくこの小さいスペースに書ききれるわよね。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="もし、お空のお2人と同じように好きな人と年に1度しか会えなくなったら、団長様はどうなさいますの?<br>もちろん私は愛の力で乗り越えてみせますわ!",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="ちょっと!勝手に私の短冊を見ないでよ!……どんな願いを書いたか気になる、ですって?<br>残念ね。『団長が無事でありますように』とか、そういうんじゃないから!",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="1年に1度しか会えないって、どんな感じなんだろうね?寂しい…よね、やっぱり。<br>でも、貴方のことだったら、いつまでも信じて待っていられる気がする。",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="あっ、団長くん♪ いいところに来たぁ~。みんなの短冊を飾るの手伝ってくれる?<br>小さいコたちは手が届かないみたいで……あっ! ちょっと~。私の短冊は、見ちゃダメなんだからね",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="恋愛ばっかりでお仕事を真面目にしない人は叱られて当然です、コスモスちゃんじゃないんですから。<br>……でも団長が相手なら私も……はっ、私まで何を言って……な、なんでもありませーん!",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="今ちょっとね、他の人が書いた短冊を見てたんだ。<br>…あたしの短冊?探しても無いよ。団長さんの隣に居るだけで半分は叶ってるからね。",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="短冊に何て書いたのかって?『今日は徹夜できますように』って。<br>だって、もし願い事が叶ったら、キミと長くこの空を見ていられるから。こうして星を見ていると心も体もリラックスできるし。<br>でも……それはきっと、キミが隣にいるからかな。",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="さっそくお願いをcardに書いてきました。これで団長さんはもっと私を愛してくれます。団長さんも何かお願いを書きましたか?<br>No problem! どんなお願いも強く願えば必ず叶います。",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="今夜は七夕です。想いあった二人が一年に一度だけ再会する日。<br>ロマンチックなお話ですが、年に一度なんて、私には耐えられそうにありません。団長様、ずっとおそばでお仕えさせてくださいね。",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="うわぁあ~、見て見て団長様!天の川がすっごく綺麗よ。あの中を泳いだら、星が沢山こぼれちゃいそうね。<br>な…なによぉ、今の台詞そんなにおかしかった?ちょっ…団長様笑いすぎ!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="団長さん!たなばたまつり?がやってるらしいのだよ!なんだかよく分からないけど、盛り上がってるから一緒に行くのだよ!",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="こういう夜にはもっとくっつくにゃ。じゃないと、気まぐれな猫はどっか行っちゃうよ。一年に一回どころか、会えなくなっちゃうかも。<br>……ふっ、うふふっ♪ 心配そうな顔しなくても、くっつけば大丈夫にゃ♪",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="お願い事は何を書けばいいっすかね?<br>お願い事だから、気合いで叶わないことをお願いしなくちゃ、と思うっすけど……気合いで何ともならないことが思いつかないっす……。",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="凄く、綺麗な星空だね。私、好きだよ。にぎやかなのが好きだけど、こういう静かな雰囲気も好き。えっへへ、普段は、あまり言わないけどね。",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="団長は短冊にどんな願い事を書いたんだ?え、私?私はもちろん、面倒事がなくなりますように、だ。<br>……何かおかしいか?",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="短冊には、えっと……パパが抱っこしてくれますように……。<br>あ……でもこれってお星さまにお願いするより、団長さんに相談した方がいいでしょうか。<br>えっと、私のお願い叶えてくれますか?",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="七夕のお姫様たちは、仕事をサボって、ふたりで会っているところを見つかっちゃって、離れ離れになっちゃったんだよね?<br>私だったら、絶対見つからない自信があるよ!だって私は、忍びだからね!",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="団長さん、あれが天の川ですか?すごく綺麗……これは、実際に見てみるまでは到底イメージできない美しさですね。<br>団長さんといると、初めて知ることばかりで、いつも楽しいです。",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="織姫と彦星は、毎年たった一度だけ会うことが許されているそうだ。<br>きっと世界は、愛した人と少しでも過ごしたいという気持ちで作られているのかもしれない。<br>私は、そんなささやかな願いを害虫に邪魔させないため、戦うことを決意したんだ。",
    en=""
  },
  ["チェリーセージ"] = {
    jp="団長さんはもう願い事書きましたか?あたしは、アカシア隊のみんなが怪我をしませんようにって書きました!<br>任務に危険はつきものですけど、何事もないように心から願ってます!",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="今夜も自警団の勤めはあるでありんす。しかし、皆がわたくしに、休憩時間は主様に会ってきなさいと……。<br>うふふっ……わたくしとしたことが、気を遣わせてしまったみたいですね。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="七夕ということで……どうぞ団長さん、お素麺です。この流れるような麺の形が、星の流れを表しているんですって。<br>でもそれだけでは味気ないので、天麩羅をお付けします!どうぞ、おあがりになって。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="あっ、団長さん♪今、門下生全員分の短冊を準備していまして。<br>この大きな紙を短冊に切り分けるんです。もちろんこの刀で!<br>皆が願いを込めるものですから、私も全身全霊で……でやああああああ!!",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="団長さーん!そうめん茹でたったでぇ!へへーん♪七夕のスペシャルサービスやでぇ♪<br>暑くなってくる頃は、こういうスルッといけるのが一番や!",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="皆が書いた短冊を見るのも醍醐味ってやつよね~♪……なになに~?打倒おっぱいオバケ!……名前は書いてないけど、これは……カタバミの短冊ね。",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="お~~い!!誰でもいいから、私のおっぱいをでっかくしろ~~!!……えっへへ、短冊だけだと不安だから一応叫んどいた!<br>これだけ言っておけば大丈夫だよな?明日の朝には私もおっぱいオバケの仲間入りだ!",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="願えば何でも叶うなんて、そんな甘い話はないわ。<br>でも、自分の夢や目的を表明しておくのは大切よ。一度表明すれば、後に引けなくなるもの。<br>さぁ、団長はどんな願いを持っているのかしらね?",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="団長さ~ん!おそうめんを茹でましたよ~!えへっ お星様を見ながら並んで食べましょ♪<br>えへへ 私ですね~今…なんだかと~っても幸せで~す!",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="うわぁ~♪ すごい星空~。ピカピカに磨き上げた刃みたいで、とっても綺麗♪ 星空に負けないように、私も剣のお手入れ、頑張らなくちゃ♪",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="満点の星空に団長様、これ以上の肴はありません。酒もどんどん進んでしまいます。もう一杯いきましょう!",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="あら!笹の枝にたくさん短冊が飾られていますね!私は一人でも多く才能の芽を見つけられますように、って書きました。<br>神頼みというのもなんですが、才能を見つけるのにもある種の運が必要ですから。",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="織姫と彦星は、何故黙って神様の言うことを聞いたのでしょう。<br>私なら、団長さんと別れると言われたら、死ぬか殺すかの二択です。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="願いは自分でかなえてこそ、と思いますけど…なかなか私だけのものになってくれない団長さんのことを考えると、星に願う気持ちも分かる気がします。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="今日は七夕祭りをやっているみたいです。もしご予定がないのでしたら、私と一緒に回っていただけませんか?<br>団長さんとお祭りを回れたら、とても嬉しいです。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="団長さん、ちょうど良かった。七夕の飾り付け、手伝ってもらえませんか?<br>皆さんが七夕飾りを作ってくれたので、飾ろうと思って。あ、短冊は見ちゃダメですからね?",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="星を見に行く、ですか……? 団長さんと、二人で……。<br>で、でも、私なんかといたら、空が曇ってしまうかもしれません。<br>……それでも、いいですか……?",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="このままずっと星を見てるだけなの?まったくあなたも物好きね。<br>退屈は嫌いだけど、ま、他ならぬあなたとだし、特別に付き合ってあげる。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="贅沢しなくていいから、一生楽して生きていきた~い!働きたくな~い!<br>え、前と同じじゃないよ、マイナーチェンジしてるから。<br>毎月、生活に必要最低限のお金が振り込まれる制度とかないのかなぁ~",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="あの星とあの星を結んだら……髑髏座の完成! あっちにも、こっちにも~♪<br>うふふふ♪ やっぱり星空ってロマンチックだよね~、カワイイ髑髏があちこちに~♪<br>え、そんなことない? 見えない? なんで~!?",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="お願いごとは、ひとりのときに書くよ。覗き見されるのが嫌だから。<br>あっ、団長さんのことじゃないよ、生きるものの願いを嗤う、そういうやつがいるの。",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="短冊がこんなに……皆お願い事があるんですね。<br>私ですか?私のもありますけど……あっ、探さないでください。",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長は短冊に何書いたの?<br>あたしは、団長にとって素敵な花嫁さんになれますように、って書いたよ。にっひひ~♪",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="強くなれるように……短冊にお願いした。叶うように、もっと……もっと……鍛錬する。",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="こんなにも美しい星々を見ていると、心が洗われるよ。ひとつひとつがほどよく主張をしているけれど、うまく夜空に調和している。<br>まるで、アカシア隊を連想してしまうね。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="普段ならこういう行事は適当にやり過ごすのだけど、今夜は珍しく興が乗った。星に願掛けするなんて何時ぶりやら。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="今日の星空は、昔ウサギノオと見た夜空と同じくらいきれいかも!団長さんと見たこの星空は、ずっと忘れないよ。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="うーさー! 綺麗に飾り付けができたうさ!<br>ふっふっふ、どっかで見覚えがある布だって思った? これは、団長さんのパンツを加工したものうさー!!",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="今夜は七夕ですぅー。 想いあった二人が、一年に一度だけ再開する日。 <br>ロマンチックなお話ですが、年に一度だなんて私には耐えられそうにありません。 団長さん、ずっとお側で……お仕えさせて下さいね。",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="団長さんはもう願い事を書き終えましたか?私ですか?私は願い事があれば自分で叶えます。ですので、私は大丈夫です。<br>それで、団長さんがどんな願い事をしているのかお尋ねしてもよろしいでしょうか。",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="星を見るたびに思うんだけど、流れ星って、どこに落ちてるのかしら?もしかして、ここに落ちることもあるのかも……<br>ふふっ、上等よ!流れ星くらい、真正面から受け止めてあげるわ!さあ、かかってきなさーい!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="今度の短冊には、「団長さんといつまでも一緒」って書こうと思います。これぐらいのわがまま、言ってもいいですよね?<br>……っ、だめですか……じゃあ、「団長さんとみんなといつまでも一緒」、これにします!",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="こうして、たくさん短冊がかかっているのを見るとぉ。 皆いろんな願いをもってるんだなーって、なんだかウキウキしちゃうよねー。 <br>願い事があるって事は皆希望を持って生きてるってことでしょ? だから、皆の事応援したくなっちゃうんだー。",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="団長さんは、短冊になにを書いたの?私は、今コータロとソータと相談してるところだよ。ふたりともいいの思いついた?<br>なになに?だ、「団長さんとずっと一緒にいたい」?い、いいけど、それを書くのは恥ずかしいよ……",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="祖父と二人で過ごした七夕…、思い出すと懐かしい気持ちになりますね。<br>ですが、今はこうして団長さんと一緒に星を見ることができる。新しい思い出を作って、前に進んでいかなければなりませんね!<br>きっと、祖父もそう願っていると思います。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="この夜空で、一番強く輝く星はどれなのでしょうか。文字通り、星の数ほどありますが、必ず一番の星があるはずです。<br>今宵は、それを見極めたいと思います。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="あの二人は、どっちかがちゃんと面倒を見ていれば、あんなことにはならなかったのに。<br>やっぱり怠けすぎはダメね、これが反面教師ってやつかしら。",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="お願いごとの見せっこなんて、ドキドキするわね。 それじゃあ、せーのっ!<br>……あら、どうして笑っているの? えっ!? 『ケーキを食べても太りませんように』……間違えたわ! こっち、こっちよ!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="んん?短冊のお願いのことかしら?私はもう書いちゃったわよ。『団長がちんたらしてるから、仕事が上手くいかない。なんとかしてください』って。<br>フフッ…冗談よ、冗談。ほんとにちんたらしているのは、私の恋心の方かしら……。なぁんて、これも冗談だから……",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="だんちょ~ごめんね~お星さまからぁ私のお迎えがきたよ~ ランタナ~おうち帰る~<br><br>ってのは嘘だー!どこにも行くかー!!",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="ようやく皆の分の短冊を飾り終えました~!お願い事、お空の星に届くと良いですね♪団長さんは、どんなお願いを書きました?",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="織姫様と彦星様は、二人で一緒に居たくなってお仕事をサボっちゃったんだよね。その気持ちも分からなくないかなぁ。<br>私も団長さんとずっと一緒に居たいけど、離れ離れになっちゃうのは嫌だから、お仕事もちゃんとやるよ。",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="あの星のようにきらきらと輝くことはできないかもしれません。でも、夜空を駆ける流れ星になら……!<br>えへっ、私、スピードだけには自信があります!",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="星々に願いを託すなんて…団長も意外とロマンチックなんだな。あぁ、すまない、批判するつもりはないんだ。<br>ただちょっと…私に似ているところもあるのかもしれない、と…いや、何でもない!忘れてくれ…",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="団長さんは、お星様に何をお願いしたんですか?<br>わたしは、もっとも~っと強くなって、スミレお姉ちゃんに団長さんに頭ナデナデしてもらいたいってお願いしました~。 ふにー。",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="短冊に願い事を書いたからって、その願いが叶うわけではない。 何も行動をしなければ叶うはずがないんだ。<br>世界の平和を願うのは大切なことだが、平和のために何をすべきかを忘れてはいけない。 団長さんはどう思う?",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="仕事をサボってまで会いに行っちゃうなんて、お空のお姫様って、さぞや可愛かったんでしょうねぇー……<br>でもでも、花騎士の皆さんはみんな可愛いのに、負けないで仕事してる団長さんって、もしかして、ものすごくエラいんでしょうか!?",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="今日は七夕ね。団長さん、短冊には何を書いたの?<br>私が短冊に書いたのは「三千世界の魂を共鳴させ……」……って団長さん、勝手に見ちゃダメよ!?<br>「ずっと団長さんと一緒にいられますように」って書いたのがバレるじゃない!!",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="……んー……あ、団長。ちょうどいいとこに来たッス。<br>七夕飾りの形に着想を得たケーキなんてのも、面白そうだと思うんスけど……団長はどう思うッスか?<br>……え? 「さっきから空を見上げてたから、背の低さを気にしてるのかと思った」ー……?<br>……人の話、ちゃんと聞いてるッスか? 団長。",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="もし、団長さんと私が年に一度しか会えなくなったら……。うぅ……考えただけでも寂しくなりますが、その時は川の向こうから歌いますね。<br> 私の声が団長さんの心に届くように、毎日でも歌います!そしたらきっと、寂しさも、少しは和らぎますよねっ?",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="お願い事を書いた短冊は、できるだけ高いところに吊るしたほうがいいんですよね。<br>うふふっ♪ こういうときは背が高くてよかったなって思います。",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="今日は、七夕まつりがやってるんだってぇ。すっごいたのしそうだよ~。<br>ね?だーんちょ、いっしょにいこ♪はやくしないと終わっちゃうよぅ。はやくはやく~。",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="恋人同士なのに、1年に1度しか会えないなんて……悲しい伝説ですね。<br>でも永久の別れでない所に、何か意味がある気がします。",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="年に一回しか会えない、かぁ…。それって結構辛いよね…。<br>昔はそんなこと気にもしなかったけど、いざ自分がそういう立場になったら耐えられるかな…。<br>あっ!私らしくないよね!あっはっは…。",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="お願い事は、されることのほうが多かったし、こうしてする側の立場になるとー。 ふふっ、それはそれで楽しいねぇ! <br>どんどん短冊に書くことが湧いてくるよ! マンリョウお姉ちゃんのことや、団長のこととか♪",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="お互い伴侶との愛を育むことに夢中になって、仕事がおろそかになる……<br>そんなの不真面目すぎるって思ってたけれど、今ならその二人の気持ちもわかってしまうのよね。<br>医者としての責務は全うしているけれど、いつも団長さんのことが頭から離れないの。",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="知ってる? 嘘なんだけどさ。<br>七夕の夜から、次の日の朝まで一緒にいた恋人は、神様にも引き裂かれないカップルになれるんだって。<br>だから、今日は団長さんの部屋で、一晩過ごすね♪",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="美しい星々ですね~。私、夜はこうして星空を見上げる事が多かったんです。<br>色々と考え込んでしまう性格なものですから…。ですが、今は隣に団長さんやセンリョウがいます。<br>これからは上ではなく隣を見て歩いていこうと思います。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さん、七夕の飾り付けですか? 私にも手伝わせてください。<br> 二人で飾り付けしたほうが、はやいですし、団長さんの手助けになれば……私は、それだけで嬉しいので。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="団長よ。見ろ。ドンロンもずうっと星を見上げておるわ。<br>もしかして、何か願い事をしておるのかのぅ。<br>こればっかりはさすがのわしにもわからんのぅ。",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="星が綺麗な夜ねダーリン♪ 私もいつか、こんな風に輝くステージで…。<br>いいえ、この星空よりも、もっともーっと輝いて、世界のトップに立ってみせるわ。 うんっ♪お願い事は決まったわね!",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="短冊には、芸事……げいご、と……<br>……あれ? よく考えたら私、トレーニングばかりで、芸事らしきものを嗜んでいませんでした……。<br>団長さん、今から始めるなら、何がいいと思いますか? 歌? 舞踊? 絵画?<br>う~……どれもしっくりきません……。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="自分のやりたい事、叶えたい事がなんなのかってぇ、立ち止まって考えて、自分なりの答えを出すだけでも、意義あることに違いないさ!<br>そこから先、叶うかどうかは…自分次第だけどねぇ。",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="団長はどんな願い事をしたの?やっぱり、戦いに勝ちますように、とか、平和が訪れますように、とか、なのかな?<br>もちろん私もそうなればいいなって思うけれど。書いた願いはもっとささやかなもの…好きな人とずっと一緒にいられますように",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="ダンナさま、願い事書けましたですか?はいっ、それじゃあ短冊を飾るのは、ヘリオにおまかせくださいです!<br>あうっ、んん~っ、も、もうちょっと背伸びすれば枝に届く……んやあ~っ!!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="やはり、いくら考えても、叶えたい願いごとが思いつきませんでした。ですが、誰かのための願いごとならば、いくらでも思いつきます。<br>……ひとつ……ふたつ……みっつ。ふふっ、これではいくら短冊があっても足りませんね。",
    en=""
  },
  ["レインリリー"] = {
    jp="団長さんの肩に、頭をおいていいかな?そのほうが星が綺麗に見える気がするの♪ うんっ!ありがとう!<br>うぅぅ……ぅ、団長さん、肩を貸してくれたのは嬉しいけど、 こういう状況には他にも何かやることあるよね? う~ん、私の可愛さがまだ足りないのかなぁ?",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="短冊、ねぇ。これ、いろんな人の願い事が書いてあるのよね。こんなふうに飾っておくよりも、全部燃やして灰にしてしまった方がよくないかしら。<br>綺麗に燃え上がると思うのよ。そして、その明かりに照らし出されるみんなの顔を思うと……はぁ……♪",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="短冊に何を書こうか、ちょっとだけ迷ってます。もちろん、願い事はたくさんあるんですよ?<br>ただ、あまり大きな願いを書いても実感が湧かないし、かといってささやかすぎても夢がなくて……。<br>私って、ふわふわしているように見えて、結構こういうところが気になっちゃうんです。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="団長はもう、願い事、書いた? 私は、他に思いつかなかったから、団長の願いが叶いますようにって書いた。<br>自然と浮かんできたから、これが一番いいと思う。",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="団長!短冊にお願い事は書いた? 私はまだ、だってたくさんありすぎて、一つに決められないんだもん。<br> 団長のお願い事、気になるなー! ねぇ、ちょっと見せてよ、見せてよってばー!",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="川のせいで、一年に一度しか会えぬというのか?<br>ええい、まどろっこしい!そんなもの、橋を作ってしまえばいつでも会えるであろう?団長も、そうは思わぬか?",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="空に居るという、伝説の恋人。引き裂かれてしまったのは、かわいそうだと思いますが、仕事もしないで、ずっと一緒にいたのだから、しょうがないですね。<br>わたしは絶対に、ヒメ様のお世話と、フラワーナイトの仕事を両立させます。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="団長さん、短冊に書けないお願いごとがあるんじゃないですか?えっへ、その顔は図星ですね?私にもあるんですよ♪<br>団長さんのを教えてくれたら、私のお願いも教えてあげます♪",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="「星に願いを」と、いいますが、私はこの体で願いを叶えます! あの空に輝く星だって、この手を伸ばし、掴んでみせます! それが私の、青春ですから!!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="七夕ですね…。 団長さんは何をお願いしたんですか? 私はおっぱいが小さくなるようにって短冊に書いてお願いしようかと思うんですけど…。<br>え? 恨まれるからやめたほうがいい?",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="この紙に願いごとを書けば叶うって本当? えっとね、それじゃあ……って、何見てるの団長さん!<br>ダメよ、恥ずかしい……いや、そんな恥ずかしいことは書かないけど、恥ずかしいの! ほら! 向こう行く!<br>……え~っと、『団長さんと――』",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="笹と短冊、よく燃えてる……<br>こうやって煙をお空に届けることでお願い事が叶う……私、そう習った。<br>どう?団長。私のスカート、めくりたくなった?<br>むぅ……まだ煙が足りないみたい……",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="短冊にどんな願い事を書こうかなー?うーん……よし!ラナンキュラスのアホ毛が天まで届きますように……っと!<br>……って、私になんの得もないやないかーい!はい、どうもありがとうございましたー!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="団長、見てくれ。誰だか知らんが、素麺を用意してくれたらしい。多くの祭事は食べ物と密接に結びついているものだが、<br>七夕と素麺というのは初めて聞いたな。民俗学は専門外だが、なかなか興味深い。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="団長さんのお願い事、まだ書いてないですよね? 一緒に書きませんか? 私とお揃いの黄色の短冊ですよ。<br>もちろん、この短冊にもちょっとした香りづけをしています。",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="はぁ~……七夕の短冊どんな内容にしようかなぁ……。うん!やっぱりみんなの笑顔が一番!<br>「みんな、えがおになれますように」っと。よーし!でも、これを叶える為に私も害虫と戦わないとです!",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="団長ぉ~。いつまでも空ばかり眺めてないでぇ、一杯やろぉよぉ♪<br>ほらほらぁ、ここに座って座って~。はい!じゃあ注ぐねー! みんなの健康と勝利を願ってぇ、かんぱーい!",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="星だけは、散らかってる方が綺麗に見えますね。<br>あ、いえ、これだけ美しいのですから、散らかってるのではなく、むしろ整えられているのかも。<br>はぁ……誰がどうやったかはともかく、見事なものです。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="願い事ですか?そうですね、今年は何にしましょう?えぇっと…「ホップさん達のお酒の量が減りますように」とかでしょうか?やっぱり飲み過ぎは体に毒です。",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="七夕の二人は、あの夜空に浮かんでるんだよね?行ったことはないけど、きっと夜空には薬草生えてないんだろうなぁ~……<br>薬草のないところで一生過ごさなきゃいけないなんて、二人ともかわいそすぎるよぉ~……",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="七夕に短冊を飾るための笹をとってきたの! 団長さんや、フラワーナイトさんの皆さんは、これに短冊を飾ってほしいの!<br>皆さんの思いが飾られたら、願い事もきっと叶うの♪ ",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="七夕ですね。今日も毎年恒例のおそうめんを食べて、悪魔祓いです。今年は団長さんの分も作りましたから、一緒に食べましょう?<br>はいっ、どうぞ、カルボナーラそうめんです!",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="昔の私は、願いなど叶わないって思い込んでいたな。そんな私に何かを信じる気持ちを教えてくれたのは、ブラザーだ。<br>だから今夜の願い事は、ブラザーのために捧げるよ。",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="おーい、団長ー!笹と短冊を持ってきたよー!ちょっと持ってきすぎた気がするけど、願い事をいっぱい書けばいいよね。<br>僕はいっぱい願い事があるから、これだけあれば迷わなくてすむよ。",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="今夜は涼しくて助かったわ。だって、あんまり暑いと…くっつけないでしょ?<br>ほら、せっかく七夕に二人きりなんだし、もっと近くに来てよ…ね?",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="綺麗……それに、いつもより夜空の星が近くにある気がするね。あの天の川までふらっと行けちゃいそう。<br>……ふふっ、心配しなくても大丈夫。まだお星様になるつもりはないよ。",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="おばあちゃんも今頃、この星空を見てるのかなー?遠くに離れていても、見ている景色は一緒……えへっ、なんだかロマンチック~!",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="もう、団長。空ばっかり見てないで私の方も見たら?<br>ね?星空なんかより私のほうがかわいいでしょ?雨でも曇りでも、いつでも見られるから私のほうがお得ね。<br>ほら、もっともっと見つめていいのよ?",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="織姫と彦星は、二人でいることに夢中になって、神様に怒られちゃったんですよね。<br>お気の毒な話ですが、そこまで夢中になれる恋って、ちょっぴり憧れちゃいます。……って、こういう話、私にはまだ早いですかね?",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="お空の二人は、天の川で引き裂かれて、離れ離れになっちゃったのよね。<br>うふ♪私はもしあなたと引き裂かれたら、絶対に元通りになってみせるわ。だって、そういう逆境、ドキドキするじゃない?",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="あっ!流れ星!お肉下さいお肉下さいお肉下さいお肉下さい…。<br>あっ!あっちにも!お肉下さいお肉下さいお肉下さいお肉下さい…あと、一応お野菜もください…。<br>ふぅ、なんだかお願いしてるうちに、おなかいっぱいになっちゃったぁ。",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="団長は、短冊に願いを書きましたか?<br>私……ですか?そうですね、平和には程遠い毎日ですが、七夕の短冊を吊るせるようなささやかな幸せが続けばいいと、そう願っています。",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="団長さんが星ばっかり見ていると、不思議と負けた気がしてきます!<br>団長さん、いつも以上に私とおしゃべりして下さい!私の口数は、星の数にも負けませんよ~!",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="団長さん、もうちょっと近くに寄ってくださ~い。<br>ほらほら♪ もっと近くですよ~♪<br>私達の間には、天の川なんてないんですから~。ピタッてくっつきましょ?",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="織姫って、彦星と一年に一回しか会えないようにされちゃったんでしょ?不甲斐ないわね。<br>女には武器があるんだから、それをもうちょっと上手く使えばいいのに。私が織姫だったら、なんとかする自信、あるわ。",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="願いを書いたところで、それが叶うわけじゃない。だが、願い続けることは決して無駄なんかじゃない。<br>その確認のために、毎年願いを書くことにしたよ。願う心を捨ててしまわないようにね。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="七夕の日が晴れる確率って、結構低いんですよね。今日はよく晴れて良かったです。<br>……団長様?どこ見てるんですか?私の胸には天の川は流れていませんよ?<br>ちゃんと空を見てください。胸を見るのは、その後でもいいじゃないですか。",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="今日は、星が綺麗ですね。 星空を見上げると、悩みが少し晴れる気がします。 星の光って小さくて儚くて美しいですよね。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="たまにはいいかなと思って、浴衣を着てみたんだ。いつもとちょっと違う私……どうかな?団長さん。<br>少しでも似合ってて、可愛いって思ってくれたら嬉しいな。ねぇ、短冊に願い事、一緒に書こうよ。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="きれいな星空ですね……!こんな夜がずっと続けばいいのですが、今はまだそうもいきません。<br>やりましょう、団長さん。すべての人が、穏やかな夜を過ごせる世界を取り戻すために。",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="一年に一度、恋人たちが星を渡って愛し合う日です。私達も、たくさん愛し合いましょうね。<br>……なんて、ちょっと大胆すぎましたか?でも、結構本気ですよ。",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="へぇ~!短冊の色にも意味があるんだー!ご主人は物知りなんだねー!ふふ、ボクは何色に書こうかなー!<br>あ、っていっても、あんまり字は上手じゃないんだけど……えっへへへ。<br>ま、でも、前よりは上手になったと、思う!",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="川が雨水からできているように、きっと天の川も雨の様に星が降り注いでできたんですよ。<br>そんな風に考えると、晴れの日の星空も悪くないような気がしますね。団長さんと眺められたら、特に。",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="ねぇ団長。短冊にはなにを書いたの?フクちゃんはねー……えへへ、内緒だよ。本人には絶対に言えないやつだもん♪",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="一年に一日しか会うことができないか…、ふふっ、少しうらやましいよ。 永遠に会うことができないよりずっとましだ。<br>友や、恩師、家族に恋人…、こんな時代だ、そういうものも多いだろう。",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="七夕ということで、おそうめんを用意しました。ただ、センリョウの提案で、流しそうめんになってしまい……。<br>ふふっ、団長さん、こうなった以上は早い者勝ちです。遠慮なくいってください。",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="団長さま、短冊の準備ができましたの!短冊にお願い事を書いて、飾りましょう!<br>団長さまは、何をお書きになりますの?あたしは当然、『団長さまだけの花嫁になれますように』ですわ♪",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="自業自得……ではありますけど、七夕のカップルには同情します。<br>もし私が団長さんと一年に一度しか会えなくなったら……<br>ずっと一緒に居たい、ってお願いは今日にぴったりですね。",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="たくさんの星を見ると、そこにはどれぐらいのお宝があるのか想像してしまいます。<br>たどり着けることは永遠にないでしょうけど、それでも行きたいと思うのは、やはり海賊の端くれだからですね。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="夜空に輝く一番星になるために、これからも魂を燃やしてくっす。<br><br>……あっ、別に死ぬわけじゃないっす。死なない程度に燃やしてくっす。",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="星がきれいだなぁ~それにとっても静かだし………ごめん団長、眠くなってきちゃったぞ…ちょっと膝を貸してくれ…むにゃ……",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="みんなが七夕の飾り付けをしてたから、手伝おうとしたんだけど、うまくできなくて、かえって足を引っ張っちゃたよ。<br>やっぱり、私はああいう女の子らしいことは向かないや。適材適所だな。",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="団長さん、お星様がとってもキラキラしてますよ!これだけ晴れていれば、夜空の二人もきっと会えますよね。<br>えへ、こっちも幸せになっちゃいます。ね、団長さん。",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="団長!1つ質問にゃ!あたしのお胸はご覧の通りペッタンコ!これが大きく育った方が良いと思うか、それとも……このまんまが良いかにゃ?<br>団長の回答で、短冊に書くお願い事が変わってくるのにゃ!",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"] = {
    jp="きれいね。さすがの私も、天の川を作ったりはできないわ。<br>こうしていると、珍しく自分がちっぽけに思えてくる。一年に一回くらいは、こういう気分も悪くないわ。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス(水着)"] = {
    jp="願うだけじゃ駄目だけど、願わなきゃ叶えることはできない。<br>だから私は、皆さんと平和を取り戻したいって、ちゃんとお願いをします。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム(水着)"] = {
    jp="今日は七夕だから、願い事書くよ。天の神様、私にバカンスをください!えっ、きちんと仕事したらバカンスしていいの団長!?<br>絶対だよ!?約束だよ!?やった~!ありがとう団長!!ああバカンスの神様この人でしょうか?",
    en=""
  },
  ["プルメリア"] = {
    jp="離れ離れになった恋人たち……ですか。<br>……えへ、大丈夫ですよ。プルメリアはずーっと団長さんのそばにいますから、安心して下さい、ね。",
    en=""
  },
  ["スイギョク"] = {
    jp="陸の上で星を見るなんていつぶりかな?普段は海の上でしか見ねえし、そりゃあ昔は陸の上にいた時期もあっけど、あの頃はそんな暇なかったし。<br>へへっ、思えば遠くへ来たもんだ。",
    en=""
  },
  ["イカリソウ"] = {
    jp="お空にある星の川ってすごいよね~!こんなにたくさん星があると、海に見えるし~、海にもあんなふうに色が濃いところがあるんだよ。<br>やっぱり星空にも、お宝はあるのかな~?",
    en=""
  },
  ["エニシダ"] = {
    jp="お星さま、綺麗ですね!こんなにたくさんお星さまがあったら、私のお願い一つぐらいはかなえてくれるかな?<br>えへへ、たくさんありすぎて困っちゃうんです。団長さんのこととか…",
    en=""
  },
  ["シーマニア"] = {
    jp="団長さんも星が好きなんですか?なかなかロマンチックでいいじゃないですか!おやびんもあれで意外とロマンチックだし……<br>ふふ、やっぱり似てるですねぇ。",
    en=""
  },
  ["サクラ(エプロン)"] = {
    jp="今日は商店街で、星を見ながらお酒を飲むっていうイベントをやっているんですよ?<br>お花見みたいなものねぇ…。団長さんもよかったらいかがですか?",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ(浴衣)"] = {
    jp="だんちょーサン、七夕のお願いは決めてアリマスカ? Of course! ワタシは、だんちょーサンとのEternal loveデース。<br>一緒に短冊に書きに行きまショー。 Heart型の短冊に二人で書いて、神様にSupportしてもらいマース。",
    en=""
  },
  ["ウメ(浴衣)"] = {
    jp="天の川が見られてよかったよ。夜風も涼しいし、いい塩梅だ。それに、私の隣には団長さんがいる。いい夜だ。私はこの日を忘れないだろうな。",
    en=""
  },
  ["ビオラ(浴衣)"] = {
    jp="お星様って、真っ暗なのに遠くからでも見えてすごいです~。 ふにー。 団長さんの体にもお星様つけたらピカピカするのかな?<br>えへへっ、そしたら団長さんのこと、すぐに見つけられますね。",
    en=""
  },
  ["クレマチス"] = {
    jp="実家の旅籠には、露天風呂もあるんです。だからいつも、天の川はお風呂場から眺めていました。開放感は抜群です!<br>団長さんも、今度入ってみませんか?",
    en=""
  },
  ["キヌタソウ"] = {
    jp="家族が皆元気に暮らせますように……っと。もう1枚書くのは欲張りかな?でも、折角だから……団長さんと一緒に居られますように……ウフフッ。",
    en=""
  },
  ["ホオズキ"] = {
    jp="あの空に流れている川の両岸に、愛する2人はいるんだきぃ。<br>愛する人と会いたい時にすぐ会えて、こうやってお喋りできるのは<br>ホントはとってもとっても幸せな事なんだきぃ!ね、主様?",
    en=""
  },
  ["サオトメバナ"] = {
    jp="星は時に人の運命を決める。そんなものは下らん思想だと思う。だが、そう考えたくなる気持ちもわかる。<br>星空を見ていると運命を操る大きな存在がいてもおかしくない。そう思うよ。",
    en=""
  },
  ["ハツユキソウ"] = {
    jp="せめて、雪女と言われませんように、できれば不幸な事が起きませんように、もっと言うならツイてツイてツキまくりますように<br>よければ勝ちまくり団長さんにモテまくりな私になりますように!<br><br>うふ、うふふふ♪",
    en=""
  },
  ["ウキツリボク"] = {
    jp="あの星、手を伸ばせば届きそうなくらい近いのに、全然届かないや。だから憧れるんだね。まるで恋のようだ。<br>でも……ふふ。星空と恋愛の違いは、努力次第で手が届くかどうかってことだね。",
    en=""
  },
  ["ナイトメア(カタクリ)"] = {
    jp="もしも天の川の恋人みたいに、神様が、あたしと団長さんを引き離すって言ったら……<br>とりあえず戦うね!というか、言われなくても戦うかも!だって、神様って強そうだし!",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア(未来への感謝)"] = {
    jp="じー………。短冊を見てるけど、団長の字って好きだなあ。なんて言うか、人柄が出てる気がするー。<br>ねーねー、アタシの短冊も代わりに書いて!その方が叶いそうな気がするんだー!",
    en=""
  },
  ["アネモネ(世界花の巫女)"] = {
    jp="もし、一年に一度しか会えなかったらどうする?……っ、そ、そんな悲しい顔しないで。例え話だから。<br>そんなこと起きないし、私も……毎日会いたいって思ってる。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ(世界花の巫女)"] = {
    jp="短冊に何を書いたか、ですか?<br>それはその…愛する団長さんと、いつまでも一緒にいられるように、と書きました……。<br>あ、愛染一刀流は、そ、その、愛を司る流派ですから!",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ(世界花の巫女)"] = {
    jp="もしあたしが何かを願うなら……昔の自分に、一言言ってやりたいわ。「あなたの未来は、そんなに悪いもんじゃない」って。<br>……うふふっ。ま、言っても聞かないだろうけど。",
    en=""
  },
  ["エウカリス"] = {
    jp="天の川が、とても綺麗ですね。あそこでなら、服のまま泳いでも一切汚れなさそうです。<br>もし団長さんと泳げたら、素敵でしょうね。それに、いい勝負ができそう。",
    en=""
  },
  ["フジバカマ"] = {
    jp="団長殿、浴衣を新調してみたのですが、いかがでしょう?ふふっ、その眼差しが答えですね!<br>今宵は七夕、しかも団長殿とご一緒するからと奮発したのですが、その甲斐がありました。",
    en=""
  },
  ["ツキトジ"] = {
    jp="団長は私と年に一回しか会えなくなったら寂しい? うん、私も寂しい……<br>だからラパンと一緒に会いに行くし。そしたら団長も、嬉しい……よね。",
    en=""
  },
  ["ハギ"] = {
    jp="団長さんの短冊って、もう飾ってあるの?あ、ここかぁ!じゃあ、わたしの短冊もその隣にっと…うん!<br>団長さんが傍に居てくれればお願い事もきっと叶う気がするんだ!えへへ。",
    en=""
  },
  ["ツユクサ"] = {
    jp="昔の私のお願い事は、花騎士になることでした。<br>でも、それが叶って、今はこうして次の願いで頭を悩ませている。そのことが、とても幸せです。",
    en=""
  },
  ["カルセオラリア"] = {
    jp="だんちょーさまはお願い事、何にするんですか?えへっ、もし欲しいものがあったら、こっそり私に言うですよ?<br>それとも大人は、お金で買えないものを欲しがったりするんでしょうか?",
    en=""
  },
  ["アカンサス"] = {
    jp="七夕の夜空にかかる天の川は、とても美しいですね。あなたとともに見る星は、特別美しく見えます。不思議ですね。<br>あなたは何故だと思いますか?うふふ。",
    en=""
  },
  ["シロタエギク"] = {
    jp="見てみるのじゃ団長様、空に星が瞬いておる。あの星々の一つ一つが、すべてわっちよりも長生きしておるのじゃ。<br>悠久の時を超えて、なお我が元に光を届ける…わっちもそのような光る存在になれたらよいのじゃが、それはそなた様次第でもあるの。",
    en=""
  },
  ["ストレリチア"] = {
    jp="うっふふん♪団長はなにをお願いしたのか、このストレリチア様に教えてみなさいよ。<br>えっ?きっと私と同じことをお願いした?……ううっ、きゅ、急に恥ずかしいでしょ!もう!……でも、悪くないわね。私も、嬉しいわ。",
    en=""
  },
  ["ランプランサス"] = {
    jp="短冊に願い事を書かないのかって? そうだねー、書くとしたら、団長といつまでも一緒にいられますようにってところだけど、<br>そんなの、書くまでもなく叶うって決まっていることだもん♪",
    en=""
  },
  ["ハゼ"] = {
    jp="う、うー……もしも団長さーと離れ離れになっちゃったら……あたし、あたしぃ……うぅ、わかってるけど、そんなお話聞いたらなんだか不安になるよぉ……。",
    en=""
  },
  ["コキア"] = {
    jp="会えるのが一年に一度だけなんて、とぜねえですよね…ああ、とぜねえっていうのは、寂しいって意味です。<br>ここまで酷いことしなくてもいい気がします。",
    en=""
  },
  ["シャボンソウ"] = {
    jp="会えるのは、一年に一度だけ。一人になると、だんだん不安になってくるよね。<br>「自分はこのままでいいのかな」とか、「何をしたらいいんだろう」とか。<br>お空の二人も、そんなこと考えてるのかな。",
    en=""
  },
  ["メイゲツカエデ"] = {
    jp="会えるのが一年に一回だけなのに、雨が降ると会うことができないなんて、かわいそうよね。<br>この時期って雨多いでしょ?せめて時期だけでも変えてあげたらいいのに……",
    en=""
  },
  ["ヒトリシズカ"] = {
    jp="七夕という行事には水による清めの儀式という性質もあるとはお話ししましたが…、団長さん…?水鉄砲を持って、そんなに目をキラキラさせて…、<br>はい…っ団長さんが何をやりたいのかちゃんとわかっていますよ…。では…っか…、かけてくださいっ!",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ(ハロウィン)"] = {
    jp="団長さん、見るうさ。あの笹の一番てっぺん。夜風でサラサラと流れる布飾りを。<br>そう、あれこそサンカクサボテンのパンツうさ……!",
    en=""
  },
  ["ニゲラ"] = {
    jp="一年に一度だけしか逢えないって言われて、それを簡単に受け入れちゃうの? 何とかして逢いに行こうとか、思わないのかな?",
    en=""
  },
  ["シャクヤク(ハロウィン)"] = {
    jp="なんて綺麗な星空でしょうか……圧倒されてしまいます。自分なんかちっぽけな存在だ、って……。<br>でも、私はたしかにここにいます。団長さんと、今日まで鍛えた背筋と一緒に……。",
    en=""
  },
  ["ブルーエルフィン"] = {
    jp="団長!エニシダから聞いたんだけどね、遠い国の言葉で星の川のことをを「ミルキーウェイ」って呼ぶんだって!<br>なんだかおいしそうな名前だと思わない?",
    en=""
  },
  ["キウイ"] = {
    jp="団長さーん!見て見て!大きな短冊用意したの!これでお願い事、いーっぱい書けるよね!よーっし、はりきって書いちゃうよぉーっ<br>……え?その大きさじゃ木に吊るせない?はっ!……ガーン!た、確かに……",
    en=""
  },
  ["パイナップル"] = {
    jp="私にかかれば天の川くらい、余裕で越えてみせるわ。何故なら私は、完全無欠パイナップル様だからよ!<br>川だろうが海だろうが、泳ぎきってみせるわ!……ぅ、いや、海はちょっと言い過ぎかしら",
    en=""
  },
  ["ビワ"] = {
    jp="今日はお星様の河がよく見える日…。団長と見れるの…幸せ。<br>ビワの今の気持ちは…お姫様で、団長は…王子様。<br>団長と一緒にお空の河を見た秘密が出来た…。……ふっふっふ。",
    en=""
  },
  ["ミカン"] = {
    jp="彦星と織姫の二人は、一年に一回しか会えないそうです。私と団長がそうなったら、たとえ任務でも耐えられないかも……<br>い、いけません!オレンジ隊の一員として、もっと気持ちを強く持たないと……",
    en=""
  },
  ["モミジ(クリスマス)"] = {
    jp="団長、七夕飾りの準備をしましょう。飾りも一番美しいもの、短冊も一番上質なものを用意したほうが、願い事が叶いそうですね。<br>待っていて下さい、団長。今すぐ調達してきます。",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン(クリスマス)"] = {
    jp="お空の二人を幸せにするには、どうしたらいいんだろう……もういっぱい償ったと思う。あの二人にも、幸せになってほしい。",
    en=""
  },
  ["ポーチュラカ"] = {
    jp="団長、笹をササっと用意したよ。仕事の早さと、ダジャレのクオリティーには自信があるんだ、へっへん♪",
    en=""
  },
  ["ワタチョロギ"] = {
    jp="団長とわたしが天の川で離れ離れに?<br>め、メェー!そんなの想像しただけで悲しすぎますよー!<br>すぐにたくさんの羊達で橋を作って、会いに行きますから!",
    en=""
  },
  ["アプリコット(クリスマス)"] = {
    jp="きれいな天の川ですね。織姫も彦星に、今日一日だけ甘えるんですね。<br>わたしは、一年に一回しか会えないなんて……我慢できません。今日も団長さんに甘えていいですか。",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム(クリスマス)"] = {
    jp="今日は星が綺麗ねー。あっ、流れ星!<br>って、あれー?なんかこっちに向かってきてない?向かってきてるよね!?<br>ヤバッ!団長さん、逃げるよー!なーんでこんな目にー!",
    en=""
  },
  ["クリスマスベゴニア"] = {
    jp="団長さま見てください!きれいな天の川なのです。こんなきれいな夜空で告白されたら、ドロドロに溶けちゃうのです……<br>さあ、団長さま、愛の告白をいただけますか?",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ(クリスマス)"] = {
    jp="団長、そなたは短冊に何て書いたのじゃ? え?わ、わらわの願い…?<br>そんなの決まっておる!「そなたと添い遂げられますように」じゃ。まあ、ほぼ叶っておるが、念には念を、じゃ!",
    en=""
  },
  ["スキミア"] = {
    jp="団長さんと一緒に、こんなにきれいな星空を見れるなんて……とってもうれしいです。<br>これからも、七夕は一緒に過ごしましょうねー。そのためにもわたし、もっと頑張らなくっちゃー。",
    en=""
  },
  ["オキザリス(新春)"] = {
    jp="団長さんは、短冊になにを書きました?よければ見せてください。だ、大丈夫です。その、もしちょっとエッチなことでも、内緒にしますから。",
    en=""
  },
  ["ユズリハ"] = {
    jp="七夕の日に団長さんとふたりっきりで星を見る……こんなに幸せなことがあるなんて。<br>団長さん、また来年も一緒に星を見ましょうね。",
    en=""
  },
  ["アイビー(新春)"] = {
    jp="うぅ!星が瞬き我が魔眼が疼く…! まさか…これは黙示録の予兆か…!<br>団長さん!急いで私の隣に来なさい!さもないと世界は崩壊するわ! さぁ!早く!照れてないで早く!<br>……こ、こっちまで照れるし世界滅んじゃうわよ。",
    en=""
  },
  ["オリーブ"] = {
    jp="一年に一回しか会えないなんて、全然安らげないね。私だったら運命に抗うよ。永遠の安らぎを求めてね。",
    en=""
  },
  ["ローダンセ"] = {
    jp="うーん……やっぱり短冊に書くとしたらこれですかね!「団長といつまでも一緒にいられますように」これでよしっと!<br>……って団長、短冊見ましたか?え?声に出てた?うぅ、恥ずかしいですよぉー……」",
    en=""
  },
  ["セリ"] = {
    jp="おぉ!ちゃんと晴れたな!これで星の恋人たちは無事に会えたということか。<br>だって、雨が降ってしまうと叶わないんだろう?<br>まぁ、事情はあろうが、年に一度ならば晴れてよかったと思ってもいいじゃないか。",
    en=""
  },
  ["ユキノシタ"] = {
    jp="恋人と1年に1度しか会えない生活ってさー、どうなのかな?<br>私だったら会いたい時に、会いに行くけどなー。<br>それが愛の力って奴じゃないのかなぁ、ねぇ団長?",
    en=""
  },
  ["ゴギョウ"] = {
    jp="あぁ、団長さん!その紙は短冊用の紙じゃないんですよ。これは、私のお札を作るためのものなんです。<br>紛らわしくてごめんなさい。短冊用の紙なら私が作りますよ。紙を切るの得意ですから。",
    en=""
  },
  ["ハコベラ"] = {
    jp="わっちょーい!団長おにーちゃんは短冊に何を書いたの?ハコたんはね、「一人でも多くの人を助けられますように」って書いたんだよ!<br>もちろん、お願いするだけじゃなくて、ハコたんも頑張るー!",
    en=""
  },
  ["アナベル"] = {
    jp="見てよ見てよ団長様! 天の川って本当に綺麗よね! 私、いつまでも見ていられそう。<br>でも、天の川の方はずっと出ていられるわけじゃないのよね。うーん、残念",
    en=""
  },
  ["プロテア"] = {
    jp="一緒にいたいがために働かなくなったから罰として天の川で離れ離れに……うーん、それは確かに仕方ないかもしれませんね。<br>私もみんなと離れたくないですし、毎日しっかり働かないと、ですね。",
    en=""
  },
  ["オトメギキョウ"] = {
    jp="短冊にお願い事いっぱい書いたけど、プロテア様や、団長さん達と一緒だったら、きっとどんな願い事でもかなえられちゃう気がするんだよね。よーしっ!",
    en=""
  },
  ["キリンソウ"] = {
    jp="あぁ、団長か。背が低い子達の短冊を上に吊るすのを手伝っているんだ。<br>皆こぞって上に吊るしたがるからな。団長も手伝ってくれないか?",
    en=""
  },
  ["リカステ"] = {
    jp="七夕の日に曇りが多いのは、二人の逢瀬をそっと隠してくれるから……なんて話を聞いたことがあります。<br>うふふっ、やっぱりデートするならふたりっきりでこっそり……の方がいいですもんね。その気持ち、わかります。",
    en=""
  },
  ["オニユリ"] = {
    jp="お願いごとは、昔から何度もしました。なかなか叶わなくて、ちょっぴり寂しかったですけど、今はもう全然平気です。<br>隣に大切なあなたがいる……えへへ、お願いごとは、叶いました♪",
    en=""
  },
  ["ハートカズラ"] = {
    jp="七夕って、デート向きな日だと思わない?星空を眺めながら、お空の二人の伝説について語り合ってみたり……<br>相手の恋愛観がわかるかもよ。",
    en=""
  },
  ["カカオ"] = {
    jp="えっ?短冊に何を書いたのかって? えっへへ~。それは秘密ですよぉ!カカオは大人ですからね! 大人は秘密が多いものなんですよぉ?",
    en=""
  },
  ["カキツバタ"] = {
    jp="お空の二人は確かに気の毒だと思いますが、でもそれは自分たちの責任。<br>感情に溺れると判断力が鈍るということを、常に意識しておかなければいけませんね。",
    en=""
  },
  ["ザクロ"] = {
    jp="ほら団長、見てみなよ!子どもたちが短冊に願い事書いてるよ!どれどれ、どんな願い事かな?<br>あははっ、団長とザクロお姉ちゃんが結婚しますように、って書いてるよ!どう団長、あたしと結婚しちゃう?",
    en=""
  },
  ["ハス"] = {
    jp="どこぞの地域では、流れ星を凶兆として忌み嫌い、流星の夜に生まれた子を呪われた子として扱うと聞く。下らん迷信だ。生まれたての赤子に吉兆も凶兆もない!",
    en=""
  },
  ["ラミウム"] = {
    jp="こんな綺麗な星の下でじっとしてるなんて大損よ!団長くん、一緒に踊りましょ!熱く、激しく、美しく!イェイ!",
    en=""
  },
  ["オナモミ"] = {
    jp="団長!すぐに馬車へ乗りなさい!ん?もちろん リリィウッドに天の川を見に行くのよ♪誰が何と言おうと、<br>リリィウッドから見る天の川が一番きれいだわ! 美しい景色は大好きな人と一緒に見たいもの…。",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア(ゴシックメイド)"] = {
    jp="お空の二人は、一年に一度しか会えないんですよね。私もヒメ様と、一年に一度しか会えなかったら……想像しただけでも辛いです。<br>ちょっと、ヒメ様の所へ行ってきます。",
    en=""
  },
  ["ハナイ"] = {
    jp="ロータスレイクだけじゃなくて、ウィンターローズも、バナナオーシャンも、ブロッサムヒルも、ベルガモットバレーも、<br>リリィウッドも、ぜ~んぶ平和になりますように!ハナも花騎士としてもっと頑張るよ!",
    en=""
  },
  ["ニチニチソウ"] = {
    jp="お空の姫様は、普段どんなふうに暮らしているんでしょう。やっぱり、側仕えのメイドさんとかいるんでしょうか……いいなぁ~……<br>私も早く一人前のメイドになってロータスレイクのお姫様付きメイドになりたいです。",
    en=""
  },
  ["フリージア"] = {
    jp="会えるのは1年に一度だけ…うぅ~、そんなのあんまりですぅ~!<br>確かにお仕事を怠けるのはいけないことだと思いますけど…この仕打ちはやりすぎですぅ~!",
    en=""
  },
  ["モルチアナ"] = {
    jp="今年のお願いごとは……いえ、今年もですね……母のことを書きました。 母には、これからも健康でいて欲しいです。<br>女手一つで、ここまで育ててくれたこと、とても感謝してます。 そして、とても尊敬してます。",
    en=""
  },
  ["アンリ(バイカカラマツ)"] = {
    jp="あれは……天の川、というのですか?綺麗……。眺めていると、胸の奥から音楽が湧いてきます。<br>美しく、力強いメロディが。止まりません……",
    en=""
  },
  ["ピラカンサ"] = {
    jp="ど、どうかな? 団長。 今日、七夕祭りに行くから浴衣を着てみたんだけど。<br>似合ってるかな? ほ、ホントに!? 団長に褒めてもらえてよかったよ。",
    en=""
  },
  ["サンタンカ"] = {
    jp="私がもし、団長と離れ離れになっちゃったら、泳いで川を渡ります!私、団長に会えるまで絶対に諦めませんよー!",
    en=""
  },
  ["クルクマ"] = {
    jp="団長さん、見てください!夜空にきれいな星の川が掛かっていますよ!<br>あんなにきれいな星の川だからこそ、二人は1年に1回しか会えなくても耐えられるんでしょうか?<br>私が団長さんと会えなかったら…。 ふぇぇ…そんなの耐えられませんっ!",
    en=""
  },
  ["イモーテル"] = {
    jp="あの星から見れば、この世界はきっと矮小な存在なんだろうね。だけど、地上から見れば、あの星こそ小さなもの。<br>己にとって重大なものを、他と比べて些細だなんて思う必要はない、そういう話さ。",
    en=""
  },
  ["リンデルニア"] = {
    jp="昔、入院してた頃に見た星空もきれいでしたけど……なんだか、団長さんとみる星の方がくっきり見える気がします。なんででしょうか?",
    en=""
  },
  ["コデマリ"] = {
    jp="一年に一度だけ会える日……。二人は何を食べるのでしょう?豪勢な料理?思い出の料理?うーん、気になります……。",
    en=""
  },
  ["サラセニア"] = {
    jp="団長ちゃん、かんぱーい!え?なにに乾杯かって?七夕だから、夜空の二人が出会えたことにかんぱーい、だよ!<br>そんでもってついでに、あたしと団長ちゃんの出会いにもかんぱーい!",
    en=""
  },
  ["オジギソウ"] = {
    jp="あ、団長様、それ私の短冊…も、もしかして見てしまいましたか?ふわあぁ~団長様に見られるなんては、恥ずかしいぃ。し、失礼します",
    en=""
  },
  ["エルダーフラワー"] = {
    jp="団長さまは緊張することが多いお仕事だから、今夜はゆっくりしよ?こういう静かな夜は貴重でしょ?<br>星を見て、リラックスして。あっ、そうだ。リーネさん直伝のマッサージもしてあげよう。えいっえいっ♪",
    en=""
  },
  ["ピンポンマム"] = {
    jp="七夕の日はそうめんを食べるのね…。 あっ、団長待って、おつゆはここ♪ マムの谷間を使ってね♪",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン(イースター)"] = {
    jp="一年に一度きりの逢瀬……ロマンチックな伝説ですね。でも、私ならあの川を「ぴょん」とひとっ飛びして、会いに行ってしまうかもしれません。<br>うさぎさんは、寂しがり屋なんですよ? 一年に一度しか、団長さんに会えなかったら私……寂しすぎて泣いちゃいます。",
    en=""
  },
  ["リムナンテス"] = {
    jp="んしょ、ほっとぉ。あ、団長ちゃん!この短冊一番上につけてほしいのですぅ。<br>リムちゃんにはちょっと届かないのですぅ…やっぱり一番高いところにあるお願いが、一番叶いやすそうですし!",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム(イースター)"] = {
    jp="大切な人と一年に一度だけしか会えないなんて、寂しすぎです……。<br>お空の二人の間に流れるのは、きっと、涙でできた川なんですよぉ……。団長さぁん……!",
    en=""
  },
  ["マネッチア"] = {
    jp="ほらほら、団長様~。あのお星様と、あのお星様が伝説になった二人なんですよ~。<br>うふふっ、こうやって星空を見上げておしゃべりするのも楽しいですね~。",
    en=""
  },
  ["エノコログサ(花祭り)"] = {
    jp="アルストロメリアがお星さまのカレーとか作ってたにゃ。なんでも、材料を星形に切って入れてるとかなんとか…<br>正直危なかった、丸いものだったら自分から食べに行ってたかもしれないにゃ。",
    en=""
  },
  ["カカリア"] = {
    jp="じゃーん!短冊に絵を描いてみちゃった♪ って、これじゃ叶えてもらえないかな?でもあたしの場合、この方が伝わりそうじゃん?",
    en=""
  },
  ["ランタナ(花祭り)"] = {
    jp="星を見ろ。星がわなないている。これがたばなだっ……。う、うぅー、だんちょもう一回、もう一回チャンスをちょうだい!<br>オホン。星を見ろ。星がわなないている。これがたばなだっうあああー!全然七夕って言えないよー!……ハッ?今普通に言えなかった?",
    en=""
  },
  ["スイートウィリアム"] = {
    jp="「美しい星だ、だが君のほうが…。」 ふっ、そんな陳腐な台詞を続けるのか。そう思うかい? <br>たとえ台詞が陳腐でも、それを特別なものに変えるのが役者だよ!<br>だから私は堂々と続ける、そう、「君は星より美しい」",
    en=""
  },
  ["アキレア"] = {
    jp="あっ!団長いいところに! ルドベキアとニリンソウが七夕の飾りつけをしたいんだと。<br>俺も呼ばれたんだけど…人手が足りねーから、団長もきてくれ!な?頼む!",
    en=""
  },
  ["ルドベキア"] = {
    jp="見て見て!七夕の飾りつけ、頑張ったんだよ?頑張ったご褒美ってことで、ニリンソウさんから七夕ゼリーもらった!団長、半分こして一緒に食べよう?",
    en=""
  },
  ["マロニエ"] = {
    jp="団長、教えて欲しい事がある。君が私を選んだ理由だ。何故、星見の相手に私を選んだのだろう? 何を私に求めているのかな?<br>何も求められていないとすれば、それはそれで困ってしまうがね。",
    en=""
  },
  ["ニリンソウ"] = {
    jp="織姫と彦星は、恋にかまけて、仕事を疎かにしてたのがいけなかったのよね。神様の気持ち分かるわ。公私混同はダメよね。",
    en=""
  },
  ["クモマグサ"] = {
    jp="団長さんっ この短冊をつるした七夕飾りもっと高いところに立てましょう? 空からもちゃんとお願い事が見えるようにしないといけません!<br>私が、屋根のてっぺんに立ててきますっ。見ていてくださいっ。",
    en=""
  },
  ["パキラ"] = {
    jp="団長様!一緒に折り紙しよう? 巾着の形に折って、飾り物にするんだ~。 短冊だけじゃなくて、金運を上げる飾り物も、七夕にはあるんだよ?",
    en=""
  },
  ["リシマキア"] = {
    jp="満天の星も綺麗ですけど、私は、団長さんの方に見惚れてしまいます…。 瞳…とっても綺麗ですから…。<br>ふっふふふ… 今、困りましたよね?困っちゃいましたよね? 男の人はこういうのが苦手って聞いて試してみたんです、大成功…♪",
    en=""
  },
  ["セルリア"] = {
    jp="恥ずかしくて直接言えない事も短冊になら書けますね。もしかすると私向きのイベントかもしれません。<br>…はっ!団長さん…それ私が書いた短冊!ぜ、絶対にめくっちゃダメです。",
    en=""
  },
  ["コマチソウ"] = {
    jp="昔、七夕の願い事に書いたんだぁ。 『もっともーっと、害虫を捕まえたい』って。 でも、両親に「書き直しなさい」って怒られちゃって。<br>それが、今は好きなだけバラせるなんて。えへへっ、あたしって幸せ者♪",
    en=""
  },
  ["ネリネ(ジューンブライド)"] = {
    jp="夜空に海が広がっているみたいで、奇麗ですよ♪ お星様も、たくさんピカピカしてて、うっとりしちゃいます♪<br>団長さんと一緒に見てるからこんなに奇麗なのかもしれないですね。",
    en=""
  },
  ["ヨメナ"] = {
    jp="夕べは結局、夜が明けるまでお星さんの川、見てもうたわ~。<br>体調?大丈夫やで。ウチ夜には強いんよ~。あんまり睡眠とらんでも平気なんよ~。",
    en=""
  },
  ["スイレン(ジューンブライド)"] = {
    jp="間違っても、私は星の恋人のようにはなりませんよ。<br>長い間ご主人様のお世話が出来ないなんて。メイドとしても、貴方を想う身としても、とても耐えられません。",
    en=""
  },
  ["ブバルディア"] = {
    jp="短冊にはいつも通り『みんなが健やかに過ごせますように』って書いたけど、これは私の願いごとであり、目標でもあるんだ。<br>みんなの平和な毎日を守れるように……医者としても、花騎士としても、もっともっと成長したいんだ。",
    en=""
  },
  ["サンデリアーナ"] = {
    jp="仕事ほっぽり出して怒られるって、空の二人はいったいどれだけイチャイチャしてたアルか?<br>まったくけしからんヨ。私だったら、ビンタの一発もくれてやるところネ!",
    en=""
  },
  ["カレンデュラ"] = {
    jp="どうせ毎年同じことを書くんだから、書かなくても同じ……なんて、思った事もありましたけど……<br>でも、思い続ければいつか……そう思えるようになったのは、団長さんのおかげかも……",
    en=""
  },
  ["リンゴ(七夕)"] = {
    jp="想い合う相手に一年も会えないなんて、流石に可哀そうですよね。<br> 私がそんなにおあずけされたら…ポカポカが溢れて、もう、出会った瞬間に、飛びついてしまいます!",
    en=""
  },
  ["ペンステモン"] = {
    jp="願いごと……? ええ、私はいいの。叶わない願いなんて期待するだけ虚しくなるから。<br>そうね、『みんなの願いごとが叶うように』って書いておくわ。",
    en=""
  },
  ["ハバネロ"] = {
    jp="困った……、なかなか願い事が思いつかないんだ…。去年の願いが叶ってしまったからね…。<br>運命の人と出会いたい……。ふふっ、団長さんに出会えたこと、星々に感謝しないと……。",
    en=""
  },
},
["tanabata004"] = {
  ["サルビア"] = {
    jp="お願い事は家族みんなの健康!それに団長さんの健康、仲間のみんなのもそうだし。<br>あーそうそう、街の人も忘れちゃダメで…あぁむむむ…何回書いても短冊からはみ出すなあ…",
    en=""
  },
  ["ホワイトパンジー"] = {
    jp="流れ星は、「流れている間に3回願い事を唱える」でしたよね。<br>でも、「団長さんの為に頑張ってもっと褒められますようにー」だと長すぎますよね。うーん……。<br>あ、そうです! 「団長さん」って3回唱えるのも有りかもしれませんね!",
    en=""
  },
  ["イエローパンジー"] = {
    jp="ふ~ん、星が多すぎて、どれがどれか分からないぞ。こうなったら姉と妹と私、それから団長の名前をつけて覚えよう。<br>まずはあれが姉1号で、あれが姉2号。その横がー",
    en=""
  },
  ["パープルパンジー"] = {
    jp="うまいこと晴れたようですが、団長さんは、星を見に行ったりするんですか?<br>もしお暇なら、姉たちが羽目を外さないよう監視に付き合ってください。勿論、私一人でも大丈夫なんですが、夜はなにが起こるかわかりませんので。",
    en=""
  },
  ["ツバキ"] = {
    jp="七夕は笹の節句とも言うそうですよ。笹の花言葉には“ささやかな幸せ”というのがあって、なんだか短冊に願い事を書く時の気持ちに合っていますよね。",
    en=""
  },
  ["ブラックバッカラ"] = {
    jp="おお、おお、壮観だな!夜空の話じゃねえよ、あの短冊の数だ。<br>たま~に物騒なもんも交じってっけど、純粋っちゃあ純粋だよな。叶えてやれるもんは叶えてやりてえよな~。",
    en=""
  },
  ["ロイヤルプリンセス"] = {
    jp="七夕の際には素麺を食べるものらしいですね。家を出て初めて知りました。<br>家に残っていれば、もしかすると、一生知らなかったかも知れません。本当に些細なことです。<br>けれどこういうことがあるから、花騎士になって良かったと思います。",
    en=""
  },
  ["ノヴァーリス"] = {
    jp="願いを抱えて揺れる短冊を見ていると、わたくし思いますの。こうした一人一人の想い、願いが集まり、この世界を形作っているのではと。<br>それ故にこの世界は尊く、護るに足る存在であると。",
    en=""
  },
  ["アルストロメリア"] = {
    jp="すご~い! 夜空に星のカーテンがかかってるみたいだね~! 私、もっともっと素敵なものを知りたいな~。<br>うぅん、素敵じゃないものも含めて、全部見ていきたい。その時、隣に団長がいてくれたら、嬉しいな♪",
    en=""
  },
  ["オンシジューム"] = {
    jp="わっ流れ星!団長見た見た、今の流れ星だったよね!?よ~し、次はお願い事頼むぞ~!<br>団長、流れ星が出るまで付き合ってね!",
    en=""
  },
  ["シンビジューム"] = {
    jp="笹の葉に掛けられた短冊、色とりどりで、見た目も綺麗で素敵ですね。<br>あ、こんな所に一枚落ちてますけど…ええと、「シンビジュームちゃんと、もっともっとお外で遊びたい」…こ、これは!",
    en=""
  },
  ["デンドロビウム"] = {
    jp="一年に一度しか逢えないのは……残念ですが、自業自得としか言えませんよね?<br>でも、害虫のせいで、大切な人に会えなくなってしまった人は大勢います。何も悪い事はしていないのに……。<br>そんな人達を、これ以上増やさないためにも、害虫は、何としても殲滅しなくてはなりません。",
    en=""
  },
  ["カトレア"] = {
    jp="ね、ねえ…天の川と私どっちが綺麗?……。<br>そっ、即答にしなきゃダメでしょ!恥を忍んで聞いたんだから、気を利かせなさいよ!馬鹿!!",
    en=""
  },
  ["ハイビスカス"] = {
    jp="一年に一回しか会えない恋人の日なんだって!天の川があるから会えないって、なんで?泳げば会えるのにねぇ。",
    en=""
  },
  ["クレナイ"] = {
    jp="団長さぁ~ん♪ 短冊を吊るすから、手伝ってぇ~♪ 足元の土台を支えて欲しいの~。<br>そのまま、見上げちゃ、ダメだからね? 団長さんの、エッチ♪",
    en=""
  },
  ["アジサイ"] = {
    jp="えっと……えぇっとぉ……だめだぁ。「星の数ほど」って言うから、折角天の川も出てるし纏めて数えてやろうかと思ったんだけど……やっぱり無理みたい。<br>ふふっ。悔しいけど、空って広いわね。",
    en=""
  },
  ["グラジオラス"] = {
    jp="健康でいる事はとても大事ですよ? 本来七夕は、家族の健康やお裁縫の上達などの祈願が多かったと言いますから。",
    en=""
  },
  ["キキョウ"] = {
    jp="あの伝説のように、もし花騎士の休暇も一年に一回になったら……って考えたけど、<br>私の場合働いてる時に団長さんと会える訳だから、特に問題はないのよね。",
    en=""
  },
  ["ヒマワリ"] = {
    jp="うわ~♪ 天の川です~♪ ねぇ、団長さん! 手を繋いでください。<br>折角凄い景色なんですから、2人くっついて見たいです。",
    en=""
  },
  ["レッドジンジャー"] = {
    jp="昔ハイビスカスに誘われて、山の上まで星を見に行ったことがある。<br>「高いところから見れば星に手が届くかも」なんて、ハイビスカスはずいぶん可愛いことを言ってたんだ。",
    en=""
  },
  ["スイレン"] = {
    jp="さすがの私でも、天気だけはどうにもできません。今宵、こうして星が見えるのは、ご主人様の人徳……<br>ということにしておきましょう。んふっ♪",
    en=""
  },
  ["アカバナスイレン"] = {
    jp="はぁ……。あ、団長さん。飾られてる短冊を少し見せてもらったんですが、皆さんポジティブですごいです。<br>私の短冊は一緒には飾れません、ネガティブが感染ってしまいます、お焚き上げしてもらいます。",
    en=""
  },
  ["イブキトラノオ"] = {
    jp="そっか、今日は七夕だったわね。田舎っぽい風習だけど、なんだか故郷を思い出すわ。次の休暇では久しぶりに帰ってみようかしら。<br>団長も偶には実家に帰りなさい? きっと家族も喜んでくれるわよ。",
    en=""
  },
  ["ヒルガオ"] = {
    jp="今日は七夕です。年に一度のチャンスなのに雨が降ると会うことが出来ないなんて。<br>七夕が晴れるようにってお願いしたくなっちゃいますよね。",
    en=""
  },
  ["ヨルガオ"] = {
    jp="わざわざ短冊に願い事を書いて毎日祈るくらいなら、1日でも早く行動に出た方がいいこともある。<br>口に出してしまえば、全て解決することもある。でも、そんなに簡単な事じゃないのも知っている……<br>難しいわね、いろいろ……",
    en=""
  },
  ["アサガオ"] = {
    jp="お兄ちゃん! 七夕のお願い事はなんて書いたの? 因みに私はね、「みんなが元気に過ごせますように」だよ!<br>色々考えたんだけど、それが一番かなって思って!",
    en=""
  },
  ["カサブランカ"] = {
    jp="民の願いは、私の願いでもある。いつか皆の願いを叶えられるよう、日々精進せねばなるまい。貴公の願いも私がきっと叶えてみせよう。……で、貴公は短冊に何を書いたのだ?ほら、早く見せてみろ。",
    en=""
  },
  ["ヤマユリ"] = {
    jp="星というのは、ずっと遠くにあるんだろう?見えているのに、手が届きはしない。カサブランカ様は、そんな存在だ。もっとも、団長のように、あまりすぐ手の届くようなのも問題だがな?……あぁいや、こちらも、想いは届きそうで届かない、か。",
    en=""
  },
  ["オトメユリ"] = {
    jp="あ! 流れ星です! お願い事しなくちゃ。えっと、ええっと……。<br>はぅぅぅぅ。もう、時間切れですよね……。私ったら本当に優柔不断で……。<br>ああっ! また流れ星! えっと、えっと、お願い事は!",
    en=""
  },
  ["アブラナ"] = {
    jp="騎士団のみんなが病気しませんように。事故に巻き込まれませんように。<br>ああ、もう! あたしったら、なんでこんなお願いしてるんだろう? 騎士学校の頃なら、絶対してないのに。",
    en=""
  },
  ["セントポーリア"] = {
    jp="あ~……天の川って星がいっぱいありますね~。数えていると、眠くなってきちゃいました~。<br>団長さ~ん、膝枕をお願いしても良いですか~? ふみ~むにゃむにゃ。",
    en=""
  },
  ["マーガレット"] = {
    jp="あの天の川の先はどこにあるんだろうか。虹の麓のように、見つけられたら幸せになれるのかな。",
    en=""
  },
  ["サボテン"] = {
    jp="平和になるようにって、お願いした……団長さんは、どんなお願いを書いた?",
    en=""
  },
  ["スズラン"] = {
    jp="この短冊は団長さんのお願い事ですか?<br>「害虫がいない世界になりますように」、うふふっ、真面目な団長さんらしいです!<br>この願いは必ず叶うはずですよ!私が害虫を絶滅させますから♪",
    en=""
  },
  ["スミレ"] = {
    jp="夏の夜は少し肌寒い…かな。ねぇ団長、もう少しそっちに寄ってもいい?<br>えへへっ、ありがとう。団長とこうやって満天の星を見ていられる幸せな時間がずっと続くといいな",
    en=""
  },
  ["イチゴ"] = {
    jp="はわぁ~綺麗なお空です~!織姫さんと彦星さん、今頃二人は無事に会えて仲良くお話してるんでしょうか?<br>そうだったらいいな~大好きな人とは一緒がいいですよね!",
    en=""
  },
  ["ウメ"] = {
    jp="夜風を受けて、さらさらと流れる笹を見ているとサクラを思い出すよ。私は戦いになるとどうしても力んでしまうが、サクラは軽やかだ。<br>ちょうどあの流れる笹のように、いつか私もあの境地にたどり着いてみせる。",
    en=""
  },
  ["バラ"] = {
    jp="七夕のというのは、引き裂かれた男女が、年に一度だけ逢瀬を許された日と聞くけれど、そんな状況に甘んじることなく、2人はもっと戦うべきではないかしら。 どんな事情か知らないけれど、不幸な境遇に耐えるのだけが、良いことだとは思えないわ。",
    en=""
  },
  ["サクラ"] = {
    jp="流れ星へお願いごとを三回唱えれば叶うそうだけれど~、すぐに消えてしまうから、難しいのよね~。<br>やっぱり、自力で叶えるしかないということかしら?",
    en=""
  },
  ["ユキヤナギ"] = {
    jp="団長さん、短冊に何書きました?<br>そういえばアタシ、またまた短冊がなくて。飾りつけの竹の葉に直接書いたんですけど、どうですかね?<br>やっぱダメですか? 明るい色で書かなかったのは失敗だったなかぁ……。はぇ? そういう問題じゃない?",
    en=""
  },
  ["アマリリス"] = {
    jp="貴族だから、お願い事を考えるのは得意だろって、そんなの偏見です。<br>貴族は、自らの力で願いを叶えて見せる、素晴らしい存在なんです。<br>でも、お願い事しないって訳じゃないんですよ? ですから、その……。<br>まだ書いていないので短冊返してくださいぃ……。",
    en=""
  },
  ["ヒノキ"] = {
    jp="願い事、ちゃんと書いたよ~。『毎日たくさん眠れますように』って。よし、じゃあ早速、寝るね~。",
    en=""
  },
  ["レンゲソウ"] = {
    jp="好きな人と、年に一度しか会えないなんて、そんなのあんまりアル。<br>もしも私がそんな事言われたら断固として戦う覚悟アルよ。<br>たとえ相手が誰であっても理不尽なものとは戦うネ!",
    en=""
  },
  ["ハクモクレン"] = {
    jp="やはり、この短冊に願い事を書くのは、私の性分に合わんな。座して手に入れられるものは何もない。自分が望むものは、命を賭けて掴み取らねばならん。",
    en=""
  },
  ["コチョウラン"] = {
    jp="ご主人様、短冊は書き終えましたか? わたくしは、さっき笹に飾ったところです。<br>ご主人様のご多幸と健康と、マーガレット様の幸せと、今後お世話する全てのご主人様の活躍と… メイドはお願い事が多いんですよ?",
    en=""
  },
  ["コスモス"] = {
    jp="団長さんは、七夕の日って好きですか?私は大好きです!織姫と彦星の話を聞いて、悲しいなぁとは思いましたけど、こんなにロマンチックな日は他にありませんから!",
    en=""
  },
  ["マリーゴールド"] = {
    jp="あら珍しい。流れ星だわ。吉と出るか凶と出るか。それはアンタ次第ね。<br>星に運命を託すのもいいけど、それはやることをやった後でも十分よ。<br>アンタは、自分で道を切り開きなさい。その手伝いくらいなら、してあげてもいいけどね。",
    en=""
  },
  ["シクラメン"] = {
    jp="団長さんに会ってから、お願いごとの内容が、少し、変わりました。<br>昔は、自分のことだけを見ていたんですけど……今は、団長さんのために、「こうなりたい」って、考えられるようになったんです。<br>ど、どうなりたいかは……秘密ですっ♪",
    en=""
  },
  ["ミント"] = {
    jp="今の私は、お願い事を書くより、努力をするべきですよね。あっ、すみません、折角の七夕なのにこんなことを言って。<br>それはそれ、これはこれ……ですよね。",
    en=""
  },
  ["ラベンダー"] = {
    jp="ここにも。そこにも。あそこにも団長さんの名前…。団長さん、この短冊燃やしてしまってもいいですよね?<br>団長さんだって見ず知らずの女たちに名前書かれていい迷惑ですよね?",
    en=""
  },
  ["ブルーロータス"] = {
    jp="今日は、七夕祭が催されてるみたいですよ。みんな、短冊に願いを込めて、笹の葉に吊るしていますね。<br>団長さんも、何かお願い事を書いてみませんか?叶うかもしれませんよ。",
    en=""
  },
  ["サザンカ"] = {
    jp="あの星と星の間って、どれくらいの距離があるんだろう? 泳いで往復したらいいトレーニングになりそうだよね。<br>よぉし、僕もちょっと走ってくる!",
    en=""
  },
  ["ワレモコウ"] = {
    jp="沢山の星……。まるでボードゲームの駒みたいです? これだけの大群……モコウにも活用出来るかどうか、不明です?<br>でも、いつかはそうなりたい……。断じて、対応してみせるです?",
    en=""
  },
  ["センニチコウ"] = {
    jp="もし、お星様が私のお願いを叶えてくれるなら。今この時の中で、出来る限り長く生きていたい。それだけよ?",
    en=""
  },
  ["シロツメクサ"] = {
    jp="これは……短冊? 私に願い事を書けと? ……ああ、理解しました。<br>この短冊に書いた私の願い事を、あなたが叶えてくれるということですね。さて、どんなことを書きましょうか。",
    en=""
  },
  ["キンモクセイ"] = {
    jp="星はいいですよね……あんなにたくさんあるのに、全体の調和が崩れることなく光り輝いている。<br>和を乱すことなく光り輝くのは難しいというのに……。ウチも星を目指すべきでしょうか?",
    en=""
  },
  ["ジャスミン"] = {
    jp="夜空を無心に見上げる人々を眺めるのも、また一興。平穏な日常とはきっとこのような時間を言うのでしょうね。<br>私たちが命を懸けるだけの価値がある、そう思いますわ",
    en=""
  },
  ["ホトトギス"] = {
    jp="私は短冊にはお願い事よりも詩を書くことの方が多いですね。<br>お星様のことを詠んだ歌もいくつかあります。<br>えっ?今お見せするのはさすがに恥ずかしいです…。",
    en=""
  },
  ["ヘリコニア"] = {
    jp="じゃじゃーん!!今日のために、金色(こんじき)の短冊を用意したよ!どう?団長!あたしの願い事誰より目立ってるでしょ!<br>……へ?キラキラし過ぎて字が見辛い?そんなぁ~~。",
    en=""
  },
  ["エーデルワイス"] = {
    jp="今夜の星空は忘れられない眺めになりそう、今までの七夕とはぜんぜん違うわ。<br>ふふっ、なんでそう思うのかって?それはきっと、誰かさんと一緒だからよ、馬鹿。",
    en=""
  },
  ["タンポポ"] = {
    jp="一年に一度しか会えないなんて、とっても悲しいなって思うです…… ボク、二人のために、お願い事を書くです!ずっとずっと、一緒に入られますようにって。",
    en=""
  },
  ["ヤグルマギク"] = {
    jp="団長さんは七夕伝説をご存知ですか? 訳あって離れ離れになった男女が、年に一度、この日だけは会うことが許されるんですって。<br>……愛する男女を引き裂くだなんて、どうしてそんな意地悪なことをするんでしょうね?",
    en=""
  },
  ["カーネーション"] = {
    jp="団長さん、笹の葉の音、聞こえますか?さらさらと風に流れる音。私はこの静かな音が好きです。<br>夜風と相まって、火照った体を冷ましてくれます。……何故火照っているかは、聞かないでください。",
    en=""
  },
  ["スノーフレーク"] = {
    jp="さっきからずっと、流れ星を探してる。短冊に書くよりも、流れ星にお願いした方が叶いそ、あっ! あぁ~……行っちゃった……。<br>流れ星、難しい……。器用じゃないと、無理?",
    en=""
  },
  ["スイートピー"] = {
    jp="七夕ですか。神話によると、あの星の上で引き裂かれた恋人がいるらしいんですけど、<br>その原因が、男がぐうたらし過ぎだったからだそうで……や、やっぱり、ぐうたらし過ぎは良くないですよね……。",
    en=""
  },
  ["ライラック"] = {
    jp="あっ、流れ星!団長さん、見ましたか!? きっと織姫と彦星が、幸せのおすそ分けをしてくれたんですよ!結婚式のブーケトスみたいに……そして、それを受け取った私たちは……えへへへっ♪",
    en=""
  },
  ["クロユリ"] = {
    jp="その短冊、見覚えが……それは私が書いたものか。どうしてそれを……拾った?落ちたのか、縁起が悪いな。いや、私らしいか。<br>ああ、そうだ。世界から害虫を消し去ったら、お前と一緒に過ごしたいと書いた。まったく、とんだ失態だ。",
    en=""
  },
  ["レッドチューリップ"] = {
    jp="一年に一回しか会えないなんて~色々と我慢出来ないわよね~。<br>まあ私は、団長さんがいつも傍にいてくれるから大丈夫だけど♪<br>私ってほ~んと幸せ者♪",
    en=""
  },
  ["イエローチューリップ"] = {
    jp="今日は本当に星が綺麗に見えるわね~。一年に一度しか会えないのに、お互いに思う気持ちは変わらない。<br>私も、そんな風に思って貰う為に、早く新薬を完成させなくっちゃね。",
    en=""
  },
  ["パープルチューリップ"] = {
    jp="もしも願い事が一つ叶うとしたら、あなた様は何を願いますか?<br>因みに、「願い事の数を増やす」は除外してください。<br>ふふっ♪ 先手を打たせて頂きました。",
    en=""
  },
  ["ホワイトチューリップ"] = {
    jp="七夕は、愛する男女の逢瀬の日。今宵、あなた様と同じ場所、同じ時を過ごせる私は幸せ物です。<br>もう少しだけ、傍に寄ってもいいですか?",
    en=""
  },
  ["ギンラン"] = {
    jp="書きたいお願い事は思いついたのですが、他の方にも見られるところに飾るのは恥ずかしいですわ…… 団長さん、二人だけで七夕というのは……ダメでしょうか?",
    en=""
  },
  ["レシュノルティア"] = {
    jp="織姫と彦星みたいに、害虫たちも恋愛ってするんでしょうか?あるとすれば、私たちと同じように色んなドラマがあるんでしょうね。<br>それを想像すると……実に興味深いですっ!",
    en=""
  },
  ["ヒメユリ"] = {
    jp="満天の星空を眺めると、心が澄んでいくようです。僕のことをスター・リリーと呼ぶ人もいますが、正しく天と地の違いですね。<br>ただ、僕も人の心を澄み渡らせるような清廉な騎士を目指します!",
    en=""
  },
  ["タチバナ"] = {
    jp="ある地方の人々は、あの星々の集まりが英雄や動物、楽器など様々なものに見え、その名を付けたそうです。<br>その星の位置や見え方で、季節や場所などを知ったりすると聞いたことがあります。<br>天空に存在する星でさえ無駄なく使う技術、素晴らしいですね……!",
    en=""
  },
  ["モモ"] = {
    jp="離れていても愛で繋がっている……つまり、やっぱり愛は無敵ってこと。<br>愛こそ全てよ! 団長様! ……だから今夜は一晩中愛を語り明かしましょう♪",
    en=""
  },
  ["ハナモモ"] = {
    jp="あ、流れ星ですわ!願い事を三回唱えると願いが叶う、って聞いたことがありますの!<br>素敵なレディになりますように素敵なレディになりますように素敵なレディになりますように~!",
    en=""
  },
  ["キルタンサス"] = {
    jp="古い言い伝えによると、七夕というのは愛する男女が共に過ごすための日らしいわね。なのに団長は私と一緒で構わないの?<br>……まぁ、どうしてもって言うならしばらく付き合ってあげてもいいけど?",
    en=""
  },
  ["アネモネ"] = {
    jp="今日の雨を催涙雨って呼ぶみたい。空の夫婦が会えなくて流した涙。<br>一年の別れを惜しむ、惜別の涙が、雨になったって言われてるんだって。<br>晴れると、いいよね。晴れたら…一緒に星を見に行こう?",
    en=""
  },
  ["ガーベラ"] = {
    jp="団長くんがもし私と離れ離れになっちゃったらどうする?寂しい?<br>うふっ、なーんちゃって♪<br>今のところそんな予定はないから安心してね。私はずーっと、団長くんと一緒だから。",
    en=""
  },
  ["チョコレートコスモス"] = {
    jp="雨だとやっぱり二人は会えないのかな?<br>もしも団長と私だったら…そんな理由で会えないの絶対嫌だな。今夜は雨になりませんように。",
    en=""
  },
  ["ストロベリーキャンドル"] = {
    jp="日記には願い事を書いたりしているけど短冊に書いたことはないんだ。<br>でも、そろそろ本気で叶えたい願いもあるし…書いてみようかな、短冊。<br>口にすることで叶う願い事もあると思うから。",
    en=""
  },
  ["リューココリーネ"] = {
    jp="私が織姫だったら………今まで考えたこともなかったな。<br>でも、日光のない生活になるわけだから、健康的な日々を送れるか自信なくなっちゃうな…。<br>だって太陽は健康の源。私にとっての君は、太陽のような存在だからさ。",
    en=""
  },
  ["ハナミズキ"] = {
    jp="だんちょサーン、空を見てクダサーイ!Shooting star!そうです流れ星デース!<br>流れ星は願いを叶えてくれるそうデスね。では私もお願いしマース。",
    en=""
  },
  ["アイリス"] = {
    jp="……願い事、ですか?そうですね……以前は仲間たちの無事を強く願っていましたが、団長様のおかげで、もうあまりその必要が無くなってしまいました。<br>ですので、今の状態がこのまま続くことが私の願いでしょうか。私と団長様の関係も含めて……",
    en=""
  },
  ["アンスリウム"] = {
    jp="団長様、短冊にお願いごとはもう書いたかしら?<br>私はもう書いたけど…やっぱり団長様には教えない。べ、別に恥ずかしいことなんて書いてないわ。ぜ、全然恥ずかしくなんてないもん!",
    en=""
  },
  ["デージー"] = {
    jp="デージーはね、団長さんとずっと一緒にいたいってお願いしたのだ。ちなみに団長さんは…?<br>おおーー!!団長さんも一緒なのか!?デージー嬉しいのだ!",
    en=""
  },
  ["エノコログサ"] = {
    jp="団長さんは短冊になんて書いたのかにゃ? えへへ、こっそり教えてほしいにゃ~。恥ずかしいお願いでも、私は笑わないよ。",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス"] = {
    jp="すごいーっす、こんなにたくさんの星は、初めて見たっす!<br>こんな眺めがあるなんて、世界ってやっぱ広いっすね!私は今、猛烈に感動しているっすーーーー!",
    en=""
  },
  ["ゼラニウム"] = {
    jp="「クロユリともっと仲良くなれますように」、「クロユリの悩みを解決できますように」、「クロユリが無事でありますように」……<br>うーん、短冊一枚じゃ足りないかぁ。",
    en=""
  },
  ["ヤマブキ"] = {
    jp="空の二人は年に一度しか会えないと聞いたけど、なんで会えないんだ?会うのが面倒のか、それともそこまでの道のりが面倒なのか。<br>ちぇっ、普段なら誰かに会いに来るなんて私は面倒だと思ってたのに…団長にこうして会いに来てしまう…不思議だな。",
    en=""
  },
  ["サクランボ"] = {
    jp="あれが天の川ですね、すっごく素敵です!でもパパの横顔も素敵です。<br>ん、どうかしました?うふふ、天の川の話しかしてませんよ♪",
    en=""
  },
  ["オトギリソウ"] = {
    jp="忍法!みんなの願いが可能の術!<br>たくさんの人が願い事を吊るしているのを見ると、全部叶うといいなって思っちゃうよね。",
    en=""
  },
  ["ルピナス"] = {
    jp="七夕ですね。夜空に浮かぶ星たちが本当に綺麗……。あぁっ!だ、団長さん、今流れ星が!<br>えぇっと、確かこういう時は、流れ星が消える前に三回願い事を唱えれば叶うと……そう言っている間に消えてしまいました……<br>不測の事態には弱いです……",
    en=""
  },
  ["サザンクロス"] = {
    jp="今日は七夕祭りが催されているようだ。私たちの勝利が、皆の笑顔につながったと実感できる良い機会だ。一緒に行かないか? ……なんてな。ほんとは、私が団長さんと一緒に祭りに行きたいだけだよ♪",
    en=""
  },
  ["ゲッカビジン"] = {
    jp="桃源郷の花魁も、短冊に願い事を書くのですが、中にはわたくしのようになりたいと書く娘もいるでありんす。<br>その思いを裏切るようなことは、絶対にしたくないと思います。",
    en=""
  },
  ["ハナショウブ"] = {
    jp="あの綺麗な星を眺めているとあの人のことを思いだします。どれだけ手を伸ばしても届かない。……っ!? 私ったらいけませんね。<br>ご心配なく。周りを見ればみんながいます。そのことは決して忘れません。",
    en=""
  },
  ["ナデシコ"] = {
    jp="あっ、流れ星ですよー!巨大な流れ星がこの世界に落ちてきて、人々が逃げ惑う中、その星を刀で一閃し、皆を救う…<br>なんて妄想よくしますよね~。えっ?普通しない…ですか…?なっ、なんでもないです…。",
    en=""
  },
  ["カンナ"] = {
    jp="うちな、めっちゃ大切に想う人がおるねん。せやから、短冊にはその人に関するお願い事を書いたんや。<br>えっへへ、何て書いたと思う?…………それは…………えっへへ♪ 乙女の秘密っちゅうやつや!",
    en=""
  },
  ["イオノシジウム"] = {
    jp="ふふーん♪ 星空の下で食べるアイスも、結構良いわね~♪<br>え? 星は見てるかって? もちろん見てるわよ!<br>私、食いしん坊キャラじゃないも~ん♪ は~、おいし~♪",
    en=""
  },
  ["カタバミ"] = {
    jp="七夕ってそうめんを食べるんだな初めて聞いたけど、暑い季節にはぴったりだ!<br>お?おぉー!ピンクの麺を発見!日頃のお礼に団長にゆずってやろう~。",
    en=""
  },
  ["ダリア"] = {
    jp="満天の星を見上げてグラスを傾けるのも、乙なものね。<br>……あら団長? 今の独り言聞いてた? くすっ、いつもは一人で飲んでるんだけど……そうね、団長も少し付き合わない?",
    en=""
  },
  ["ネリネ"] = {
    jp="七夕は、風流ですよね~。えへ♪私だって、風流って言葉くらい知ってます!それに、風流に二人で過ごすのは、逢い引きって言うんですよね!",
    en=""
  },
  ["サンゴバナ"] = {
    jp="私は……まだお願い事で悩んでるんですよね……剣のことにしようか、団長さんのことにしようか、うーん……<br>あ、そっか。私の剣が、団長さんの助けになりますように。これで、どっちもよし、です!",
    en=""
  },
  ["クチナシ"] = {
    jp="短冊には、みんながおいしいお酒が飲めるように、と書きました。<br>害虫におびえる事無く、誰もがお酒を楽しめる世界。それが私の理想です、ひっく。",
    en=""
  },
  ["カラー"] = {
    jp="美しい星空ですね。伝説では、仕事の才能がなかった男の人が、義理のお父さんに怒られたという話ですが、きっと彼にも他の才能があったはずです。勿体無い話ですね。",
    en=""
  },
  ["ディプラデニア"] = {
    jp="星よりも、団長さんのほうが素敵です。あなたの目は、星なんかより、ずっとキラキラしています。……きっと欲しがる人も多いでしょうね……。<br>……冗談ですよ、冗談。",
    en=""
  },
  ["オオオニバス"] = {
    jp="七夕の日、雨予報みたいです。私のことではないので正直どうでもいいんですけど……私の願いまで届かなくなりそうで、困りますね。",
    en=""
  },
  ["ツキミソウ"] = {
    jp="さぁ、七夕の飾り付けをいたしましょう!巾着や吹流し、鶴に紙衣……うふふっ♪ 折り紙を折っていると、楽しくなってしまいますね。<br>楽しいだけじゃなくて、勿論、それぞれにも意味はあるんですよ。",
    en=""
  },
  ["ナイトフロックス"] = {
    jp="七夕の日は、晴れるようにてるてる坊主を作ったんですけど……このてるてる坊主、なんとなく団長さんに似ている気がして……。<br>うふふっ♪ なんだか、愛着が湧いてしまいますね♪",
    en=""
  },
  ["オシロイバナ"] = {
    jp="素麺、好きです。美味しくて、つるつるしてて……わ、私の髪に似てる……? 団長さん、わ、笑わないでください……!",
    en=""
  },
  ["ヒガンバナ"] = {
    jp="天の川なんて今まで何度も見てきたはずなのに、今日はそのどれよりも輝いて見えるわ。<br>ふふ……もしかして貴方と二人きりだから、かしら。",
    en=""
  },
  ["エピデンドラム"] = {
    jp="えぇー、働きたくないよぉ。毎年お願いしてるけど、全然かなわないじゃん!<br>お願い事が漠然としすぎたのかなぁ?<br>あたしの目を見た相手に、命令を下して、それを必ず実行させる能力とか、お願いしてみようかな~?",
    en=""
  },
  ["キンギョソウ"] = {
    jp="団長さん、、ちょっと聞いてよー。 短冊に髑髏の絵を描いてたら、「呪いだ」って言われたのー。<br>違うよー、ただ可愛いから描いてただけなのにー。<br>え? 願い事は何かって? 『団長さんと、ずっと仲良くできますように』だよー。普通でしょー?",
    en=""
  },
  ["ギンリョウソウ"] = {
    jp="死んだ魂は、みんな星になればいいのに。<br>未練がましい奴らは、私が……。ううん、やめよう。<br>ごめん。せっかく二人きりなんだから、明るい話をしなきゃね",
    en=""
  },
  ["ツバキ(フォスの花嫁)"] = {
    jp="今夜は雲一つ無く晴れてくれるといいですね? 綺麗な天の川が見えることを、まずはお願いしておくべきでしょうか?",
    en=""
  },
  ["オンシジューム(フォスの花嫁)"] = {
    jp="うわっ、団長今見た!? 流れ星だったよね! 惜しい~。もう少しでお願い事できたのに~。<br>え? 既に短冊にたくさん書いただろって? 短冊に書けないお願い事だってあるんだよ~。ね? だ・ん・ちょ・お♪",
    en=""
  },
  ["サボテン(フォスの花嫁)"] = {
    jp="団長、星が綺麗に見える場所……知ってる。私がよく行く場所で、とても……いい場所。一緒に来て?",
    en=""
  },
  ["ハリエンジュ"] = {
    jp="短冊への願い事は、アカシア隊のみんなについて書いたよ。もちろん、団長さんのことも。……なんて書いたか教えて欲しいって? …ふふ、残念♪それは秘密だよ。",
    en=""
  },
  ["サンカクサボテン"] = {
    jp="不思議なものね。ウサギノオ、ススキ、ツキトジ、ルナリア……そして、お前さんと出会う前にも、こうして星を見ていたはずなのに……<br>みなで見る星が、一番輝いて見えるわ。",
    en=""
  },
  ["ススキ"] = {
    jp="とっても静かで、ふわぁ~いい感じだね~。私ね、こういう雰囲気も嫌いじゃないよ。<br>へへっ、今日は特別におとなしいススキちゃんをお見せしよ~。",
    en=""
  },
  ["ウサギノオ"] = {
    jp="いつか、あの星を掴むために、今日も一生懸命跳ねるうさ! ぴょんぴょん♪<br>……うふふっ♪ 団長さんと出会ったおかげで、私、昔よりずっと高く飛べるようになったうさ。本当に、星を掴めるくらいに。",
    en=""
  },
  ["ルナリア"] = {
    jp="願い事は………今の状態がこのまま続くことが私の願いでしょうか……。<br>最近は、仲間たちの負傷もほとんどありません。<br>これ以上、望むのは贅沢…あっ、でも私と団長さんの関係は…もっと前進したいかも…です~♪",
    en=""
  },
  ["キンレンカ"] = {
    jp="『もし、私が団長さんと一年に一度の逢瀬しかできなくなったとしたら』ですか?<br>そ、そんなことは仮定の話でもして欲しくありません!はい……私は傷付きました。<br>ですので!私がいいと言うまで、今日は私の頭を撫でてください…やさしく",
    en=""
  },
  ["ローレンティア"] = {
    jp="あたしは何にでも正面からぶつかってきたわ。でも時にはこの笹の葉みたいなしなやかさも、必要なのかも?<br>ぅ~ん……団長さんは、どう思う?",
    en=""
  },
  ["ヘレニウム"] = {
    jp="彦星と織姫は一年に一度しか会えませんが、数多の星が煌めく天の川を渡り逢瀬を重ねる……儚さと美しさで、すごくロマンチックな感じがします。<br>……でもやっぱり、一年に一度しか会えないのは、辛い……ですよね。",
    en=""
  },
  ["ガイラルディア"] = {
    jp="あ、団長!余った折り紙で飾り物を作ってるところなんだ!もし暇なら手伝ってよ、作り方は教えるからさ!やっぱお祭りは派手にやらなくちゃねー。豪華に飾り付けて、みんなの願いを輝かせるよ!",
    en=""
  },
  ["ユーカリ"] = {
    jp="今日はお星さまが綺麗だね。あっ、流れ星だ!<br>えっと、願い事三回...。団長さんと、団長さんと、団長さんと。あぁ、焦って団長さんと、って三回言っちゃったよ。<br>団長さんとずっと一緒にいたいって言おうと思ったのに。",
    en=""
  },
  ["イチョウ"] = {
    jp="花騎士になってからは、子どもの頃に叶えて貰いたかった願い事と比べると、変化していますね。<br>それだけ、視野が広くなったのでしょうか?とても良い経験ができていると実感しております。",
    en=""
  },
  ["モミジ"] = {
    jp="団長、私の手を握ってください。……はい、これで一番です。<br>多くの人は夜空を見上げているでしょうが、今一番七夕を楽しんでいるのは私です。",
    en=""
  },
  ["スズランノキ"] = {
    jp="あら、困ったわ…… みんなに短冊配ったら、私の分がないじゃない…… えっ?いいの団長さん、団長さんの短冊に一緒にお願い事書いても? わ、私のお願い事、見ちゃダメだからね!",
    en=""
  },
  ["リュウゼツラン"] = {
    jp="『団長様といつまでも一緒にいれますように』……と。出来たわ! ふふ、団長様は私の名前を。<br>お揃いのお願い事を同じ笹に結びつけると、その愛は永遠に続くと言われているわ。団長様、大好き!",
    en=""
  },
  ["フォックスフェイス"] = {
    jp="星空を見ていると、私はあんな風には光れないと思ってた頃を思い出すわ。今の私は十分に光ってる。団長のおかげでね。<br>もっと輝いている星はいっぱいあるけれど、今の私ならこれで十分。感謝してるわ",
    en=""
  },
  ["ランタナ"] = {
    jp="はっ、しまった!ペポをかじることに気を取られて、ペポを笹に飾りつけるという発想が出てこなかった!うぐぐぐぐぐぐぅ、ランタナ、一生の不覚ぅ!",
    en=""
  },
  ["ペポ"] = {
    jp="『私にランタナちゃんが居るみたいに、この子にも、お友達ができますように』…というのが、私の願い事です<br>えへへ、どうですか?周りが見えてお姉さんって感じ出てますよね?",
    en=""
  },
  ["リンドウ"] = {
    jp="団長さん、見て! この短冊! たくさん飾って、豪華にしてみたの。<br>これだけ豪華にすれば、神様も見つけやすくなって、願い事も叶いやすくなるよね。<br>さあ、団長さんも、一緒に願い事を書いて吊るそうよ!",
    en=""
  },
  ["ペンタス"] = {
    jp="強くなるほど、目標が遠ざかっていくのが分かります。でも、つらくはありません。<br>そう思うのは、成長している証だから……。自分を鍛えることは、星に手を伸ばすのに似ていますね。",
    en=""
  },
  ["エキナセア"] = {
    jp="最近は願い事を書くにしても、悩むことが多くなってね…昔は民の幸せと世界の平和が一番の願い事だった。<br>でも最近は団長の事も考えてしまう。団長と一緒に過ごせるように…などと…<br>全く、困ったものだな…",
    en=""
  },
  ["ビオラ"] = {
    jp="今日は、織姫様と彦星様が、会える日なんですよね。ふにー♪仲がいい人たちが一緒にいるって思うと、私もうれしくなっちゃいます。<br>何でも仲良しが一番ですよ、ふにー♪",
    en=""
  },
  ["ヤツデ"] = {
    jp="星を眺めていると、気分が落ち着くな。遠く離れていても、これほどの輝きを放てるのは素晴らしいことだ。<br>私と団長さんも、それぐらい輝いていられたらいいな。どこにいても、見つけられるように…",
    en=""
  },
  ["リンゴ"] = {
    jp="お空のお二人が離されちゃったというお話……やっぱり、可愛さは罪なんですね!<br>だとしたら、この世界は罪だらけ……困りました! 誰か取り締まってくれる人はいないんでしょうか!!<br>そうだ、団長さん! 一緒に取り締まりましょう!!",
    en=""
  },
  ["アイビー"] = {
    jp="星の向こうの恋人達がミルキーウェイで出会う儀式に立ち会えて光栄だわ。<br>私も、星の向こうのお姫様になってああいう風にみんなに祝福されたいものね……もちろん団長さんは王子様になるのよ。<br>……でも、そうなると、団長さんと一年に1回しか会えなくなるわね……やっぱりやめとくわ。",
    en=""
  },
  ["ヤドリギ"] = {
    jp="あの夜空から、あたし達はどんな風に見えてるんスかねー……。<br>自分、高いところは好きッスけど、あんなに高いところにいたら寂しくなっちゃう気がするッス。<br>やっぱり、自分には団長の隣が、一番居心地いいッスよ。",
    en=""
  },
  ["サンダーソニア"] = {
    jp="お空の2人は、年に一度しか会えないんですよね。私は、団長さんと今日もこうして一緒にいられること、とても幸せです!<br>団長さんの声や、音を聞いて過ごせるこの幸せが毎日続くように、私、がんばりますね。えへへ♪",
    en=""
  },
  ["モミノキ"] = {
    jp="こうして夜空を見上げるのは好きなんです。みんなが空を見上げていれば、誰も私の背のことなんて気にしないですし。<br>それに、人より少しだけお星様に近い気がして……うふふっ♪",
    en=""
  },
  ["ポインセチア"] = {
    jp="ふあぁぁぁ~、すごい綺麗だね団長!ほんとにお星さまの川みたいだね。<br>今度は、ホーリーちゃんも一緒に連れてきてあげようね!",
    en=""
  },
  ["クリスマスローズ"] = {
    jp="あ、団長さん見てください私の短冊。<br>ここに雪だるまのマークを書いてみたんです、とってもキュートですよね。<br>え?願い事、ですか?まだ、考えてないんです。団長さんと、皆さんと一緒にいられるだけで十分満足なので。",
    en=""
  },
  ["ホーリー"] = {
    jp="人のお願い事なんて興味なかったけど、こうして見てると結構面白いもんだね。<br>少しは周りに興味がわくようになったのかな。<br>ふふっ、何だか自分でもびっくりだよ~。団長のおかげ、かな?",
    en=""
  },
  ["センリョウ"] = {
    jp="団っ長! センリョウにもっとくっつく! こんな綺麗な星空の下なんだし、イチャイチャしなくてなにするのよ!<br>えへへっ♪ そうそう、その調子~♪",
    en=""
  },
  ["ナンテン"] = {
    jp="っくう、あのレッドチューリップの短冊を見つけてしまったわ!<br>何が書かれているのか見なくても、どうせふしだらな事に決まってるのよ!#<br>リリィウッドの医師の品格は、私が守らなくちゃ!",
    en=""
  },
  ["ハボタン"] = {
    jp="空では今頃、彦星さんと織姫さんが、一年に一度の逢瀬を重ねてるんだね~。会って何してるんだろう……まずは抱擁? ぎゅ~って……。<br>……うーん、いまいちイメージ湧かないな……えへっ、団長さん、私のことぎゅ~ってしてみてよ。はい、ぎゅ~って。えっへへへ♪",
    en=""
  },
  ["マンリョウ"] = {
    jp="短冊に願い事…私の願いは、たった一つ。皆さんが幸せになれますように…。<br>決して、大雑把に言っているわけではないんです。<br>私は、多くの人に助けられて生きてきましたから…その全ての人達に、幸せになってほしいんです。<br>勿論、団長さんも含めて、です。",
    en=""
  },
  ["マツ"] = {
    jp="団長さんはどんな願い事を短冊に書きましたか?わ、私ですか。私は変わらず『世の中の苦難が消え去りますように』と書きました。<br>もちろん『団長さんの苦難が少しでも取り除けるよう、ずっと寄り添っていられますように』とも。",
    en=""
  },
  ["ボタン"] = {
    jp="七夕の伝説は、国や土地によって内容が全く違う。<br>しかしそれは、どこの国でも星の動きを観察していた証でもある。文化は違えど、学ぼうとする姿勢は同じということじゃ。",
    en=""
  },
  ["ユリ"] = {
    jp="願い事をするのはいいけど、自分で叶える努力もしなくちゃね。努力ができないなら、それはきっと、本当に叶えたいことじゃないのよ。だから私は、七夕は願い事をする日というより、自分の目標を明確にする日だと思ってるの。",
    en=""
  },
  ["シャクヤク"] = {
    jp="団長さん、知ってますか? 七夕の短冊には、五色の短冊といって、青、赤、黄色、白、紫の五色を使うのが本当は正しいんだそうです。<br>色によってそれぞれ意味もあるみたいです。師匠に、その……教えてもらいました。",
    en=""
  },
  ["フクジュソウ"] = {
    jp="想い人に会えない一年を嘆くより、会える一日を想って日々を真剣に過ごす……そういう前向きな考え方、好きだよ!<br>あたしも、未来の希望だけ見つめていたいもんさ!",
    en=""
  },
  ["アカシア"] = {
    jp="七夕かぁ……年に一度しか会えない恋人のはなし、私にも少しだけわかるのよね。<br>輸送部隊所属だと前線と後方の往復が多いでしょ、ずっと側にいたいと願っても、それが許されない辛さと悲しみ。他人事とは思えなくて……。",
    en=""
  },
  ["ヘリオトロープ"] = {
    jp="こんなに広いのに、お空にいるお二人は迷わずに会えるなんて……やっぱり愛の力って、とってもすごいですです!<br>ヘリオもあの二人を見習って、愛の力を育てていきたいです!",
    en=""
  },
  ["ポピー"] = {
    jp="みんなが書いた思い思いの願いごとを読んでいると、ワクワクしますね?<br>何かを願うこと、未来を夢見ること、それはとても大切なことです。この夢が1つでも多く叶いますように…",
    en=""
  },
  ["レインリリー"] = {
    jp="ふわあっ! 折角の七夕に……しまった~! こういう夜こそ、浴衣でアピールしなきゃいけないのに~!<br>うう~~! 私らしくない凡ミス! レインリリーの浴衣姿……見せられなくてごめんなさ~い。",
    en=""
  },
  ["ベロニカ"] = {
    jp="空にいる二人を引き離したのが誰かは知らないけど、中々のセンスだと思うわ。……何がって、一年に一回だけ会わせるって取り決めよ。<br>会った次の日、また一年待たなきゃいけない絶望の表情は最高だと思うもの。",
    en=""
  },
  ["バルーンバイン"] = {
    jp="団長さんは、七夕伝説をご存知ですか? お祭りという雰囲気ではなく……なんだか、とっても切ない話ですよね。<br>年に一度しか会えないなんて……私だったら、耐えられないと思います!",
    en=""
  },
  ["シャムサクララン"] = {
    jp="あっちの方で屋台が出てた。色んなものを釣ったり、掬ったりするみたい。ちょっと難しそうだけど、やってみたい。団長、知ってたらやり方教えて。",
    en=""
  },
  ["ラナンキュラス"] = {
    jp="団長が星ばかり見てるから、私も夜空の星になるよ!ほら見て、キラキラしてて綺麗でしょ?輝いてるっていうか、光ってるでしょ?なんか色々と巻きつけてみたの!私に何かお願い事言ったら叶うかもしれないよ?",
    en=""
  },
  ["ヒメシャラ"] = {
    jp="わざわざ願い事などしなくとも、わらわは自分で叶えてみせようぞ!<br>わらわと団長がおれば、叶わぬ願などない!そうであろう、団長?",
    en=""
  },
  ["ベルゲニア"] = {
    jp="団長殿、短冊をどうぞ。夜には飾られる手筈になっていますので、それまでに書いていただければと。<br>私の願い事……ですか。そう……ですね。だっ、団長殿と……ヒメ様と……一緒にいる事でしょうか。",
    en=""
  },
  ["ニシキギ"] = {
    jp="本当に、年に一回しか会えないってなっちゃったら、その一日は、きっともう大変ですよね。私だったら、ドキドキでわけわかんなくなっちゃいます。",
    en=""
  },
  ["プリムラ"] = {
    jp="私がもし団長さんと天の川で引き離されたら、泳いで会いに行きます!<br>ただ…泳ぎは専門外なので、いち……ぁいや、2年!2年だけ練習の時間をください!!",
    en=""
  },
  ["ロウバイ"] = {
    jp="今日は七夕祭りがやっているみたいですよ。もしよかったら私と行きませんか?<br>今日ばっかりはみんなの視線も空のお星様に釘付けでしょう。",
    en=""
  },
  ["ゼフィランサス"] = {
    jp="わぁ、すっごい綺麗な星空!こういうの大好き!ここでキスとかしたら、最高にロマンチックだよねー! ……なーんてね!……え?あ、あの、団長さん? 言ってみただけだし、ほ、本気にならなくても……っ!",
    en=""
  },
  ["トリカブト"] = {
    jp="団長、見せっこしよう?<br>あたしの大切なもの...えへっ♪ 団長にだけ見せてあげるの。<br>だから団長もあたしに見せて?ね~ね~良いでしょ?<br>見せて欲しいの、団長の短冊。",
    en=""
  },
  ["デルフィニウム"] = {
    jp="どんな小さな星も、小さな星なりに輝いてる。<br>私はね大きくて派手な星よりそういう星が好きだよ!今夜の星は本当にきれいだね!",
    en=""
  },
  ["ローズマリー"] = {
    jp="願う力というのは、大切なものだ。何事もそこから始まる。科学であれ、芸術であれ、スタート地点は「願うこと」だ。<br>……見ろ、花騎士たちの書いた短冊を。この願う気持ちがある限り、世界は必ず前へ進むさ。",
    en=""
  },
  ["ミモザ"] = {
    jp="あのお姫様の身に着けている羽衣ってとっても素敵ですよね。あれを羽織ったら私も空を飛べるんでしょうか?<br>飛んでみたいけどちょっと怖いですね。",
    en=""
  },
  ["サイネリア"] = {
    jp="だんちょーは、短冊に何書いたんですか?<br>えっと…『世界を平和にできますように』<br>さすが、だんちょーです!だんちょーは、団長の鑑ですね!",
    en=""
  },
  ["ホップ"] = {
    jp="恋人同士なのに、年に一度しか会えないだなんて、酷い話だよね~。<br>随分昔の話なんでしょ?もうそろそろ許してあればいいのに。無粋にもほどがあるよ。",
    en=""
  },
  ["ヘザー"] = {
    jp="団長…もし私と1年に1回しか会えなくなったら…なんて、そんなこと考えても仕方ありませんよね。今は特に不満もありませんし、私はどこにも行きません。ただ…部屋の掃除はしっかりしてください。",
    en=""
  },
  ["アプリコット"] = {
    jp="見てください団長さん!お星さまがあんなに……<br>今夜はまるで、空一面が輝いて、星のお姫様と王子様の再会を祝福してるみたい。凄く幻想的……<br>この景色を団長さんと見られて、私、嬉しいです!",
    en=""
  },
  ["ヨモギ"] = {
    jp="綺麗な星空だねぇ団長。いつも薬草のことばっかり考えてるけど、たまにはこうして、お空を眺めるのもいいよねぇ。一人だったら今ほど楽しくないけどぉ、 団長が隣にいてくれてるから、かなぁ?",
    en=""
  },
  ["シンクライリアナ"] = {
    jp="七夕って、織姫さんと彦星さんが、一年に一度だけ会える日なの? かわいそうなの……。<br>もし私が団長さんと、一年に一度しか会えないってなったら、すっごく寂しいの。<br>織姫さんと彦星さんがいつでも会えるように、願い事、書く!",
    en=""
  },
  ["ナナカマド"] = {
    jp="みんなどんな願い事を書いたんですかね~。ちょ~っとだけ、ちら~っと。なになに?<br>「次は1発で足りてます、と言われますように」<br>……なんでしょう、これ?",
    en=""
  },
  ["アスター"] = {
    jp="見てくれよ、満天の星じゃないか。<br>あの星々はいったい、どれくらい離れたところにあるんだろうな。<br>いつかあの果てまで、ブラザーと旅をしてみたいよ。",
    en=""
  },
  ["カラスウリ"] = {
    jp="団長!空が凄いよ、ほら星があんなにいっぱい。こんなに綺麗なのに七夕はちょっと悲しいお話だよね。<br>年に一度しか会うことが許されない恋人同士ってどんな気持ちなのかな? 団長はどう思う?",
    en=""
  },
  ["サフラン"] = {
    jp="団長さんみたいに、不思議な人は初めてよ。私…おねだりなんかしたことないのに…あなたにだけは、どうしても……。<br>ふふっ、いけないわ。私ったら、団長さんの顔ばっかり見て……。ふふっ、星を見なくちゃね。",
    en=""
  },
  ["ラッセリア"] = {
    jp="星が降ってきて地面に当たると、すっごーく大きな穴ができるんだって! でね、星が降った穴に水がたまって、湖になることもあるらしいの!……ほんとだよ?私その湖で泳いだもん!",
    en=""
  },
  ["アロエ"] = {
    jp="今夜は風鈴をつけて正解だね!天の川を背景にチリーンチリーンて音がして…ふぁあ、風流だねぇ。それに、この音が聞こえるように静かにすれば…えへっ、団長ちゃんのお胸がドキドキするのも聞こえそう♪",
    en=""
  },
  ["リリオペ"] = {
    jp="短冊? わたくしはもう、お願い書いちゃったわよ。もちろん、『団長がもっとわたくしを愛でてくれますように』って。<br>……そうだ、団長が何書こうとしているか、当ててあげるわ。そうねぇ……『わたくしにもっとかわいがってもらいたい』、でしょ。",
    en=""
  },
  ["スノードロップ"] = {
    jp="団長さんは短冊にお願いごとは書きましたか?私は「みんなが笑顔でいられますように」そう書きました。<br>生きていると悲しいことは必ずあります。それでも最後に笑っていられたらいいなって。",
    en=""
  },
  ["サツキ"] = {
    jp="短冊に何を書いたかって?ふふっ、知りたい?……愛する団長さんと、ずっと一緒にいられますようにって、お願いしたの。意外と普通でしょ?もちろん、危ない子たちの目に入るように飾ったわよ?あぁ、私、どうなっちゃうのかしら〜♪",
    en=""
  },
  ["カイコウズ"] = {
    jp="天の川なんて泳いで渡っちゃえばいいのに。じっとしてるほうがつらくない? あたしだったら泳いで行っちゃうなぁ。向こう側に団長さんがいたら、三倍速くらいで泳いじゃうよ!",
    en=""
  },
  ["シオン"] = {
    jp="空へ架かる川で引き裂かれた、男女の物語。私にとっては、決して他人ごとではありません。<br>忘れてほしい出来事であり、忘れたくない出来事。きっとあの川は、二人の涙で出来ているのでしょう。",
    en=""
  },
  ["リシアンサス"] = {
    jp="七夕ということで、七夕ホットドックを作ってみました!え?そんなの無いですって?…ふっ。いやいや、今年から大流行なんですよ!<br>ていうか、美味しければなんでもいいじゃないですか。うんうん",
    en=""
  },
  ["イベリス"] = {
    jp="あっ、流れ星!! 団長さんを誘惑できますように、団長さんを誘惑できますように、団長さんを誘惑できますように!!<br>ふぅ……ちゃんと言えました~。愛があればお茶の子さいさいです!",
    en=""
  },
  ["ベラドンナ"] = {
    jp="天の川、ここからどれくらい離れてるのか知らないけど、あの星達が全部私のものになったらどんな気持ちなのかしら…。<br>いつか思い通りにしてみたいわねぇ。短冊にはその事を書こうかしら♪",
    en=""
  },
  ["ワスレナグサ"] = {
    jp="願いと呪いは同じものだという人もいる。けれど、私は違うと思うんだ。いいや、きっと違うはずだ。……願いは未来を、呪いは過去を向いているのだから。",
    en=""
  },
  ["グリーンベル"] = {
    jp="団長様、お願い事は書きましたか?私は‟団長様と共に、この世界を平和にできますように”って書きました。<br>あ、そっちの短冊ですか?…いえ、おまけというか何というか。<br>‟これ以上胸が大きくならないように”って書きました…",
    en=""
  },
  ["アリウム"] = {
    jp="伝説のあの二人は、離れ離れのままでいいのでしょうか? 現状に満足しているのでしょうか? 悩ましいですね……。<br>無理矢理にでも会いに行くこととか考えないのでしょうか? いやしかし、それだとその後が怖いですものね……悩ましいです。",
    en=""
  },
  ["タチアオイ"] = {
    jp="七夕伝説の二人は、恋におぼれて仕事を疎かにしたせいで離れ離れになってしまったそうだね。でも、団長さんはいつも頑張っているよね。<br>もちろん僕も日々精進を欠かしていないつもりだよ。だから……ずっと一緒に、いさせて欲しいな。",
    en=""
  },
  ["アリッサム"] = {
    jp="あら、団長さんったら、そんな難しい顔をして。<br>もしかして、何を書くのか迷ってらっしゃるのですか?<br>でしたら一緒に考えましょう!貴方の願いは、私の願いです!",
    en=""
  },
  ["オキザリス"] = {
    jp="ゆっくり星を眺めるのは、久しぶりの気がします。なんでこんな風に思うのかな?<br>……あ、そっかぁ!団長さんと二人きりだからですね。<br>えへへっ、いつもはカタバミお兄ちゃんがドタバタしてて、星どころじゃありませんもん。",
    en=""
  },
  ["イヌタデ"] = {
    jp="う”~…空眺めるのもあきちゃったよぅ。…そりゃ星がいっぱいでキラキラだけどさぁ。<br>なんかこう、じっとしてるのって……んう”~~~わぁもうダメェ!<br>ご主人、走ろ走ろ!あの星に手が届くところまで!いっしょに!",
    en=""
  },
  ["ハブランサス"] = {
    jp="もう少し……遅くまで起きていませんか? 夜が深くなると、星の雨が降るんですよ。<br>私、そういう時だけは晴れてて良かったなって思います。<br>ね、一緒に見ましょ? 団長さんのことで、色々お願い事もしたいですし。ふふっ♪",
    en=""
  },
  ["フクシア"] = {
    jp="七夕の日に曇るのは、二人の再会を邪魔されたくないから……なんだって。<br>一年ぶりに再会した恋人、燃え上がる夜……!すっ、すごいんじゃないかなー?すごいことになるんじゃないかなー♪<br>団長はどう思う?",
    en=""
  },
  ["クフェア"] = {
    jp="アンタは短冊になんて書いたんだ?好きな男の書いた願いだ、興味がある。教えてくれ…<br>ん?どうした、顔が真っ赤だな。風邪でも引いたか?",
    en=""
  },
  ["マンリョウ(ジューンブライド)"] = {
    jp="え?私の願い事ですか?<br>…私はセンリョウと団長さんとそれに、みんながいつまでも幸せでいてほしいなって。<br>それと、もう少し団長さんと二人きりでいたい……ご、ごめんなさい。喋り過ぎですね///",
    en=""
  },
  ["ハナモモ(ジューンブライド)"] = {
    jp="お空の二人の間には、星の川が流れてるって、本当ですの?川は確かに怖いですけど、頑張って川を渡って、会いに行きますわ!<br>団長さまとあたしの愛があれば、怖いものなんて、ありませんもの!",
    en=""
  },
  ["オオオニバス(ジューンブライド)"] = {
    jp="綺麗ですね……いえ、星空の話ではありません。星を見上げる団長さんの瞳の事です。きらきら光って……すごく、綺麗。",
    en=""
  },
  ["ガザニア"] = {
    jp="船の上で、初めて満点の星を見上げた時の感動は忘れられません。星空には、不思議な力があるみたい。<br>団長様と見上げていると、何か魔法にかかってしまいそうです…",
    en=""
  },
  ["ジャーマンアイリス(七夕)"] = {
    jp="もしも団長と私の間に天の川があったら、その時は、毎日天の川をバタフライで往復っす。<br>気合と根性で、泳ぎ切るっす。",
    en=""
  },
  ["カタバミ(七夕)"] = {
    jp="今日はせっかくの七夕だし、気合い入れてきたぞ! 何の気合かって…それはもちろん団長に、<br>「なんて可愛い女の子ー!」って思ってもらうためだ。えへへ、どうかな…?",
    en=""
  },
  ["バンテイシ"] = {
    jp="おおぉ……星が綺麗だ。これでも結構感動してるんだけど、うまい言葉が見つからないんだ。団長、何か感動が伝わる表現ってないかな?<br>あっ、恥ずかしいの以外で。",
    en=""
  },
  ["ヒメリュウキンカ"] = {
    jp="お星さまがきれい…まるで金平糖みたい。バンちゃんに言ったら<br>‟私らしい”って笑われちゃったんですけど、団長さんもそう思いませんか?ね、そう見えますよね…?",
    en=""
  },
  ["ライオンゴロシ"] = {
    jp="にっししー♪ あたしが探してきた笹、とっても立派ニャ? あれなら、みんながい~っぱいお願い事しても大丈夫だもんね!<br>団長……ンッ♪ あ……あたしの頭も、たまにはナデナデして欲しいニャ!。",
    en=""
  },
  ["カトレア(水着)"]